1. 歌詞検索UtaTen
  2. 桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

198 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

明日も夢見て

和田青児

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男と女のドラマ 人情 ときめく 涙 演歌を聴くたびに

東京霧笛

氷川きよし

恋に破れた 男の肩に 月が隠れて 雨が降る 夜の波間の

女の花が咲く

天童よしみ

小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが哀しくて お酒がしみる この世の坂道

男龍

みやま健二

天にもらった 生命の恩は 生きて返すが 身のさだめ うしろ振り向きゃ

浅草ララバイ

東京力車

見上げた空の 雷門が この胸に チカラ運ぶ負けるなよと 元気を出せと

酒連々

みずき舞

あの人この人 ひとり来て お猪口を揺らす 止まり木酒場 ふとしたはずみで

ほろ酔い恋酒場

みちごえゆう

女の心の 真ん中に いつしかあなたが 住み着いた ふたり馴染みの

青春

東京力車

また会えるよと 別れた日から あれからいくつ 季節が過ぎた 時を忘れて

金木犀

永井みゆき

恋が散らした 涙のような 三嶋の森は 花の海 遠いあの日を

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

柴又暮色

水森かおり

春の日に さくらが舞って 過ぎし日の 思い出誘う 肩寄せ

ねぶた祭り

氷川きよし

ねぶた灯篭 炎がともり 町の眠りを 突き破る 生きるはじける

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

夢巳橋

辰巳ゆうと

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

右へ行こうか 左にしよか 迷った時には ここへ来る 渡れば何かが

哀伝橋

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 桧原さとし

あなたと歩いた 紅葉の道を 今日は一人で辿っています ああ 見上げれば

月影のセレナーデ

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

青い瓦斯塔 灯ともし頃は あなたに逢えそな 石だたみ 名前も知らない

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

凌霄花~のうぜんかずら~

沖田真早美

ふたりで見つめた この花が 今年も変わらず 咲いている ひとりがこんなに

あの頃も 今も ~花の24年組~

長山洋子

タブーなんてなかった 果てしない想い あっただけ 怖れなんてなかった 明日を

雨の鳴子路

岡田しのぶ

とめるあなたを 振り切って くるり背を向け 旅に出た 雨の

三島恋唄

タンロン

青いせせらぎ 緑の風が 胸に沁みます あの日のように ひかる湧き水

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

霧の碓氷峠

水森かおり

愛の名残りは いつの日消える 季節はいくつも 過ぎたのに 碓氷峠は

春雷

瀬口侑希

恋の焔が あかあかと もつれて 燃える 外は稲妻

旅の月

大川栄策

酒場の小窓に 浮かんだ月が 故郷の空に 遠ざかる 途中下車した

虹を抱きしめて

友貴一彰

人は一人では 何も出来ないね 絆の糸をたどれば 感謝の毎日 歌で伝えたい

願いの糸

飛鳥とも美

作詞: 北爪葵

作曲: 桧原さとし

数え切れない ひとがいて 出逢えた奇跡 信じます 願いの糸は

紅の雨

山口ひろみ

初めてあなたに 誘われた 旅は別れの 意味ですね 花のいのちは

君が好きだよ

桜川たつる

越佐海峡 天の川 星が流れて 二人は出会った 古町で

終の恋歌

山口ひろみ

今年の冬は 心も荒れて 遠い春ですね 別れをずっと 目隠ししてた