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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

511 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅

すぎもとまさと

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ベサメムーチョ

桂銀淑

作詞: FUMIKO

作曲: 杉本眞人

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに… ベサメ

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

ジョーカー

すぎもとまさと

ジャズの音色がふいにとぎれて ゆるいバラードがあたりを包む まだまだ平気と重ねるグラスを 無理しちゃだめだとあんたがとめる

遠き昭和の…

小林旭

あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

氷花

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

白い氷を ちりばめた あれは涙の 花なのか ひとり佇む

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

KANA

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌けだるく ためいきのトランペット(ペット) ひとごとのように

昭和・露地裏話

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 杉本眞人

山崎さんでは ないですか しばらくでした アケミです 知らない女が

吾亦紅

真木ことみ

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる

ありふれた人生だけど

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

近頃めっきり 酒も弱くなり 色気もとうに ご無沙汰で 昔のことを

風うた

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

赤いセロファン とかしたような 夕日の彼方に 昭和が揺れる 帰りたいけど

男の火祭り

坂本冬美

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

男の弱さ

木下あきら

作詞: 沢久美

作曲: 杉本眞人

お前の嘘に 惑わされ 俺は今日まで 生きて来た 泣いて泣いて

帰れない夜のバラード

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

鳴かないカラスが ネオンの上で フラれたあたしを 笑っているよ 欠点だらけの

さようならは言わない

木下あきら

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

何も出来ない この俺を いつも支えて くれた奴 心はぐれた

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

キサス・キサス東京

純烈

離したくないあなた 今夜はこの手を 街の灯りも甘く せつない夜だから 赤いカクテルグラス

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

ひとりじゃないから

純烈

いつも いつでも いつだって 君はもう ひとりじゃないから

男酔い

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

あなたの口ぐせ

川中美幸

爪先立ちで のれんを外し ふと 気が付けば 母の癖

VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~

五木ひろし

青空 そよ風 桜の香り 恋人 口付け

花のように鳥のように

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

今ひとたびの~Vaya Con Dios~

都はるみ

場末あたり 掛かりそうな 名画みたい とっぴ過ぎて こんな出遭い

冬隣

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

夜雨抄

服部浩子

雨になるほど 涙を流し あきらめました あなたの心にいる女性に あたしは一生叶わない

なでしこで、候う

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 杉本眞人

誰にとっても特別な季節に 日常の花を咲かせたい 土の中でそっと芽生く 例えば 薄紅の花

冬桜

湯原昌幸

一度だけの人生と 誰もが口にするけれど 悔やんじゃいない この生き方を 急がば回れの夢がある