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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

あした

古都清乃

幸せが見えないときは 光が差すほうへ 悲しみは忘れていいの 扉をひらきましょう 春が香り立つ

凌霄花~のうぜんかずら~

沖田真早美

ふたりで見つめた この花が 今年も変わらず 咲いている ひとりがこんなに

あの頃も 今も ~花の24年組~

長山洋子

タブーなんてなかった 果てしない想い あっただけ 怖れなんてなかった 明日を

ヨコハマブルース

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

肩に小雨が しみるこんな夜は ひとり伊勢佐木 思い出たどる 好きと言って

カムイワッカ~湯の滝~

水森かおり

あなたと過ごした 三年よりも 別離れて三ヶ月が ながすぎて ウトロの町から

願いの糸

飛鳥とも美

作詞: 北爪葵

作曲: 桧原さとし

数え切れない ひとがいて 出逢えた奇跡 信じます 願いの糸は

紅の雨

山口ひろみ

初めてあなたに 誘われた 旅は別れの 意味ですね 花のいのちは

新宿ブルームーン

氷川きよし

独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに

やさしい夜に

西崎緑

今夜わたしが あなたをふってあげる しあわせにはお互い 縁がないのよ 泣かせたなんて

女川純情物語

山口ひろみ

初めで口に すっけれど おらはあんだのことが 前がら好ぎだった あんだは

江戸風鈴

植松しのぶ

小さな音色が 風吹くたびに そっと心に 沁みわたる 軒に吊るした

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

俥気“おとこぎ”

東京力車

江戸の華咲く 路地伝い 俺は浅草 俥引き 胸により添う

ハロウィン音頭

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

ハローハロー ハローハロー お化けも踊るよ ハロウィン 夢は見るもの

女の旅情

五月みどり

乱れ舞い散る 花ふぶき 熱い涙が 風に舞う 愛をかさねた

長崎街道

桜井くみ子

行くか戻るか 小倉で思案 娘桃割れ 花かんざしも ゆれて未練を

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

あっぱれ浅草

はやぶさ

三社祭で 産声あげた 花の江戸っ子 下町育ち 肩にキラキラ

花は、花

みちごえゆう

作詞: 北爪葵

作曲: 桧原さとし

編曲: 宮崎慎二

春はもう 終わりを告げるのに 咲き損ねた 桜草 夢は願えば

紀州恋旅情

氷川きよし

天の上から 胸の中 烈しく落ちる 那智の滝 出逢いも別れも

冬すずめ

松嶋麻未

淋しさを甘く見て 別れを選んだ いい女気取りで 愛想づかしなんか 百年早いと笑ってよ

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

捨て猫じゃあるまいし

岩波理恵

雨 雨 冷たい雨 雨より 冷たい男

夕焼け人情商店街

辰巳ゆうと

出世払いと おばちゃんが からあげおまけの 帰り道 売っているのは

恋し雨

辰巳ゆうと

あなたと一緒に 居られるだけで なんにもいらない 欲しくない 雨の路地裏

湯の宿みれん

沖田真早美

作詞: 山本陣

作曲: 桧原さとし

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

東京の女

桜川たつる

だめよわかって つらいのと 胸にすがって 泣いた夜 恋のせつなさ

越前恋情話

植松しのぶ

泣いている 心 泣いている 吹雪く越前