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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

248 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遠い渚のラブソング

森山直太朗

ちょうど君に会いたいと思ってたところ ところで今何してる? 心でまだ恋してる… You

四つの置時計

森山直太朗

昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で 右往左往 真っ赤なリンゴが落ちてきて 怒ったバナナの右脳左脳

君は五番目の季節

森山直太朗

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

SHARAKUSAY

森山直太朗

しゃなりしゃなり 草の根を掻き分けて 似たり寄ったりしたり顔の自由人 悩みの種を庭に植えたら 百の花咲いた

12月

森山直太朗

夜更けから 降り出した雪は きっともう 積もるのだろうか 窓は白く

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

風のララバイ

森山直太朗

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのスニーカー履いて 真夜中過ぎのファミレスに色めく 星占いも当てにしちゃいないよ

なんにもないへや

森山直太朗

なんにもないへやのなかでぼくは からっぽのぎゅうにゅうパックをすすっていたんだ もうきみをわすれたはずなのに こころくるしくなる

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

マリア

森山直太朗

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

約束

森山直太朗

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう時間が経てば 忘れられるんだよね

Yeeeehaaaaw!

森山直太朗

やあやあ、皆さん調子はいかが? 泣く子もバグる ラグタイムだよ さぁ、腰を上げて

あの海に架かる虹を君は見たか

森山直太朗

あの海に架かる虹を見たか 夕映えに染まるサンダンス 幸せを告げる鐘は遥か

ロマンティーク feat. 内田也哉子,ハナレグミ,OLAibi(アニメ「オチビサン」主題歌)

森山直太朗

そっと 耳をすまして ふっと 風にふれて ほっと

さよならアモル

プリシラ・アーン

季節をやり過ごす事で 君を忘れようとした 夜風に揺れる街路樹 二度目の冬をまたいで

人間の森

世武裕子

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは

耳をすます

一青窈

作詞: 一青窈

作曲: 森山直太朗

あなたがいなくても 夜明けが暗くても 確かに世界は周るのだけど これから開こうとしていた黒き瞳は あなたの歌を待っていた

生きてることが辛いなら

松下優也

生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って

boku

森山直太朗

僕がこれから言うことについてとりあえず聞いてよ いつ醒めるともしれない世界 この夢の片隅で 特にことさら気を使うような間でもないから

さくら(独唱)

谷龍介

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

花

逢川まさき

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

さくら(独唱)

天童よしみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

しのぶ

大竹しのぶ

ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風

さくら (独唱)

山内惠介

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

君のスゴさを君は知らない

森山直太朗

ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

金色の空

森山直太朗

そうやってまたひとり部屋に籠もり 移ろう陽を一通り見ていた 感情の波にまんまとしてやられ

さくら

大和里菜

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

洪積世ボーイ

森山直太朗

洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ