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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

マザーアース

森山直太朗

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

約束

森山直太朗

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう時間が経てば 忘れられるんだよね

生きる(って言い切る)

森山直太朗

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

悲しいんじゃなくて寂しいだけさ

森山直太朗

あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を竦めて テレビと俺を行ったり来たり

そりゃ生きてればな

森山直太朗

初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まねで コイン弾いた

とある物語

森山直太朗

夢の向こうに 覚めない夢があったから 手作りのステージ みんな呼んで踊ったのさ 紙芝居のような

さくら(独唱)

茉奈佳奈

ぼくらはきっと待ってる 君とまた会える日々を 桜並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

愛し君へ

つるの剛士

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

諸君

森山直太朗

めまぐるしい毎日だ けど苦しいわけじゃない 二人乗りで下る坂道 遠くの空が切なく光るよ 週休六日の毎日じゃ

星がキレイな夜だから

森山直太朗

FMから聞こえる 退屈な歌たちが 君と僕を繋いだり 明日を結んだり

小さな恋の夕間暮れ

森山直太朗

南へと向かう 背中丸めた飛行船 見上げた横顔 いつもと同じ交差点

UTAO-UTAO

V6

作詞: 御徒町凧

作曲: HIKARI

交差点で 屋上で 人影も疎らな公園で 立ち尽くしてたんだ 流れる雲

風のララバイ

森山直太朗

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのスニーカー履いて 真夜中過ぎのファミレスに色めく 星占いも当てにしちゃいないよ

旅立ちの朝~アルバム・ミックス~

森山直太朗

日が昇る前に 君の眠るこの部屋を出よう 誰にも気付かれないように 有りっ丈の小銭を握り締めて

太陽

森山直太朗

ちょっと一曲歌わせて 今 訊いておきたい ことがある いつか僕も

声

森山直太朗

あなたが 眠る場所へ あなたが眠る場所へ 帰ろう 夜が明けて

秋桜

森山直太朗

狂ったように叫ぶ 野良猫の鳴き声に目を覚ました 消し忘れたテレビの中から 嘘っぽいニュースが聞こえる

Blue Daisy

ハナレグミ

作詞: 御徒町凧

作曲: 永積崇

編曲: 西田修大

カーテンのすき間に今日の光 いつもと同じ 君はスヤスヤ眠ってる そろそろ起こそうか?

時代は変わる

森山直太朗

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

触ってごらん

森山直太朗

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

泣いてもいいよ

森山直太朗

君の悲しみは 君だけのもの だから隠さずに 泣いてもいいよ

真夏の風

南佳孝

ギラギラ太陽が 燃えてるその真下 あの娘は どこの娘さ 可愛い顔してる

白い翼

alan

作詞: 御徒町凧

作曲: 菊池一仁

静かな夜に 二つの心 揺れるグラスの 底に沈んだ

風になって

森山直太朗

遥か 遥か 彼方のことを 教えて誰か 気の向くままに

君は五番目の季節

森山直太朗

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

12月

森山直太朗

夜更けから 降り出した雪は きっともう 積もるのだろうか 窓は白く

さくら

森山良子

さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ

駅前のぶる~す

森山直太朗

どうでもいいこと やらにゃならんこと がいっぱいあるから 区別がつきません

青春のメモワール

森山直太朗

ノックアウトされたリングサイドに 僕は一人腰を下ろした 薄れていく意識の中で 君の姿を探した 闇雲に出したパンチは