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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

212 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

フラフラ

森山直太朗

東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの 一・十・百・千 どんだけ積めば

この歌が届くのなら

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

あの坂をこえ 右に曲がり その次の角を左 赤と茶の壁 過ぎてすぐ右

真夏の風

南佳孝

ギラギラ太陽が 燃えてるその真下 あの娘は どこの娘さ 可愛い顔してる

真昼のビール

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

こんなに晴れたら気持ちがいいや 風が頬染める 空を飛んでる鳥ならカモメがいいや ゆらり揺れながら 明日のことなら

さくら (独唱)

島津亜矢

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

何処かで誰かが

森山直太朗

何処かで誰かが笑ってる 僕等は此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマルの木は風に揺れ

夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている

森山直太朗

夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている ギターを弾きながら上手に歌を歌うのは 難しいことだけれど 今ぼくの心を形にすることは

人のことなんて

森山直太朗

人のことなんて もうどうだって いいじゃないか

トルコの人形

森山直太朗

道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなくあれは トルコの人形

風曜日

森山直太朗

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った

しまった生まれてきちまった

森山直太朗

しまった生まれてきちまった どうりでお腹がすくわけだ 寝ぼけた群集掻き分けて 辿り着いたよ新宿の街

マザーアース

森山直太朗

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

マザーアース

森山良子

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

セツナ

森山直太朗

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

例えば友よ

森山直太朗

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶん何かの間違いだけれど 野花と僕は苛々していた

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のテーマ

森山直太朗

あの日のように 大空に歌おう Let's sing a

フューズ

森山直太朗

誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君は戻ってくるだろう 作り笑いでいい

約束

森山直太朗

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう時間が経てば 忘れられるんだよね

ビッグスマイルズ

ハナレグミ

すっかり街は夏になって Tシャツの袖くすぐったいな 春なんてもうどこにも見かけないよ うっかり者の僕にグッバイ

あ、でも

瑛人

味覚がなくなったって 好きなものを食べるだろうな ベランダで吸えないタバコ 君とのことを考えているよ

One rainy morning

瑛人

ソンドゥ ディッシ サビドゥ 君が寝言を言ってる ソンドゥ

さくら(独唱)

谷龍介

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

出世しちゃったみたいだね

森山直太朗

どうしたんだ ヘヘイ ブラザー 出世しちゃったみたいだね

日々

森山直太朗

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

水芭蕉

森山直太朗

水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて

泣き顔のランデブー

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

もう あなたは来ない 小さな心は置き去りのまま まだ雨宿り

夏の終わり

森山良子

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄