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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

吾亦紅

すぎもとまさと

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

氷花

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

白い氷を ちりばめた あれは涙の 花なのか ひとり佇む

逢えなくていいから

伊達悠太

あなたにもらった手袋で 花壇の雪を払います 寄り添うだけで それだけで 小春日和の

旅ふたたび

半田浩二

はげしい夏が しぼんで行くか 波打ち際に 人影もない 旅立つ時さ

遠き昭和の…

小林旭

あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

冬隣

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

二枚目気取り

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

別れて欲しいと 前触れもなく おまえはポツリと つぶやいた 寝耳に水の

純喫茶

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

路面電車が 走る街の 通りの向こうの 純喫茶 初恋

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

あんな男なんて

すぎもとまさと

作詞: KAORI

作曲: 杉本眞人

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

Tokyoに雪が降る

チェウニ

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

ありふれた人生だけど

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

近頃めっきり 酒も弱くなり 色気もとうに ご無沙汰で 昔のことを

さようなら そして ありがとう ~あなたに贈る詩~

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

たまにジョークも 言うけれど いつも寡黙な ひとでした 仕事ひとすじ

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

忍冬

すぎもとまさと

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして

あなたの背中に

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの思う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

吾亦紅

真木ことみ

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

転がる石

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

ベサメムーチョ

桂銀淑

作詞: FUMIKO

作曲: 杉本眞人

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに… ベサメ

雑魚

たくみ稜

作詞: 及川眠子

作曲: 杉本眞人

天に選ばれ道を行くヤツ 一山いくらで身を売るヤツ 雑魚には雑魚の誇りがあると 負け惜しみなんぞ役にも立たぬ

置き手紙

藤本美貴

作詞: いではく

作曲: 杉本眞人

笑い方が 下手な私 うまいジョークも言えないあなた ふたり暮らして どうなるものでも

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

なぎさ橋から

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ

天使と悪魔の愛し方

風輪

運命の赤い糸 小指に結んで 女神のあなた 待ち続けるよ 運命の赤い糸

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

LOVE~永遠の記憶~

秋元順子

作詞: 紙中礼子

作曲: 杉本眞人

パーティーが終わっても 人生はつづく 心の数だけ 孤独はあるから… ひとりで笑うより

ジーザス小父さん

すぎもとまさと

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

徒花は咲いたか

HORIKEN

ドがつく田舎で育ってよ 新聞配達させられて 埋もれてたまるか 泥の川 俺はそこから逃げたんだ