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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋つむぎ

三代目コロムビア・ローズ

あなたの好きな この紬 はじめて袖を 通す夏 時節はいつしか

翔べないアヒルたち

三沢あけみ,藤田まこと

(女)流行服着て 仕合わせふりで (女)女友達 誘ってみたり (女)飲んで唄って

人生海峡

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

越後絶唱

市川由紀乃

裾を洗って 荒波が 寄せては返す 日本海 道は名のみの

酒きずな

天童よしみ

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

ニンニン忍者の宅配便

山西アカリ

ニンニン忍者の 宅配便 風より早く 届けてくれる 手裏剣マークの

銭も少々 幸せ少々

山内惠介

作詞: 下田卓

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

昔からある この町は 酸いも甘いも 包む町 行くも帰るも

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

困るのよ

三丘翔太

あなたの噂が 出るたびに とぼけた顔する この身の辛さ 今更ふたりは

夢の足跡

青山新

明日のことも わからずに 夢にはぐれて 泣いた夜 悩んだぶんだけ

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

コッキーサンバ

池田輝郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 水森英夫

編曲: 桜庭伸幸

ひとめ惚れはいつも 俺らの癖なのさ 陽気にさわいで 歌おう お富さん

あいつの彼女

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊

あいつの 彼女だったはず いつもと 違うくちびるに

木更津みれん

若山かずさ

港 桟橋 出てゆく船は 汽笛を残して 行くものを

あなた探して港町

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

忘れて欲しいと あなたの電話 船の汽笛が 聞こえてた 嫌よ

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

美味しいお酒 飲めりゃいい

長山洋子

似たよな男 似たよな嘘に ばかね何度も 泣かされて 心に傷が

愛々傘

椋忠治郎

良いことだけの 一生ならば この世に苦労の 二字はない 片袖濡れても

こぬか雨

山内惠介

窓を伝って しずくが落ちる 俺の涙のような こぬか雨 おまえが残した

大阪演歌

黒川真一朗

なにはなくとも 宗右衛門町の 灯りを見なけりゃ 日は暮れぬ となり合わせた

旅情

市川由紀乃

相馬 陸前 流れる風が 明日の別れを 哭いている

南紀白浜

水森かおり

ばかな女と 叱るよに 波の飛沫が 砕け散る 南紀白浜

藤枝しぐれ

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

子連れのおひとに 声かけられて 道を聞かれりゃ 俺の里 帰るつもりは

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

放浪のはて

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夕陽が沈んだ 山の端に 泣いているよな 月が出る 明日の行方も

女の裏酒場

山内惠介

生きるつらさに 淋しさに 酔えばなおさら せつなくて こんな日は

はるかの陽は昇る

山内惠介

はじめから 道などなく 人生はただ 荒れ地が続く 泣きながら

よこはま埠頭

三丘翔太

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

黄昏くぐって 行き交う貨物船よこはま あの娘はどこにいる カモメに聞いたって ピヨロピヨロと

望郷ひとり言

越川ゆう子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

寄る辺なくした 都会の隅で ぽっかり穴が 空いた胸 諦め切れない