1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花のように鳥のように

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

紅い花

あさみちゆき

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

冬桜

湯原昌幸

一度だけの人生と 誰もが口にするけれど 悔やんじゃいない この生き方を 急がば回れの夢がある

男のやせがまん

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

夢が叶って 良かったと 一言 書いてある そんな手紙を

白木蓮

すぎもとまさと

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

あんたのわがまま

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

酔ったふりして あんたが言った 南の島で 暮らしてみたい 俺の最後の

涙は熱いんだな

ルービー・ブラザーズ

昭和を生きた親父おふくろに 男は泣いちゃいけないと 言われて育った やせがまんしては 戦いつづけ

優しい嘘をください

れいか

たまらない寂しさと 狂おしい愛しさが 今夜もこの部屋に たちこめる あなたの心には

妻籠宿の女

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

背なに桜が 散りこんだ 遠い昔の 妻籠宿だよ わすれてんだろ

昭和縄のれん

走裕介

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

昭和純情歌

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

上手に生きて 行けないと 言葉少なに 背を向ける 純な心で

Yours~時のいたずら~

すぎもとまさと

呆れるほど長く 友達でいたから あなたを失くすかも 好きと言い出せば… 運命なんて

人間模様

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

おいしい関係II

チェウニ&すぎもとまさと

三宿の交差点 7:00に待ち合わせ さくらの見える席を 予約しておくわ フレンチもいいけれど

曙橋~路地裏の少年~

すぎもとまさと

交番を曲がれば 角の駄菓子屋の 向かいは豆腐屋で こんな秋の夕暮れ あちこちから

柚子

すぎもとまさと

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

転がる石

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

泣きたいときは

あさみちゆき

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれてきても 落ちないように

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

ハートブレイク・ダンディー

KANA

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

リクライニングシートが 気晴らしのベッド 港は ミッドナイトブルース シャンパンをあけて

懐古 ~ノスタルジア~

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 西村幸輔

錆びた画鋲で留められた ノスタルジックなポスターと 咲かずじまいの夢跡を ひとり肴に酒をくむ 人生降ったり曇ったり

北陸本線

松原健之

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

米原駅から 北陸線に 乗り換える時 コートが要るのと 君は小さな

せんないね

北野好美

いつから鳴らなくなったのか あの日夜店で 買った風鈴 泣けないあたしに よく似てる

Route 67

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

Route sixty seven Star Dust

別れの日に

すぎもとまさと

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

振り向けば はるかな道を おまえと 歩いてきた ときには

寂しいっしょ

北岡ひろし

作詞: 幸田りえ

作曲: 杉本眞人

木枯らしが 雨戸を叩き 誰かのかわりに 呼んでるよ この腕ほどけば

冬蛍

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

五月の空へ

すぎもとまさと

作詞: 紙中礼子

作曲: 杉本眞人

旅に出るように 突然 あっちへ行ってから 公園沿いの桜が 何度も何度も咲きました