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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

213 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの街が見える丘で~雲バージョン~

森山直太朗

どうせいつかは土に還ると 出鱈目ばかりの人間様が宣った 塞ぎ込んだこの目が零れ落ちた どうにもこうにもならないことが

青春のメモワール

森山直太朗

ノックアウトされたリングサイドに 僕は一人腰を下ろした 薄れていく意識の中で 君の姿を探した 闇雲に出したパンチは

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

森山直太朗

あなたが 眠る場所へ あなたが眠る場所へ 帰ろう 夜が明けて

約束

森山直太朗

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう時間が経てば 忘れられるんだよね

カレー屋の娘

坂本美雨

いいえ私 カレー屋の娘 朝も夜も夜食も

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

時代は変わる

森山直太朗

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

さくら(独唱)

中澤卓也

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

さくら (独唱)

山内惠介

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

本当の君

森山直太朗

かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は絡まって 庭の木蓮咲く頃に 心のヒダが重なった

五線譜を飛行機にして

森山直太朗

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

空を見上げる時

石川さゆり

空を見上げる時 兵隊は遠い故郷を思う 空を見上げる時 女生徒はお下げを結う 空を見上げる時

永久にFOREVER

石川さゆり

霞掛かった靄の向こうの 霞掛かった靄の向こうに 霞掛かった靄の向こうを 越える霞があるやなしやと

フレデリック

森山直太朗

永遠それはフレデリック 動かないカタツムリ 永遠それはフレデリック 風に舞う赤とんぼ

この時が、ずっと

森山直太朗

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い 消え入る笑い声も

ヨーソロー

森山直太朗

正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと見の印象で評価なんてしないで

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

判決を待つ受刑者のような瞳で

森山直太朗

燃えるようなアスファルトの上漂ってる 揺らめく町の景色それは蜃気楼 動かなくなった老人死人さながらに 徘徊する時は躊躇いを重ね過ぎて行く

泣いてもいいよ

森山直太朗

君の悲しみは 君だけのもの だから隠さずに 泣いてもいいよ

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう

さくら (独唱)

島津亜矢

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

グングルパーニャ

森山直太朗

明日の今ごろには ぼくはここにいないだろう グングルパーニャへと 旅立つだろう きみと過ごした

白い翼

alan

作詞: 御徒町凧

作曲: 菊池一仁

静かな夜に 二つの心 揺れるグラスの 底に沈んだ

遠い渚のラブソング

森山直太朗

ちょうど君に会いたいと思ってたところ ところで今何してる? 心でまだ恋してる… You

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

虹 屋久島ドミニカバージョン

森山直太朗

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

12月

森山直太朗

夜更けから 降り出した雪は きっともう 積もるのだろうか 窓は白く