1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なんかいいね。

森山直太朗

最終バス乗り過ごして置いてけぼりさ てんで収穫のない週末 間断なく雨まで降っててんてこまいだ “創造的未来”とはこれいかに

愛の花 ~I'm not in there~

森山直太朗

愛の花 並んで咲いて 笑って 揺れた

花の名前

森山直太朗

僕と君が出会ったのは ドーナツ池のそのほとり ねぇ遊ぼうって言う前に 君は微笑んだ

水芭蕉

森山直太朗

水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて

取れそうなボタン

森山直太朗

さっきから目の前で けたたましく喋ってる 男の人の袖ぐりの ボタンが今にも落ちそうで

人のことなんて

森山直太朗

人のことなんて もうどうだって いいじゃないか

椅子

森山直太朗

時間の止まった 北向きの部屋 遠い春先のグランドに 知らない声が響いてる 飛行機雲が

しまった生まれてきちまった

森山直太朗

しまった生まれてきちまった どうりでお腹がすくわけだ 寝ぼけた群集掻き分けて 辿り着いたよ新宿の街

風になって

森山直太朗

遥か 遥か 彼方のことを 教えて誰か 気の向くままに

時の行方~序・春の空~

森山直太朗

春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて

素晴らしい世界

森山直太朗

木漏れ日に抱かれて 一人眠る 凡庸な風に煽られて 君を想う

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

さよならさよならさようなら

森山直太朗

何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる

知らないことが多すぎる

森山直太朗

知らないことが多すぎる 明日の天気 電話機の仕組み 先生の機嫌 知らないことが多すぎて

恋しくて

森山直太朗

あれはもう過ぎた日の出来事 君といたあの季節 笑い話にはまだほど遠くって 捨てられない宛名のない手紙

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

High-five

森山直太朗

突然のスコール 駆け抜ける校庭 淡い光の中 びしょ濡れのシューズ

生きている

森山直太朗

揺れている 陽炎も 泣いている 君の横顔も 暮れている

boku

森山直太朗

僕がこれから言うことについてとりあえず聞いてよ いつ醒めるともしれない世界 この夢の片隅で 特にことさら気を使うような間でもないから

papa

森山直太朗

papa 今なら心から思える まだ暗い空 灯りは消さずにいて

青い朝

森山直太朗

真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました 寝息を立てて眠っている君は 南の島の珊瑚礁 僕たちが歩くこの道は

こいのぼり

赤えんぴつ(バナナマン)

あの空に浮かぶ こいのぼり 君と遠く離れて 変われない僕がいる あの頃は良かったと

スノウドロップ

森山直太朗

スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に飾っても 心寂しいだけ

旅立ちの朝~アルバム・ミックス~

森山直太朗

日が昇る前に 君の眠るこの部屋を出よう 誰にも気付かれないように 有りっ丈の小銭を握り締めて

太陽

森山直太朗

ちょっと一曲歌わせて 今 訊いておきたい ことがある いつか僕も

森山直太朗

あなたが 眠る場所へ あなたが眠る場所へ 帰ろう 夜が明けて

さりとて商店街

森山直太朗

今じゃ廃れているものの 一度は栄えたことがある 街中みんなが集まって 門出を祝っていたそうな

とどのつまり僕は

森山直太朗

とどのつまり僕は 囲われた地平の中を 枕木に沿って さすらっているのさ

あの海に架かる虹を君は見たか

森山直太朗

あの海に架かる虹を見たか 夕映えに染まるサンダンス 幸せを告げる鐘は遥か

自分が自分でないみたい

森山直太朗

どうしてまた そんなことするの 自分が自分でないみたいに どこから見た