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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君は五番目の季節

住岡梨奈

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

さくら (独唱)

山内惠介

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

嗚呼

森山直太朗

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る

君のスゴさを君は知らない

森山直太朗

ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ

さくら(独唱)

白鳥英美子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

永久にFOREVER

石川さゆり

霞掛かった靄の向こうの 霞掛かった靄の向こうに 霞掛かった靄の向こうを 越える霞があるやなしやと

そのままの殿でいて

森山直太朗

ふてくされた横顔 眠たそうな眼差し コホンと咳一つ 鶲鳴く日暮れ

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

この時が、ずっと

森山直太朗

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い 消え入る笑い声も

おかえり

森山直太朗

言葉の数だけ 煌めく世界 ゆらり揺られる 地平の花よ

判決を待つ受刑者のような瞳で

森山直太朗

燃えるようなアスファルトの上漂ってる 揺らめく町の景色それは蜃気楼 動かなくなった老人死人さながらに 徘徊する時は躊躇いを重ね過ぎて行く

今ぼくにできること

森山直太朗

今ぼくにできること それは祈ること それは眠ること それは見つめること それは羽ばたくこと

泣き顔のランデブー

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

もう あなたは来ない 小さな心は置き去りのまま まだ雨宿り

さくら(独唱)

夏川りみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

坂の途中の病院

森山直太朗

坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡霊たち 彼らは慢性のアトピーを治すために ニンニクの首飾りをして 月のカケラの靴を履いている

虹 屋久島ドミニカバージョン

森山直太朗

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

ハーモニー

森山直太朗

ねぇ この街ときたらさ 夢に描いていた場所とは全然違うよ あったかい仲間とかがたくさん居てさ

時の行方~序・春の空~

森山直太朗

春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて

マリア

森山直太朗

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

いつかさらばさ

森山直太朗

もしも君が心なき言葉に傷ついたとしても 僕にできることといえばそれを茶化してやれる程度 特に気の利いたセリフの持ち合わせなんてないけど 時間の許す限り君の横でおちゃらけていたいよ

愛し君へ

石崎ひゅーい

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

あっちゅうま

瑛人

情けないことばかり たまには逃げ出したくなっちゃうな 疲れてるやつばかり まやかしスタンプじゃ癒せない

生きてることが辛いなら

松下優也

生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って

素晴らしい世界

森山直太朗

木漏れ日に抱かれて 一人眠る 凡庸な風に煽られて 君を想う

さくら(独唱)

谷龍介

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

群青

森山直太朗

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなったみたいで それは全然悪いことでは ないと思うよたぶん絶対

自分が自分でないみたい

森山直太朗

どうしてまた そんなことするの 自分が自分でないみたいに どこから見た

魂、それはあいつからの贈り物

森山直太朗

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど