楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
虹
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森山直太朗
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広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー
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四月になれば
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森山直太朗
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夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生きている 夢はわざわざ捨てたのに 忘れたころに言いやがる
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風花
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森山直太朗
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帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる
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時の行方~序・春の空~
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森山直太朗
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春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて
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風旅
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瑛人
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錆びついた今日は いつもよりも眠たい 新品だった昨日には もう二度と会えない
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今
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森山良子
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例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれるかな そのことだけが心配で 僕は死なずにいるんだよ
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BLUE
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森山直太朗
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青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍ぶ感じで 咲いていたんだ きっとそれは思い過ごしさ
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悲しいんじゃなくて寂しいだけさ
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森山直太朗
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あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を竦めて テレビと俺を行ったり来たり
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素晴らしい世界
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森山直太朗
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木漏れ日に抱かれて 一人眠る 凡庸な風に煽られて 君を想う
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やがて
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森山直太朗
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扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物
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こんなにも何かを伝えたいのに
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森山直太朗
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一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは
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オラシオン
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森山直太朗
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オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶
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人のことなんて
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森山直太朗
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人のことなんて もうどうだって いいじゃないか
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シルビア
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森山直太朗
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喫茶店のテーブルの上 氷を鳴らして 君を待つよ シルビア 物語もオチをなくし
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時代は変わる
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森山直太朗
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ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて
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セツナ
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森山直太朗
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セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔
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することないから
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森山直太朗
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ねぇミチコ することないからセックスしよう 窓を開けたら気持ちがいいね 小鳥もチュンチュン鳴いてるし 恥ずかしがらないで
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君とパスタの日々
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森山直太朗
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ねじれた機嫌のデイジー 低い雲を見てる 砂時計を隠したの 僕は気付いているよ 読み飽きたテグジュペリ
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日々
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森山直太朗
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ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた
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しのぶ
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大竹しのぶ
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ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風
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どこもかしこも駐車場
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森山直太朗
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別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方
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ひとりぼっちじゃない
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森山直太朗
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君のひとりぼっちと 僕のひとりぼっちで ひとりぼっちじゃない ひとりぼっちじゃない
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小さな恋の夕間暮れ
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森山直太朗
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南へと向かう 背中丸めた飛行船 見上げた横顔 いつもと同じ交差点
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悲しいほどピカソ
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森山直太朗
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渡り廊下の向こうから あなたの笑顔がやってきた 黄金律のボーダーと 引っ掛けただけのサンダルと
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水芭蕉
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森山直太朗
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水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて
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人間の森
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世武裕子
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流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは
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込めた想い
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瑛人
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空まで続く階段が エスカレーターだったらな 降りそうで降らない雨の音 スーパーからの帰り道
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大正解
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瑛人
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焼け焦げたソーセージ 一人だけでよかったな まだ君がいたなら ケチャップかけて誤魔化したよ にせもののターコイズ
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君のスゴさを君は知らない
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森山直太朗
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ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ
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洪積世ボーイ
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森山直太朗
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洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ
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