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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

以心伝心

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

日が暮れたスーパーに 蛍の光が流れはじめる あぁ 今日も終わりゆく カバンにバナナを詰め込みながら

新しい季節

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

一人では何も成せないと知るまでどれだけ 年を数えただろう あぁ 僕はちっぽけな存在だ

真っ白な街

藤巻亮太

さよならなんて言葉は 実際は交わしはしない 離れてゆく心のまま 君は僕の前から去っていった 目黒区から君の足跡も

オウエン歌

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

編曲: 藤巻亮太

私はどんな道を歩いて いけばいいのか問い続けた日 友よあなたも胸に希望と 不安を抱いて戦ったのでしょう

サヨナラ花束

藤巻亮太

僕たちはたった一つ約束がある それはいつか必ず別れの時間が訪れて 楽しくても辛くてもありのままに 時の流れは無常に僕らのことを分かつだろう

粉雪

中島美嘉

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

Sakura

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

LIFE

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

心が欠けたり喉が渇いたりで走れない時 あなたが向こうで頑張れって言ってる様な気がして もう少しだけ踏ん張ってみようと僕は お気に入りの自転車をこいでゆくよ 夕日の向こうまで

wonder call

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

wonder call それが聞こえたら wonder call

Happy Birthday

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

Happy Birthday Happy Birthday 今日からの君の新しい日々が

twilight

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

twilight 黄金色に輝く月にさよならして眠ったのに twilight 朝のカーテンに差し込むやわらかな光が僕を引き戻す この世界にある全ての光に意味があるのかな

立つんだジョー

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

全てがあるのに全部はない世の中 最後に何が残ったなら笑えるのだろう 感情も食い物や空気から出来てるから 残さず食べよう 心がいっぱいになるように

大晦日の歌

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

等々力から年越しそば 買って帰って公園よって 歩きながら奇跡の様な 夕日を見たね 奇麗だったね

息継ぎ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

酸素吸ってたまに気分は上の空 味気ないって言っちゃって呼吸は止められない 感じ合うのさ それは痛い ビルの地平線またぐ太陽の影

シフト

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どんな尖ったハサミそれより鋭い 現実の切れ味 搾取と無知の罠 空の色さえ素焼きにして 日々はビル群を

蜃気楼

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

真っ直ぐに伸びた高圧線が空を切り取って 龍の巣の様な入道雲がそれを横切った 退屈に縛られた太陽は夏の日差し 迷走の足跡から伸びる影法師

チャイム

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もうどのくらい歩いた 砂浜も風になった 田園に帰る畦道 真昼の夢消えてった

五月雨

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

朝顔

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

楽だねって ラクダを前に 笑えねって首捻る 砂だねって 当たり前に

遠影 ~albun mix~ with 藤巻亮太

宮沢和史

振り向きさえすれば 君がいるとわかっていても 僕は遥か遠くを見つめていた 誇れるものはひとつもなく

ゆけ

藤巻亮太

朝ちょっと寝不足がつらい 子どもが泣いて笑って今日がはじまる 幸せってなんだろうって暗い ニュースばかり見てないで今日も働く

太陽の下

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

おくりもの(AOKIフレッシャーズ TVCMソング)

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

風がやんだ日の春は眩しい土の匂い あなたの背中にはいつも大きな日が差してた 悩む日もあるけれど 思い出してみるさ 僕の中に宿っているものを

8分前の僕ら(ネスレ 「KIT MUSIC」第一弾ソング)

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もしもあの日 君に出会わなければ僕は今頃 暗く長い言い訳雲の影で青空をふさいでただろう きっと 時がたてば厳しい言葉の意味や優しさに気付けるのかな

ing

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

今年はどんな一年だったかな 笑った顔や 涙した日の空や 10年経ったら 今の悩みなんて

粉雪

BENI

Blankets of snow, the call

東京

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

一体全体東京の何を知っているのかと聞かれたら 何も知らないって答えるけど 小ちゃい頃の朝の匂い 甘い桃の匂いがしていたら 確か夏だった

小さな幸せ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どんな大きな失敗もあるけど いつかは笑って生きていけるように 誰だって心に隙間や傷があるもんさ そう君が笑えば僕も嬉しくて

Sakura

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

午後の低気圧

レミオロメン

瞬きしたなら 誰ももういない よく晴れた日の 悪い白昼夢 風が冷える程