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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ビッグスマイルズ

ハナレグミ

すっかり街は夏になって Tシャツの袖くすぐったいな 春なんてもうどこにも見かけないよ うっかり者の僕にグッバイ

されど偽りの日々

森山直太朗

老いた猫みたいに 丸くなって眠った 壁をずっと見てると 壁は壁じゃなかった

掃除

瑛人

作詞: 御徒町凧 , 瑛人

作曲: 瑛人

いくらキレイにしたって 明日には汚れている 玄関様に言うんだ また今度磨くからね 全部お前が汚したと言われれば

出世しちゃったみたいだね

森山直太朗

どうしたんだ ヘヘイ ブラザー 出世しちゃったみたいだね

やがて

森山直太朗

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

しのぶ

大竹しのぶ

ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風

バームクーヘン

氣志團

夢の後には何があるのか 考えたってしかたないだろ 俺とお前とあいつがいれば 居眠りなんて必要ないさ

金色の空

森山直太朗

そうやってまたひとり部屋に籠もり 移ろう陽を一通り見ていた 感情の波にまんまとしてやられ

さくら (独唱)

彩輝なお

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

どこもかしこも駐車場

森山直太朗

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

アンジョリーナ

森山直太朗

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹は減るんだね 徐々に減るんだね

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

真昼のビール

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

こんなに晴れたら気持ちがいいや 風が頬染める 空を飛んでる鳥ならカモメがいいや ゆらり揺れながら 明日のことなら

ラクダのラッパ

森山直太朗

カレンダーに印を付けて 伏し目で何を見てるんだ 目の前にいる大切な人さえ 守ることさえできやしないのに アクセサリーで飾り立て

昨日の君と今日の僕

森山直太朗

なにもかも うまくいかない うまくいかない なにもかも そんなことを思ってる

人のことなんて

森山直太朗

人のことなんて もうどうだって いいじゃないか

夢みたい ~だから雲に憧れた~

森山直太朗

夢みたい あの日のあなたがそこにいるなんて その上 あれこれお喋りしてる窓辺 喜び

なんにもないへや

森山直太朗

なんにもないへやのなかでぼくは からっぽのぎゅうにゅうパックをすすっていたんだ もうきみをわすれたはずなのに こころくるしくなる

歌うたいのブルース

佐々木亮介

中央線の 車両の間で 浮かんだ言葉を ハミングする

最愛

瑛人

あなたは何人目の恋人だろう もうそんなこと どうでもいいよ 一緒にいることが当然で

大正解

瑛人

焼け焦げたソーセージ 一人だけでよかったな まだ君がいたなら ケチャップかけて誤魔化したよ にせもののターコイズ

ありがとうはこっちの言葉

森山直太朗

なんなんだろう この胸のもやもやは 洗い立てのタオルに 顔を埋めるような

とは

森山直太朗

宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな困難だってしれっと乗りこなしてみせる 若干安易なオペレーションだけど

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

本当の君

森山直太朗

かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は絡まって 庭の木蓮咲く頃に 心のヒダが重なった

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

五線譜を飛行機にして

森山直太朗

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる

運命の人

森山直太朗

昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた あんなにも楽しかった 日々は泡沫のこと

晩秋

森山直太朗

これはマジな話さ ブラフじゃないぜ 信じようとも信じなくとも そこはお前の自由さ