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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

星に語りて

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暗い夜空を 見上げれば どこへ流れる 星ひとつ 遠き故郷

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

角館哀歌

水田竜子

恋の残り火 雪で消し 桜の頃には 忘れたい あなたと別れて

相棒酒

秋岡秀治

あんな女が 欲しければ くれてやるさと 強がるおまえ 自棄にあおった

淡雪のひと

美川憲一

わかれ旅なら これきりならば 抱いてやりたい おもいきり あの日夜桜

旅ごろも

秋岡秀治

旅の稼業も 三年過ぎりゃ あとの五年は 風まかせ まして

戸隠の雨

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

白雪のこる 戸隠山に どこから来たのと 尋ねられ 一日がかりと

旅まくら

永井裕子

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

こころ川

伍代夏子

浮くも沈むも 運命のままに 惚れて寄り添う 恋の舟 人の噂も

浮世坂

伍代夏子

四角四面の 世間と言うが 胸突き八丁の 浮世坂 くよくよするなよ

一葉記

松山恵子

想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

家族

黒川真一朗

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

八幡神社の 祭りの音が ひとりの部屋に 聞こえてきます ふるさと

ふたり坂

伍代夏子

ひとりは冷たい この世でも 寄り添う ふたりは 暖かい

化粧川

角川博

おんな孤独の つめたさ寒さ なんど唇 噛んだでしょうか そんな過去も

最終霧笛

音羽しのぶ

女のいのちの 黒髪で 男ごころを 繋ぎたい すがる想いの

とまり木の街

服部浩子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もそのまま あの頃と この街むかしの 風が吹く 不しあわせだと

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる

一路出世船

真木ことみ

マグロの嫁さん もらえばいいと ふくれっつらして ひじ鉄砲 沖の修羅場は

恋女

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

湯あがりの 汗をおさえて 鏡にむかう わたしの横には あなたがいたわ

純子の港町

氷川きよし

帰って来たんだよ ふるさと停車りの 北斗星 ひと眼あの娘に 逢いたくて

神威岬

美川憲一

やっぱりあなたは 来なかった 神にもそむいて 愛したけれど 黒ユリ抱いて

女のお酒

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなた追いかけ 降り立つ駅は しぐれも泣いてる 北の町 「おじさん

夕月の雨

水森かおり

雨に散りそな 花びらに そっと蛇の目をさしかける 愛しても 愛しても

竜飛岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女の胸の 傷あとを 海鳴り飛沫が また揺する そそり立つよな

縁歌酒

落合博満,多岐川舞子

おちょこ片手の 手酌より さしつ さされつ さし向かい

テルミーTOKYO

二見颯一

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

テルミー 教えて TOKYO あなたをさらって いったまま

おんな夢色七変化

恵谷昌史

作詞: TAMAKI

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

無茶を通した十代も みんな楽しい思い出ばかり 表参道原宿 馬鹿がつくほど踊ってみたわ 服も