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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金曜日の女

美川憲一

今夜もあなたは 帰ってゆくの こころの合鍵 預けてあげたのに 小雨の街角

グラスの氷

黒川真一朗

ちょっと浮気で 調子がよくて そんな噂は 聞いたけど 好きになったら

骨までしびれるブルースを

八代亜紀

たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場の 絵が浮かび たとえば女の

ほろよい酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

お酒 飲むなら ほろ酔い酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし

こころ川

伍代夏子

浮くも沈むも 運命のままに 惚れて寄り添う 恋の舟 人の噂も

いのち坂

上杉香緒里

一つ越えれば も一つ坂が それを越えても また坂が 情け石ころ

ふたり坂

伍代夏子

ひとりは冷たい この世でも 寄り添う ふたりは 暖かい

化粧川

角川博

おんな孤独の つめたさ寒さ なんど唇 噛んだでしょうか そんな過去も

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

酒がたり

音羽しのぶ

夢のはかなさ 孤独の寒さ まぎらす筈の 酒なのに 飲むほど沁みる

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる

恋する城下町

小桜舞子

春の陽差しに 化粧が似合う しだれ櫻の 恋ごごろ そうよ

恋つむぎ

三代目コロムビア・ローズ

あなたの好きな この紬 はじめて袖を 通す夏 時節はいつしか

最終便

三代目コロムビア・ローズ

今夜最後の 飛行機で わたしは遠くへ 旅に出る 搭乗ゲートを

氷酒

大黒裕貴

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

飲んだお酒が 体の中で 燃えるどころか 凍りつく 私の心を

無情の酒

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめるの 飲んであの人

つれづれの宿

長保有紀

作詞: 森元征央

作曲: 水森英夫

お流れ一杯 頂きますと 肩をすくめる 襟ぼくろ 旅の宿なら

人生海峡

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

彩り川

三沢あけみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 水森英夫

心ふたつにさかれるならば 悲しい方を くれますか あなたと渡る 危汝川

夢一天

大川栄策

涙ひとつぶ ふところに 花を横目に 廻り道 義理もすたれた

月夜宿

天童よしみ

愛しあい 愛しあい からませた糸も 心ふたつを結んで切れた 思い出染まる

風舞い

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

鳥もかよわぬ 岬まで 恋を忘れる 旅なのに なんで別れが

人生上々

青山新

駅の階段 駆け上がり なんとか電車に 滑り込む 人生上々

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

祭り道

青山新

心騒げば 神輿も踊る 友が待ってる 漁師町 人生に迷えば

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

コッキーサンバ

池田輝郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 水森英夫

編曲: 桜庭伸幸

ひとめ惚れはいつも 俺らの癖なのさ 陽気にさわいで 歌おう お富さん

ふるさと暮色

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

夕焼けトンビが ピーヒョロロ あの娘が摘んだ 野菊の花を 辻の地蔵に