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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

212 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅立ちの朝~アルバム・ミックス~

森山直太朗

日が昇る前に 君の眠るこの部屋を出よう 誰にも気付かれないように 有りっ丈の小銭を握り締めて

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

トニー マイ・フレンド

森山直太朗

さよなら君の地球最後の日よ やけに蒸し暑い夏 涙はでないよ だって悲しくはないんだ またどこかで会えるだろう

愛し君へ

石崎ひゅーい

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

Blue Daisy

ハナレグミ

作詞: 御徒町凧

作曲: 永積崇

編曲: 西田修大

カーテンのすき間に今日の光 いつもと同じ 君はスヤスヤ眠ってる そろそろ起こそうか?

あっちゅうま

瑛人

情けないことばかり たまには逃げ出したくなっちゃうな 疲れてるやつばかり まやかしスタンプじゃ癒せない

されど偽りの日々

森山直太朗

老いた猫みたいに 丸くなって眠った 壁をずっと見てると 壁は壁じゃなかった

もう3時

瑛人

分かった日から 分からなくなってた 分かった日から 嬉しくもなった

魂、それはあいつからの贈り物

森山直太朗

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

フレデリック

森山直太朗

永遠それはフレデリック 動かないカタツムリ 永遠それはフレデリック 風に舞う赤とんぼ

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて

フラフラ

森山直太朗

東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの 一・十・百・千 どんだけ積めば

真昼のビール

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

こんなに晴れたら気持ちがいいや 風が頬染める 空を飛んでる鳥ならカモメがいいや ゆらり揺れながら 明日のことなら

見つめていたい

alan

作詞: 御徒町凧

作曲: 菊池一仁

どこにもない季節 ただあなたがいて 束の間の幸せが 頼りなく咲いた

風曜日

森山直太朗

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った

夕暮れの代弁者

森山直太朗

ごめん俺、嘘付いた 言った手前後引けず でもいつだって俺らの付く嘘はホントの嘘だよ 確かにあの日は風が良くって なんでも許せる気持ちだったろ

四つの置時計

森山直太朗

昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で 右往左往 真っ赤なリンゴが落ちてきて 怒ったバナナの右脳左脳

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

平凡ぶる~す

森山直太朗

そこの兄ちゃん姉ちゃん ちょっと聞いて 古今東西稀に見る 寝た子も唸る平凡ぶる~す お気に召したら光栄!

夢みたい ~だから雲に憧れた~

森山直太朗

夢みたい あの日のあなたがそこにいるなんて その上 あれこれお喋りしてる窓辺 喜び

風になって

森山直太朗

遥か 遥か 彼方のことを 教えて誰か 気の向くままに

愛のテーゼ

森山直太朗

長い坂道を どこまでも転げ落ちるように 輝きながら時は過ぎ 今更ながら君が好き

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

秋桜

森山直太朗

狂ったように叫ぶ 野良猫の鳴き声に目を覚ました 消し忘れたテレビの中から 嘘っぽいニュースが聞こえる

ビッグスマイルズ

ハナレグミ

すっかり街は夏になって Tシャツの袖くすぐったいな 春なんてもうどこにも見かけないよ うっかり者の僕にグッバイ

One rainy morning

瑛人

ソンドゥ ディッシ サビドゥ 君が寝言を言ってる ソンドゥ

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

触ってごらん

森山直太朗

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が