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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

一里塚

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

天に届けと この手をのばし 夢のしっぽを 掴むのさ 故郷出てから

藤枝しぐれ

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

子連れのおひとに 声かけられて 道を聞かれりゃ 俺の里 帰るつもりは

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

きみまち阪

三丘翔太

桜前線 追いかけるよに 北から北へ みれん旅 失くした愛が

あいたか橋で

出光仁美

出船入船 数ある中で なんで恋しい 船はない 帰り間近と

面影のれん

水田かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暖簾しまって ひと息つけば 胸に広がる 面影よ ひとりの夜は

望郷終列車

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

夢を道連れ プラットホーム ひとり故郷 後にした 母の母の

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

青春プロローグ

青山新

履けなくなった シューズ 菜の花 一輪そえて 汗と涙の

須磨の雨

瀬口侑希

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ポツリポツリと 女の胸に 涙が雨漏り しています 飲めないお酒に

夕月波止場

美里里美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

汽笛 桟橋 あなたの船が出る

明日に乾杯!

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

回り道だと 誰かが嘲笑う 勝って泣いてる 人もいる いつも何かに

夫婦竜

西川ひとみ

惚れた男を 世に出すためにゃ 鬼になります 蛇にもなる 女だてらと

かたおもい

天童よしみ

泣いて…泣いて 泣いてどうなる恋じゃない 知っていながら また涙 黒髪の

寒月光

愛川まみ

心じゃ捨てた つもりでも ひとりぼっちの 寂しい夜は あなたが無性に

肥前路の女

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

泣き泣き別れた 佐世保の駅で いるはずもない 君をさがしてる バカだった

星の降る里

水田竜子

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

闇が深まる いで湯の里は 星が輝き 降りそそぐ ここは阿智村

虹色の雨

三丘翔太

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

悪い人だと 判っていても 愛してしまえば 女は弱い ひとり酒場は

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

星影の里

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

どうしているかい 泣いてはないか 日暮れに柿の実 灯ともす頃か 夢もはんぱな

吾妻橋で待つ女

美川憲一

好いた惚れたで 結ばれる それが叶わぬ さだめの恋よ 夜の隅田の

おまえと道づれ

西方裕之

咲かずじまいの 男の夢を 傍でささえて くれた奴 決めたのさ

遠めがね

氷川きよし

指を丸めて 西空見れば 見える筈ない 故郷が見えた 山に抱かれた雀の宿で

おんなネオン舟

池田輝郎

一度は愛した あのひとだから あきらめきれずに 北国の町 秋田

なみだ雨

黒川真一朗

肩を寄せても おんなの傘じゃ 隠し切れない ふたりの恋よ 愛して尽くして

雨の酒

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

忘れられない あの人を 忘れたふりして 生きている 今夜だけ

さよならから

出光仁美&ビューティーこくぶ

人影のない 静かな駅に 愛する気持ちを 置いてゆく 各駅停まりの

しぐれの港

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は

逢いたくてオホーツク

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夢の中でもいつも その手探してた 一度は離れた 若い恋だった 君のふるさと