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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

237 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せふたり

西方裕之

作詞: 竜はじめ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

やっとみつけた 温もりなのと 甘えるおまえの 瞳に涙 似た者どうしの

天草女唄

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

ほんとはついて 行きたかと あんたについて 行きたかと この腕切って

人妻夜雨

川島一成

逢う日は着物と決めてます あなたの好みの 綸子です いけませんか・・・いけませんか 人妻に

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

三井の晩鐘

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

くれてやります 男をひとり 今日であなたを あきらめる 離れた心に

東京ブルーレイン

レイジュ

想い出を抱いて 生きてくことは さみしさの 海におぼれることね あなたから

高雄慕情

レイジュ

君と歩いた 愛河の川辺 ときめく胸に 夢をかくして 語り合ったね

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

ロスト・ラブ

松嶋麻未

罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて

愛・酔いしれて

佳山明生

想い出残る この部屋を 明日私は 出てゆくわ 胸がセピアに

廃線の駅舎

ジュリー陽翔

雁わたる 廃線の駅舎を 夕陽が染めて ひとり 追憶の風

俺流

山崎ていじ

髭の剃り跡 確かめながら 鏡の中の 顔を見る 過ぎた足跡

焼肴

北原ミレイ

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

編曲: 猪股義周

肩にしぐれが 降るように 男にしみる酒がある 帰るあてない 故郷行きの

カンナの花

北原ミレイ

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

編曲: 猪股義周

まるでわが子を 慈しむように 庭先の花を 育てる背中 夕暮れ時の

忘れない

Kiyoshi

作詞: 小林克巳

作曲: 駒田良昭

編曲: 猪股義周

忘れない 病の背中 優しく撫でた あなたの手 あのぬくもりを

ネオン川

新田晃也

作詞: 横井弘

作曲: 佐伯としを

編曲: 猪股義周

誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ

夢はみるもの叶うもの

林美和子

作詞: 小倉紅実

作曲: 野々真結

編曲: 猪股義周

あの町この町 歌の旅 流行の歌や 故郷の歌 お耳拝借

大和よ永遠に ・・・惜春・・・

林美和子

母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港

往生しなっせ

神野美伽

作詞: 村田英雄

作曲: 立花淳夫

編曲: 猪股義周

言葉荒さに 紅の色 切ってたんかの つばが飛ぶ ぬれる黒髪

潮鳴り

山崎ていじ

潮鳴りが 遠く聞こえる 砂浜は 語り言葉か 泣いてる声か

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

北の恋情歌

川野夏美

部屋の灯りを 点けもせず 流行の歌を 聴きもせず 沖の漁火

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

あの夏の蜃気楼

松阪ゆうき

作詞: 友利歩未

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

銀色のセスナが 青空に孤を描き 太陽に 解けていくのを いつまでも

慈雨

島津悦子

波の花びら 舞い落ちて 冬が近づく 日本海 逢わなきゃよかった

衿子

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夏の終わりに 風そよぐ 浜辺で消えた 衿子 衿子よ

たった一度の人生だから

松原のぶえ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

地図も持たずに 当てなき道を 息を切らして つまずきながら そんな思いを

恋…情念

三山ひろし

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

あなたを手放す くらいなら この世を生きてく 価値がない 闇に落とされ

花桔梗

西方裕之

作詞: 竜はじめ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

花桔梗 花桔梗 ふたりで歩いた ふるさとの すすきが揺れてる

夫婦桜

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

惚れてしまえば 千里も一里 それが夫婦の 道とやら よくぞ惚れたよ