松尾雄史の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松尾雄史
  3. 松尾雄史の歌詞一覧
よみ:まつおゆうし

松尾雄史の歌詞一覧

公開日:2016年1月15日 更新日:2026年4月29日

42 曲中 1-42 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

わたし

松尾雄史

鏡をのぞかないで 涙を拭くから 鏡をのぞかないで 化粧をするから 何もなかったように早く

思いどおりに

松尾雄史

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

ゆう子

松尾雄史

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

風の冷たさ 浮世のつらさ 知って泣くのか うすい肩 何で今日まで

バラの傷あと

松尾雄史

真っ赤な花びら その身に纏い 愛することが 怖いと泣いた 愛しきローザ

寒すずめ

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

指と指とを からめたふたり 別れはいやだと すがったおまえ ごめんよ倖せ

すず虫

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あふれる涙は 拭えても 今でも払えぬ おもかげひとつ 倖せやれない

中洲・那珂川・涙雨

松尾雄史

あなたの面影 心にのこる うわさ追いかけ 訪ねてきたの きっと逢えると

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

流れ舟

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

川の水面に 浮き沈み 誰が流した 木の葉舟 いのちをひとつに

北帰行

松尾雄史

作詞: 宇田博

作曲: 宇田博

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく 北へ

酔歌

松尾雄史

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

いいさ諫早

松尾雄史

私にだって 夢があったのと つぶやく背中を そっと抱きしめた 有明

運命の扉を

松尾雄史

つぼみのままじゃないけれど 尽くして甘えて迷わずにずっと 幸せいちずに探していると いつでも貴方だけ想って 嘆きの雨に濡れてもいいの

悔し涙

松尾雄史

筋が通らぬ 荒れた道 筋を曲げずに 突き進め 己信じる

赤羽ノスタルジー

松尾雄史

心配しないで、幸せよ 話したくちびる かさついて もともと嘘など 下手なおまえさ

ガラスの指輪

松尾雄史

笑うしかないね こんな男は 笑ってくれたなら どんなに楽だろう

ひとり横浜

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

あなたにすがった 私が馬鹿ね 雨の元町 とぼとぼと 優しい笑顔に

夕焼け雲

松尾雄史

作詞: 横井弘

作曲: 一代のぼる

夕焼け雲に 誘われて 別れの橋を 越えてきた 帰らない

新宿の女

松尾雄史

私が男になれたなら 私は女を捨てないわ ネオンぐらしの蝶々には やさしい言葉がしみたのよ バカだな

夢追い酒

松尾雄史

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

さよならを嘘にかえて

松尾雄史

勝手な女だね さいごまで 泣いて別れを 切り出すなんて 亀戸天神

門出船

松尾雄史

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

胸に大志を 抱いてこそ 井戸の蛙は クジラに化ける 世間という名の

トマム絶唱

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ラベンダーを おまえの髪に 短い季節 はかない香り 幸福の駅

メルボルン特急

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

流れる雲の 影追い越して 風になるのさ 荒野の風に 許すことなく

ぽつり、湯河原

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ぽつりぽつりと 灯りがともる ゆるい坂道 寄り添って 誘い誘われ

信州追分政五郎

松尾雄史

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

義理と人情の 振り分け荷物 肩にかついで 三度笠 見て見ぬ振りが

北の恋酒場

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

ああ あのひと ああ 気になる ここは馴染みの

君の瞳

松尾雄史

路地の酒場が 逢わせてくれた 君と云う名の 宝物 ついておいでよ

みちづれ

松尾雄史

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指を指す 言葉少なに

くちなしの花

松尾雄史

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

俺の花

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 飛ばされた 風花みたいに 散った恋 男ひとりの

北の旅立ち

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

幸せに なるんだよ 俺など忘れ 優しい笑顔と そのえくぼ

湯島慕情

松尾雄史

作詞: 管麻貴子

作曲: 北里彰久

倖せを あげると誓った あの女が 誰かと 倖せ

サハリン航路

松尾雄史

流氷さえも 越えてゆく 誰かが 追って来るのなら 待つのに疲れた

叱り酒

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

日暮れを待てずに 昨日も今日も 赤提灯の 暖簾をくぐる 夢に向かって

肥前路の女

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

泣き泣き別れた 佐世保の駅で いるはずもない 君をさがしてる バカだった

ラストソング

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

つないだ手と手 なぜだか離し 置き去りにした 砂の海 ありがとう

オランダ坂に雨が降る

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

グラス持つ手も 甘い言葉も すべてが すべてが 好きでした

なでしこの花

松尾雄史

人目ふれずに 小雨に打たれ 咲いて哀しい うす紅の花 ごめんよ幸せ

星空の酒

松尾雄史

月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

若いふたり

松尾雄史

作詞: 杉本夜詩美

作曲: 遠藤実

きみにはきみの 夢があり ぼくにはぼくの 夢がある ふたりの夢を

君のふるさと

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を育てた ふるさとは かすむ島並み 輝る海 船をかすめて

松尾 雄史(まつお ゆうし、1991年7月16日 - )は日本クラウン所属の演歌歌手。長崎日本大学高等学校卒業後上京。作曲家水森英夫に師事。180cmの長身と巻き舌を織り交ぜた節回しが特徴。 wikipedia