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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

ひとり五色台

本多夏子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

海さえ跨ぐ 橋もあるのに 心ひとつが なぜつなげない ひと針、ふた針

困るのよ

三丘翔太

あなたの噂が 出るたびに とぼけた顔する この身の辛さ 今更ふたりは

こんにゃく野郎

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

角がなければ 芯もない 掴みどころが まるでない こんにゃく野郎と

赤羽ノスタルジー

松尾雄史

心配しないで、幸せよ 話したくちびる かさついて もともと嘘など 下手なおまえさ

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

港酒

キム・ヨンジャ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

何で泣かせる わたしのことを 夢見ていいのね もういちど 俺といっしょに

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

美味しいお酒 飲めりゃいい

長山洋子

似たよな男 似たよな嘘に ばかね何度も 泣かされて 心に傷が

こぬか雨

山内惠介

窓を伝って しずくが落ちる 俺の涙のような こぬか雨 おまえが残した

父さんのウイスキー

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

日暮れになると いつでもひとり 背中をまるめて 飲んでいた 無口な父さん

ひとり横浜

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

あなたにすがった 私が馬鹿ね 雨の元町 とぼとぼと 優しい笑顔に

さくら恋景色

市川由紀乃

夢のつめたさ こころの寒さ いくたび唇 噛んだやら そんな過去も

発車のベルが長すぎる

三丘翔太

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

乗ってくるひと 降りるひと どこへゆくのか 帰るのか 俺はいったい

しあわせのうた

三丘翔太

作詞: 水森英夫

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

さぁ みんなで歌おうよ しあわせのうたを 笑顔と笑顔が ぼくたちをつなぐ

あの日の恋物語

山田邦子,青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

三年ぶりに あなたと私 偶然出会った 街の角 少しも君は

うかれ恋

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

うらみごと きれいごと ちぎれちぎれて 躰ごと 避けて通れぬ

甲州路

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

どこへ帰るか 日暮れのカラス 風が身に沁む 小仏峠 夢があるのさ

藤枝しぐれ

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

子連れのおひとに 声かけられて 道を聞かれりゃ 俺の里 帰るつもりは

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

拝啓 みかんの里

山西アカリ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

拝啓 ふるさと様へ お変わりないですか そろそろみかんの 白い花

しあわせ街道

八木裕子

一度決めたら 貫き通す あんたを信じて ついてきた 耐えて忍んだ

この世は捨てたモンじゃない

八木裕子

好いて好かれて 本気になって 咲いて散りゆく 恋の花 一期一会と

奥州三関

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はぐれ浮雲 流れ雲 ひとり みちのく 北の空

おもかげブルース

天童よしみ

派手なお店は 苦手だと 雨の小窓で 乾杯したね それは季節の

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

誰かあいつを知らないか

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

街から駅へ 運河を渡り あの日ふたりは ゴンドラまかせ ため息橋で

網走3番線ホーム

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

君への電話も つながらないし 胸に不安が 又よぎる 願いは一つ

面影のれん

水田かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暖簾しまって ひと息つけば 胸に広がる 面影よ ひとりの夜は

お人好し

花木優

作詞: 小泉宏孝

作曲: 水森英夫

だまされ上手 お人好し 生きてゆくのが 下手だから わたしいないと