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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京ホテル

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

眠るあなたの 肩ごしに 船のランプが ゆれていた 明日のわかれを

純子の涙

藤原浩

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

音もなく降る雨に 濡れながら しのんで来たのか 人目をさけて… ふるえる体を

おおらい節

山内惠介

びいおおらい びいおおらい 今日も世界は その背中 何も言わずに

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

悔し涙

松尾雄史

筋が通らぬ 荒れた道 筋を曲げずに 突き進め 己信じる

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

こんにゃく野郎

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

角がなければ 芯もない 掴みどころが まるでない こんにゃく野郎と

祭り道

青山新

心騒げば 神輿も踊る 友が待ってる 漁師町 人生に迷えば

ガラスの指輪

松尾雄史

笑うしかないね こんな男は 笑ってくれたなら どんなに楽だろう

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

捨てられないの

三丘翔太

女のしあわせ くれました 甘い涙も くれました あなたの嘘には

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

夜まかせ

謝鳴&椋忠治郎

見えないようだね 待ち人あなたも 塞がらないのね 貴方の隣りも 降られ同士の

ひとり流浪

山内惠介

白い横顔 あの眼差しが 旅の果てまで ついてくる にぶい俺でも

ふるさと暮色

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

夕焼けトンビが ピーヒョロロ あの娘が摘んだ 野菊の花を 辻の地蔵に

母娘三人

市川由紀乃

この世でいちばん大事なものはなに… って聞かれたら、 私は、「おかあさん」とこたえます。 あなたの宝ものは…と聞かれたら、 また、「おかあさん」とこたえます。

しあわせのうた

三丘翔太

作詞: 水森英夫

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

さぁ みんなで歌おうよ しあわせのうたを 笑顔と笑顔が ぼくたちをつなぐ

恋の炎

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

女は時には 泣きながら 死ぬほど苦しい 恋をする どうにもならない

オランダ坂に雨が降る

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

グラス持つ手も 甘い言葉も すべてが すべてが 好きでした

ネオンしぐれ

山西アカリ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

ネオン映した 水たまり 跳ねてしぶきに 消えた恋 雨がやんだ

湯の花みれん

池田輝郎

墨絵ぼかしの 湯けむりに 揺れる面影 たずねれば ああ

奥州三関

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はぐれ浮雲 流れ雲 ひとり みちのく 北の空

おもかげブルース

天童よしみ

派手なお店は 苦手だと 雨の小窓で 乾杯したね それは季節の

ダイヤモンド富士

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はるか頂上 まさに今 光を放ち 陽が昇る 自分と富士と

北の恋酒場

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

ああ あのひと ああ 気になる ここは馴染みの

そんなもん人生

三丘翔太

雨が降るか降らないか 一か八かで傘もたず やっぱり今日も雨が降る 一か八かの人生で 誰が得する

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

じょんから未練

越川ゆう子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

恋もしました 夢も見た 涙にまみれた 明日への扉 津軽中里

たった二年と二ヶ月で

角川博

作詞: 阿久悠

作曲: 水森英夫

小さな部屋でも お城と信じ 小さな愛でも 命と信じ たがいにつくして