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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒きずな

永井裕子

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

駅前物語

山内惠介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

北の駅前 すずらん通り ポニーテールの 花屋のあの娘 立てばアカシア

おまえに決めた

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは 言えないだろう 一つ命を

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

炎のタンゴ

山内惠介

赤いドレスを 肩までずらし 黒い巻き毛が 妖しく揺れる たった一目で

旅の酒

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

北の外れで 飲む酒は 人の温もり 燗の酒 生きてる匂いが

平戸雨情

水田竜子

雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

愛の橋

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

あの町を 捨てたから もう戻れない ふたりです 世間の人には

雪かもめ

沖田真早美

雪の結晶を 涙で溶かし 酒にしずめて 一気飲み あきらめたのに

雨の酒

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

忘れられない あの人を 忘れたふりして 生きている 今夜だけ

柳葉魚

佐々木新一

川に上った シシャモの群れが 新釧路川に冬を 告げにくる 息子よ達者で

出雲雨情

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなたと決めた 別れ旅なのに なんでこの手が 離せない 出雲斐伊川

恋のダブルブッキング

多岐川舞子&ギャランティーク和恵

作詞: 吉元由美

作曲: 水森英夫

夜の帳が降りたら あの人に会える 待ち合わせの店のドアを 開けたらそこに お呼びじゃない女が

男の意地

池田輝郎

あいつは駄目だと 嘲笑う奴 器じゃないよと けなす奴 いいさいいんだ…

かがり火恋歌

野村未奈

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

島の入江に 啼くウミネコが 今夜は月も 出ぬと言う 胸に点った

一夜川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

重ねた命 心に結び 越えて行けない 一夜川 愛の重さは

釧路空港

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

風の噂に 聞いたんだ 君が酒場で 泣いてたと 逢いたさに居ても立っても

蝉しぐれ

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

恋の抜け殻 抱きしめながら 泣けばつられて 蝉が鳴く すがる私の

ほろよい酒場

伍代夏子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

惚れた男は 気ままな夜風 今夜はどちらの 暖簾をゆらす 空けておきます

酔ごころ

山内惠介

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは……

余市の女

水田竜子

お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は

くんちのぼせ

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

今日は宵山 赤獅子は 唐津くんちの ハナを切る 粋な囃子に

ちょっと、せつないな

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

ねぇ ねぇ どうしたの なにかあったの 今夜

遠い空だよ故郷は

佐々木新一

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

祭り太鼓に 浮かれた村も 一夜明ければ 冬じたく 母が吊るした

箱根峠

音羽しのぶ

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

曲りくねった 東海道を 強羅右手に 芦ノ湖へ 恋の未練を

一本道

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

人の歩いた道よりも 俺が選んだ道を行く どうせ人生一度じゃないか そこのけ そこのけ

柳川雨情

山内惠介

愛しても 愛しても 愛し足りない 君だった 離れても

北国の赤い花

藤原浩

車窓のむこうは 雪また雪の 風も凍てつく 北荒野 なにがあっても

わかれ宿

伍代夏子

作詞: 竹田賢

作曲: 水森英夫

風にその身を 震わせながら 泣いて散る散る 恋紅葉 これが最後の