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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

201 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酔待ちしぐれ

みやま健二

破れ番傘 男の意気地 流れ女の うつし絵か 交わした契りは

阿賀町ひとり

永井みゆき

どんなに月日が 過ぎようと 恋の痛みが かすかに残る いつかあなたが

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

寒月

岩本公水

哀しみばかりを 受けとめて 静かに微笑む 寒の月 遠く離れた

澄海岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

あの日の約束 覚えてますか 一年たったら 逢いに来ようと ひと夏燃えた

ヨコハマブルース

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

肩に小雨が しみるこんな夜は ひとり伊勢佐木 思い出たどる 好きと言って

冬すずめ

松嶋麻未

淋しさを甘く見て 別れを選んだ いい女気取りで 愛想づかしなんか 百年早いと笑ってよ

酒場のひとりごと

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

東京の女

桜川たつる

だめよわかって つらいのと 胸にすがって 泣いた夜 恋のせつなさ

ヨコハマ横恋慕

はやぶさ

潮の香りの 埠頭にたてば ランドマークの 灯りがゆれる 素敵な男性には

なんで 横浜…

はやぶさ

なんで…なんで… なんでどうして横浜なみだ雨 雨に煙った 伊勢佐木町で

終の恋歌

山口ひろみ

今年の冬は 心も荒れて 遠い春ですね 別れをずっと 目隠ししてた

浜撫子

みやま健二

どこへ行こうと 後追いかける 風のうわさは 影法師 当てにならない

似た者どうし

浜博也

宵の口から したたか呑めば 親父の姿が 目に浮かぶ 田舎ぐらしは

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

アイ ラブ トーフ

たいらいさお,キング女声合唱団

ぷるるんるんるん ゆれてる ぷるるんるんるん ゆれてる 色白スベスベ

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

今夜も片想い

氷川きよし

お馴染み横丁の 看板娘 絣の着物が 愛らしい 可愛い笑顔に

杏の花咲く里

氷川きよし

赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな山並み 鎮守の森よ 杏の花の

愛しき街角

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知らずに ここへ来る 素敵な事もある

女の旅情

五月みどり

乱れ舞い散る 花ふぶき 熱い涙が 風に舞う 愛をかさねた

人生 花ふぶき

安倍理津子 & 川田恋

女の人生 花ふぶき まぶたを閉じる 暇はない もう一花

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

小樽…ひとり旅

こおり健太

作詞: 熱田貴

作曲: 桧原さとし

編曲: 竹内弘一

小樽 蘭島 ひとり旅 強い女で いたいけど

のんびり小唄

森若里子

足の向くまま 気の向くままに ふわりふわふわ ゆっくり行きます さあさみなさん

肥後の盆

こおり健太

金と銀との 金燈籠 あなた呼んでる よへほ節 逢いたくて

みちのく恋しずく

小野寺陽介

ふたりで登った 立石寺に 小雪纏った 冬景色 長い石段

あなたの港

芳村かおり

一人来ました さいはて港 涙も凍る 冬の海 あなた

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

友よ~夢の旅人~

東京力車

友よ 友よ 桜舞い散る故郷を 体ひとつで旅立った 誰も