1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出の彼方に

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

想い出の彼方に 君がいる カレーの香りの 向こうには エプロン姿の

両家良縁晴々と

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今朝はお山も 初雪化粧 まるであの子の 花嫁姿 兄さ夫婦の

佐渡航路

水森かおり

あなたを忘れる あきらめる そんな思いで 佐渡の旅 ほんとはふたりで

縁歌

山内恵介&水谷千重子

縁は異なもの 味なもの あなたと私が 出逢った不思議

新宿みれん

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

酔って悪びれ ぶたれた跡も 今は恋しい 新宿あたり 笑って下さい

おまえと道づれ

西方裕之

咲かずじまいの 男の夢を 傍でささえて くれた奴 決めたのさ

遠めがね

氷川きよし

指を丸めて 西空見れば 見える筈ない 故郷が見えた 山に抱かれた雀の宿で

おさけ川

長保有紀

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

誰も好んで 泣くために 恋はしません 惚れません 窓に面影

噂の港

水田竜子

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

北をめざして 函館・小樽 西ゆく船に また乗りかえる 白いうねりは

美都子

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと 君はエクボを作って笑った 山科駅から 毘沙門堂へ

あなたが欲しい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ

旭川

黒川真一朗

作詞: 松大地

作曲: 水森英夫

あなた訪ねる 恋路の川は 見えぬ瀬もある 淵もある 湯の香せつない

霧島慕情

池田輝郎

暮れてわびしい いで湯の町を 訪ねて来たのさ 肥薩線 ともる灯りに

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

作詞: 廣澤孝彦

作曲: 水森英夫

あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

ふるさとの風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

秋風柿の実 すすきが揺れて 肩にとまった 夕焼トンボ 母の呼ぶ声に

さよならから

出光仁美&ビューティーこくぶ

人影のない 静かな駅に 愛する気持ちを 置いてゆく 各駅停まりの

六甲の女~スペシャルバージョン~

出光仁美

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

讃岐の夜は更けゆく

野村未奈

哀しい別れに 泣きました 思い出聞こえる 見返り坂で 散って切ない

惚れほれ酒

黒川真一朗

作詞: みやび恵

作曲: 水森英夫

あんな男と 言わないで 聴けば なおさら 辛くなる

浜町傾げ傘

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

ふるさと津軽

佐々木新一

北の地酒をヨー 手酌で呑めばヨー 遠い故郷を 思いだす 榾ですゝけた

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

渚のロマンス

ローズと裕介

星降るバルコニー あなたを想ってる 夜をさまよえば 愛の言葉が聞きたくて 寂しく微笑む

伊万里の母

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

大きな愛と やさしさの 母はちいさな 人だった 背丈の倍の

江ノ島ごころ

水田竜子

忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

吉祥祝い歌

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

昇る朝陽に 拍手二つ 晴れのこの日を 祝おうじゃないか 若い二人の

淡路の女よ

池田輝郎

風の便りに 背中を押され 越えて来たのさ 明石の橋を 揺れる楠

人生みなと

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

枯葉ひとひら 音もなく 転げる路地の こぼれ灯づたい 涙ほろほろ

ああ涙が叫んでる

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

どしゃぶりの雨が 心 濡らしてる 腕をほどくなら 憎まれたっていい