特集一覧

カラフルスクリームがトークや音楽作りに挑戦!『カラスク課外授業』をUtaTenチャンネルにて配信!

大阪を拠点に活動するアイドルグループ、カラフルスクリームがパーソナリティーを務めるUtaTenプレゼンツの音楽番組。アイドルが曲作りに挑戦する「曲作れんの?」のコーナーやゲストを呼んでのトークコーナー、アイドルライブも合わせて放送致します!

「わーすた」の2017年重大ニュース!坂元葉月が衝撃を受けた占いの結果とは?【インタビュー】

 SNSとリアルアイドル活動を通じて、世界にKAWAIIジャパンアイドルカルチャーを発信している、坂元葉月(19)・廣川奈々聖(18)・松田美里(18)・小玉梨々華(17)・三品瑠香(16)の5人組アイドルグループ「わーすた」。 現在、全国ツアーを開催中の開催中の彼女たちに、今年の重大ニュースを振り返ってもらった。

『冬の散歩道』:つい人生を語るたくなる若者たち

サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)は、アメリカ人であるポール・サイモンとアート・ガーファンクル、2人組の音楽ユニットです。1960年代に活躍しました。1990年にロックの殿堂入りを果たし、歴史上の偉大なアーティストとして認知されています。本日は、そんなサイモン&ガーファンクルの曲について特集したいと思います。

わーすた『恋するにゃこたん』の「?」と選択肢の中に潜む意思

5人組のアイドルグループであるわーすたは、常に猫耳をつけています。多くの衣装で猫耳がついており、曲も猫要素を入れたものが多く存在。これまでの代表作『犬猫青春真っ盛り』『完全なるアイドル』でも、必ず猫要素が入っています。『恋するにゃこたん』は2017年発表の曲。今回も引き続きタイトルから猫要素が入っていますね。このにゃこたんは、誰に恋しているのでしょうか。

売れなかったら僕のせいじゃない!?(笑) phatmans after schoolの「キミノバアイハ」はバラード「イトシキミヘ」をはじめとした自信作!

12月20日にニューアルバム「キミノバアイハ」をリリースしたphatmans after school。ヴォーカルと作詞作曲のヨシダタクミが紡ぐ繊細で巧妙な歌詞には定評があるが、今回リード曲となっているバラード「イトシキミヘ」は昔から彼らを知っているファンをも唸らせる至極のラブソングとなっている。 今回も様々な色を見せてくれた収録曲についてインタビューをしてまいりましたのでご覧ください!

【歌う動画トップテン:12/25付】今週の1位は37回のドーム公演を行い、多くの人にシェアハピしたイケメンたち!!

UtaTenが独自集計!!歌う動画トップテン!

「運命は必然では無く偶然だ」と言い切ったYUKIの本心とは?

YUKIはかつて一世を風靡したバンド、JUDY AND MARYの元ボーカルである。『そばかす』という曲なら聴き覚えがあるかもしれない。バンド解散後、ソロになった彼女は、2017年3月頃にアルバム『まばたき』を発表したばかりだ。YUKIがソロになってから3枚目のアルバム『joy』に収録された『JOY』という曲がある。タイトルを区別するために、曲名は大文字だ。明るく踊れるアップテンポな曲だが、今回は特に歌詞について掘り下げてみよう。

溝手るかリーダー就任からコラボたこ焼きまで「SUPER☆GiRLS」の2017年を総決算!【インタビュー】

「avexアイドルオーディション2010」から誕生したアイドルグループ「SUPER☆GiRLS」。略称「スパガ」。 1期メンバーの志村理佳・渡邉ひかる・宮崎理奈・田中美麗・溝手るか。2期メンバーの渡邉幸愛・浅川梨奈・内村莉彩。3期メンバーの石橋蛍・尾澤ルナ・阿部夢梨・長尾しおりの12人で活動中だ。(*12/14より尾澤ルナは病気療養のため活動休止中) 11月29日にニューシングル『汗と涙のシンデレラストーリー』をリリース! 12月3日、その発売記念イベントで来阪していたメンバー全員を直撃!2017年のスパガを振り返ってもらった。

世代をつなぐラッパーPUNPEEが考える理想の結婚とは?

「もしもこの舟で君の幸せ見つけたらすぐに帰るから僕のお嫁においで」PUNPEEが2015年にリリースした「お嫁においで 2015」。言わずと知れた永遠の若大将・加山雄三のデビュー50年を記念してコンパイルされた編集盤「加山雄三の新世界」の冒頭に収められたこの曲を、テレビで見て知っている人もいるかもしれない。

phatmans after schoolの「ツキヨミ」は究極のラブソング!

2010年に結成された札幌出身のロックバンド“phatmans after school”誰もが抱える苦しみや葛藤をロマンティックに歌いあげた数々の楽曲でたくさんのリスナーを魅了してきた。そんな中でも代表曲と言えるのが2013年に発売された「ツキヨミ」だ。キャッチーで聴きやすい曲調でありながら、結ばれない恋愛を永遠に交わる事のない「月と太陽」に重ねモチーフにして描いた一曲。ただ切ないだけでなく、心温まるストーリーが描かれた究極のラブソングだ。

ジョン・レノン『ハッピー・クリスマス』のパクリ疑惑と有馬記念

クリスマスシーズンの定番曲といえば、John Lennonの"Happy Christmas (War is Over)"(1971年)。いきなりロマンチックムードをぶち壊しますが、この曲には盗作疑惑があります。元ネタとされるのは"Stewball"という、米国のフォークソング。もともと米国の古い民謡だった"Stewball"は、1930年代頃からフォークソングの定番曲として知られていました。

彼らの音楽は良質でセンスに溢れている。TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDの「打ち寄せられた忘却の残響に」

20年以上のキャリアを誇り、近年では数々のアニメに楽曲を提供しているテクノ・ポップバンド「TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND」。キャリアもさることながら、彼らは感覚が研ぎ澄まされたものだけが作れる音楽をしている。流行に流されず自分たちのサウンドを奏で続けている。

山下達郎「さよなら夏の日」が応援ソングだって知ってますか?

山下達郎『COME ALONG3』が33年ぶりのアルバムがリリースされた。収録曲が発表された瞬間から、もう頭の中は、夏一色に染まった。ジャケットを見て、若き日のあの瞬間に戻ってしまったという、山下ファンも多いことだろう。鈴木英人のイラストと山下達郎の曲ほど合うものは、これ以上ないかと思うくらいである。80年代には、レコードのジャケット、広告、ポスターなどには鈴木のイラストが溢れていた。その中でも、山下達郎とのコラボは特別だったように思う。

モン吉、ソロアルバム「モン吉2」に込められた地元と家族への愛とは!?【インタビュー】

元FUNKY MONKEY BABYSのメンバーだったモン吉が、昨年よりソロ活動をスタート。昨年8月には、1st ソロアルバム『モン吉1』をリリースした。 あれから1年4ヶ月、モン吉は12月13日に2ndソロアルバム『モン吉2』を発売する。中には、アルバム推し曲一般投票を元に選出された『茜空』『RINNE』『Dear Mama』を筆頭に、地元八王子の大先輩“KICK THE CAN CREW”のLITTLEとコラボレートした『八王子〜地元愛の賛歌~feat.LITTLE(KICK THE CAN CREW)』や、かりゆし58の前川真悟を迎えた『愛の花feat.前川真悟(かりゆし58)』なども収録。このアルバムの魅力を、さっそく紐解こう。

【歌う動画トップテン:12/18付】グループの音楽を守りぬく『あのグループ』がダントツ1位!!

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