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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

夜明けはバラ色の指

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

桃色の貝を 浜辺でさがす フレアースカートの 白い君は 今も鮮やかにまぶたに

下北慕情

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を訪ねて 降り立つ駅は 線路も途切れた 海の町 古い小さな

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

雨のち虹

山内惠介

降り出した雨のなか ほどけた靴紐 僕は思わず立ち止まる 都会の片隅

流れ舟

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

川の水面に 浮き沈み 誰が流した 木の葉舟 いのちをひとつに

松竹梅

水雲-MIZMO-

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

松は風雪 耐えてこそ 今に教える 人の道 そうさしあわせ

小江戸捕物帖

水雲-MIZMO-

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

小江戸川越 名物あげりゃ 祭りに芋菓子 蔵造り おっと忘れちゃ

ところがギッチョン恋之介

二見颯一

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

恋にツボミが あるならば 咲かせてみせましょ 恋の花 手塩にかけて

面影しぐれ

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

朝からしとしと 降る雨が 心細さを また誘う 戻るあてさえ

まよい川

五条哲也

胸にくすぶる おもいでを 並べてくずして いる私 雨の降る日は

筑波の寛太郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

筑波颪を 合羽でよけて 肌でぬくめた お六櫛 笠に一輪

甲州夢小路

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

南アルプス 白い雲 交わす笑顔の 嬉しさよ 幸せ来ました

播磨の渡り鳥

森山愛子

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

北の旅立ち

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

幸せに なるんだよ 俺など忘れ 優しい笑顔と そのえくぼ

ありがとうが、降り積もる。

山内惠介

うたた寝してた 肩先に かけてくれた カーディガン 泣きたいことが

まんさくの花

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

改札口で 手を振るあなた 涙で送った 私です 切符にハサミを

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

野菊いちりん…

西川ひとみ

冷たい世間の 片隅で 愛の陽射しを くれたひと 苦労したねと

そよ風に唄えば

山内惠介

さそわれて そよ風に 頬を くすぐる バニラの香り

お楽しみはこれからだ!

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

サハラ砂漠に雪が降り 太平洋が乾いても ずっと変わらぬものがある ギュッとつかんで放さない

風の町哀詩

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

風にちぎれて 汽笛がひとつ あれはおまえの 呼ぶ声か 高瀬

春待ち坂

美川憲一

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

夢につまずき 転んでも 拗ねたら心が 錆びるだけ ぐっと我慢の

雨の信濃路

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

泣かないと 何度も決めた はずなのに 思い出 安曇野

望郷五木くずし

花京院しのぶ

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

新庄恋しや

水田竜子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

旅の酒

池田輝郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

風にゆれてる 赤提灯が 旅路の俺を 呼び止める 飲んでは詫びる

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

星あかりの夜

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

星あかりの夜だから 君を帰したくない 星あかりの夜だから 近道なんかで 君を帰さない

両家良縁晴々と

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今朝はお山も 初雪化粧 まるであの子の 花嫁姿 兄さ夫婦の