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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Friend

角松敏生

マゼンタに染まるデッキに佇んで 飛んでゆく翼見ていた あれほどまで熱い恋だったなんて まるで嘘のよう 二人見つめ合う

DANCE IS MY LIFE

角松敏生

Just tell me what you

After 5 Crash

角松敏生

ビルの谷間に吸い込まれ消えて行く 言葉もいらぬ この街は冷たく 黄昏が Window

FOR GIVE ME

角松敏生

Love 届かない愛の影に 目を背けている No 貴方の見ている

サヨナラはくちぐせ

角松敏生

真夜中のKissを ためらっていたのは あなたの心を 確かめてたから 言葉の裏を読まずにいたいから

Lovers at Dusk

角松敏生

Stop! Give me the feeling

IZUMO

角松敏生

太陽の眼差しが雲間にかかる 幾筋も差し伸べる光の中で 何かが僕に語りかけるように 海鳴りが声になる輝きの中 駆け抜ける想い出が崩れてゆくよ

Love Junky

角松敏生

恋の終わりを告げる 音が頭に響けば 拘り続けた想いも失せてゆく すぐにも すると別の私が新たな物語を探す

Flow of Love

角松敏生

So many time I've tried

Tokyo Tower

角松敏生

真夜中揺さぶる気紛れな君のCall 今更だけど僕もこらえきれない Oh shine 浮かび上がる街を見下ろしながら

夏休み

角松敏生

忘れ去った日々が 窓を通り抜ける 太陽に手を翳したまま 黙り込んだ麦藁帽子が揺れてた ねえ

煩悩 Rolling Stone

角松敏生

でたらめの時間に佇んでいた僕は いけないことしても知らない顔 君を見るだけで 止まらない 君の上で死にたいと思ってる僕は

痴漢電車

角松敏生

触んないでって女が叫んでいる 俺じゃないと男も叫んでる 男がいつも不利だとさ! 無実は誰も認めない 自意識過剰の奴が増えてる

存在への不安と欲望の十二ヶ月

角松敏生

乾いた風が背中を押しても前に進めない 今すぐやめてしまえば楽になるのに 何処かの国が寒さで餓えてるとテレビで聞いた その国では強い人なんて尊敬されないらしい 優しくなけりゃ生きて行けないらしい

STOMP TO THE BEAT

角松敏生

Stomp Stomp to the beat

Do You Wanna Dance

角松敏生

黄昏に解き放たれた 夜の波 心も隠す 通りには光の渦と溢れる人波 君は虚ろに呟く

VIEWS

角松敏生

空を貫くビルの波 歩道にあふれる影 暮れかかる色染めてゆく 都市を見てる (重なる時間と渦巻く)

真夜中の太陽

角松敏生

走り抜ける夕暮れに灯りだす 鮮やかな色に浮かぶ街影 残り陽の色が溶けてゆく空 目を閉じれば憶えてるときめきの数を ひとつずつでも紡いだら

生足の駝鳥

角松敏生

飛べない鳥の目をしていた 何かにいつも怯えている せめて逃げ足だけは早く 夕暮れの街を駆けていた Oh

愛と修羅

角松敏生

見つめてたい いつでも ときめきが想い出せるかな? その手を僕の胸にあてて聞かせてくれ

浜辺の歌

角松敏生

誰もいない砂浜で影を見たんだ 振り向いたらほら君がいた 何か言いたげな顔で瞳そらせば 肩ごしから波がこぼれた 風がさえぎる声をそっと伝えてあげる

The Moment of 4.6 BillionYears~46億年の刹那~

角松敏生

渡る風、波に乗って いにしえの言葉を放て あなたへ繋がる想い 密やかに目覚める

Fly By Night

角松敏生

窓際にもたれて 見下ろす街を そっと逃げ出すように 彼方までも連なる光巡るSpiral Fly

これからもずっと

角松敏生

雨の日にも風が吹く夜も あなたを感じていた 変えられない時の行方にも その手を差しのべるように 穏やかな微笑みだけが

もう一度…and then

角松敏生

まだ明けきらない空 淡い月が沈んで 浮かび上がるRunway もうすぐ都会が動き出すと 一番早い翼が僕を連れて行く

10月の愚者

角松敏生

風が変わり出せば 街翳から冬の声 窓をたたいて まだ眠っている君を 起こさないようにして

Hope all goes well

角松敏生

脱ぎ捨てたシャツには 君の香りが染みついた 想い出と置き去りにされていた もうかけることない 握りしめた銀色の電話から

週末

角松敏生

暮れて行く七色の通りで見上げていた しらけたビルボードの中で君が笑ってる 足早にすれ違う人 何か探しものでもあるかな Take

THE LIFE ~いのち~

角松敏生

その手の中に握り締めた 小さな夢 離さないで 行き交う人々の喜び、悲しみ ありのままの想いで包んでおくれ

月のように星のように

角松敏生

月のように星のように この暗い道を照らしてゆける そんなふうに君は今歩き始める 信じていたこと失いそうなときも