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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

3月9日

Crystal Kay

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

昭和

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

海沿いの 道をひた走る 焦る事もなく 急ぐ理由もなく

五月雨

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

恋の予感から

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どうしようもない愛しさを 何に例えられようか どうしようもないやるせなさと それは似ているのかな 風は君の髪を撫でていたね

Have a nice day

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

小川の風 森の雨 君の髪 Have a

another story

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君に会う日はいつも星が綺麗で 街の灯りを抜けてデートしたんだ 心を結んだ永遠を解くのが怖かった ただ会いたくて

波音

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

待ち人の名も過ぎ去りし日も 忘れかけた頃 出会いは眩しい まるで太陽の贈り物

愛を

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

僕にとっての日常は 溢れ出した砂つぶから 自分を守ることばかりで 君が溺れてしまうよ 愛というのは辛いんだね

夏のナディア

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

睡蓮の池のほとりの砂利道 そう 細い方から下げたカメラ マーブルカラー 夏を泳ぐよに影が揺れている

かすみ草

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

眩しい春の日差し浴びて 雪解けの山 遥か故郷の景色 忘れていた愛のかすみ草 陽だまりの中

ing

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

今年はどんな一年だったかな 笑った顔や 涙した日の空や 10年経ったら 今の悩みなんて

twilight

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

twilight 黄金色に輝く月にさよならして眠ったのに twilight 朝のカーテンに差し込むやわらかな光が僕を引き戻す この世界にある全ての光に意味があるのかな

月食

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あの飛行機がこの空の上を通り過ぎるまで 何分過ぎるかな 電線は図々しくも俺だけの空を いくつにも切り裂いた

立つんだジョー

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

全てがあるのに全部はない世の中 最後に何が残ったなら笑えるのだろう 感情も食い物や空気から出来てるから 残さず食べよう 心がいっぱいになるように

ロックンロール

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

時代に穴を開けに行くんだ 自然に逆らってみるんだ 当たり前なんてないさ 誰の為の人生 生きてんだ

虹をこえて

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

虹は静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げるように 架かった 僕らはときめくまま 屋上に駆け上がってみたね

オリオン

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

日の暮れた街に冬の香りが少し 二人の背中を照らす月明かり 枯れ葉を運ぶ風は何よりも自由で そんな風に生きたいと思ったよ 内側をさらす

ひまわり

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夕日浴びて昼間のこと振り返る 何もない一日に見えるけど 川のほとりで咲いている 蝉の歌を聴きながら

夢で会えたら

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あなたが悪い夢を見ないように 眠りにつくまで隣にいるよ たとえ遠く離れてても あなたの夢の中にいるよ

幸せのカタチ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もしも二人 愛の神秘で 愛の力で目覚めたならば 星もベッドも飛び越えて 何時だってそこでひとつになれるのに

息継ぎ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

酸素吸ってたまに気分は上の空 味気ないって言っちゃって呼吸は止められない 感じ合うのさ それは痛い ビルの地平線またぐ太陽の影

昭和

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

海沿いの 道をひた走る 焦る事もなく 急ぐ理由もなく

ハマユウ

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ハマユウが咲いている 汐風に揺られながら 懐かしいあなたとの 思い出の海岸で 冬の風

真っ白な街

藤巻亮太

さよならなんて言葉は 実際は交わしはしない 離れてゆく心のまま 君は僕の前から去っていった 目黒区から君の足跡も

遠影 ~albun mix~ with 藤巻亮太

宮沢和史

振り向きさえすれば 君がいるとわかっていても 僕は遥か遠くを見つめていた 誇れるものはひとつもなく

サヨナラ花束

藤巻亮太

僕たちはたった一つ約束がある それはいつか必ず別れの時間が訪れて 楽しくても辛くてもありのままに 時の流れは無常に僕らのことを分かつだろう

ビールとプリン

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

僕は急いで コンビニまで駆けるから 君も急いでご飯を作ってくれよ お腹も空いたし ビールも飲みたいなんて

茜空

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

Sakura

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

マスターキー

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どこへ向かったっていいさ ほら自由で小さな 魂をポケットに詰め込んで旅に出たんだ 帰る場所よりも進む場所へ向かって歩いて行こう 口笛風に乗せ