| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
|
|
鈴木雅之
|
DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが
|
|
|
鈴木雅之
|
Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして
|
|
|
鈴木雅之
|
OH LOVE ME MISTER OH
|
|
|
鈴木雅之
|
違う 違う そうじゃ そうじゃない
|
|
|
鈴木雅之
|
ドラマみたいな出逢いじゃない ジョークにもならない 一つ言える事があるなら だけど運命だった
|
|
|
鈴木雅之
|
長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love
|
|
|
鈴木雅之
|
やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏
|
|
|
鈴木雅之
|
美しいままで 想い出にしましょう …なんてふたりじゃないよね Re-Dance Re-Dance
|
|
|
鈴木雅之
|
不安や寂しさに 潰されそうな この街で 生きることの 勇気を僕に
|
|
|
鈴木雅之
|
うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君は静かに髪をとく 母の様なまなざしで
|
|
|
鈴木雅之
|
笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで
|
|
|
鈴木雅之
|
夜明けだね 青から赤へ 色うつろう空 お前を抱きしめて
|
|
|
鈴木雅之
|
天と地が入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか
|
|
|
鈴木雅之
|
夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
|
|
|
鈴木雅之
|
ちょっとおマセだって 言われても~オ と~きめく胸 ふくらんで来たから あなたにお願い
|
|
|
鈴木雅之
|
僕は絶対離さない この愛とあの夢 君を絶対離さない どこまでも連れて行く
|
|
|
鈴木雅之
|
想いをいま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも ここで
|
|
|
鈴木雅之
|
土曜の夜は お前を抱いて 渚で眠りたい Tonight,
|
|
|
鈴木雅之
|
Dry dry 理屈じゃない Star light
|
|
|
鈴木雅之
|
ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの
|
|
|
鈴木雅之
|
OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの 不細工な街並み
|
|
|
鈴木雅之
|
古い鍵を はずした指先 懐かしい あの部屋の灯り
|
|
|
鈴木雅之
|
部屋に置いたままの僕のシャツが椅子の背中に 君は一人きりの時もここにきっと座っている 沸いたコーヒーの湯気 水槽のコバルト
|
|
|
鈴木雅之
|
(Intro.) Can you hear the
|
|
|
鈴木雅之
|
あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight
|
|
|
鈴木雅之
|
細い背中に もたれていると 君の声 響いてる 僕の耳もと
|
|
|
鈴木雅之
|
流星の様な 街灯 瞳に写して 流れてる 哀愁列車
|
|
|
鈴木雅之
|
なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち
|
|
|
鈴木雅之
|
髪をほどいた 君の仕草が 泣いているようで 胸が騒ぐよ 振り返るのは
|
|
|
鈴木雅之
|
Let's dancin' people 星くず流れてFeel so
|
|
|
鈴木雅之
|
In the chapel of dreams
|
|
|
鈴木雅之
|
冷めたカップに沈む 西の陽がまぶしいカフェ 交わす言葉もなくて 叙情詩だけが巡る 額縁に合うように
|
|
|
鈴木雅之
|
右腕に触れる 風に目覚めれば ベッドを抜け出し あなたは窓辺 硝子の向こうは
|
|
|
鈴木雅之
|
灯りをつけるな 月の光が やさしく お前をてらしているから ふり向くな
|
|
|
鈴木雅之
|
嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼
|
|
|
鈴木雅之
|
ゆれる 心 見透し ホホエム、プリティ・デビルさ(my slender)
|
|
|
鈴木雅之
|
変る心なんて 思いもしないで その言葉のままを いつも信じてた 君は黙って
|
|
|
鈴木雅之
|
取り壊される うわさ聞いたのさ きみと通った 古い映画館
|
|
|
鈴木雅之
|
心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ
|
|
|
鈴木雅之
|
雨 清々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして
|
|
|
鈴木雅之
|
思わせぶりなコトバで惑わされ、 潤んだ瞳で見つめられて、 なのにそこでGodd night?
|
|
|
鈴木雅之
|
白い躯の 外国船が 岸壁で ゆれているよ YOKOHAMA
|
|
|
鈴木雅之
|
離したくない 抱きしめてよ ぎゅっと 会えないから
|
|
|
鈴木雅之
|
もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ それですべてを なくすとしても
|
|
|
鈴木雅之
|
夜の帳がどんなに 僕を目隠ししても 君さえいれば大丈夫 Oh Yes,
|
|
|
鈴木雅之
|
懐かしくなってもう一度 解けた日々を なぞり返した夜の淵 最後に交わした優しい二人の嘘は 罪と呼ぶべきでしょうか
|
|
|
鈴木雅之
|
何気ない毎日が 風のように過ぎてゆく この街で君と出会い この街で君と過ごす
|
|
|
鈴木雅之
|
Oh-ohh-oh... 土曜日の映画館で なつかしい声がする ふり向いたその先に
|
|
|
鈴木雅之
|
鏡に映った 見慣れた背中を 薄目で確かめ 眠ったふりして 心のどこかで
|
|
|
鈴木雅之
|
夕暮れ 黄昏 君への想いで染まりゆく 遥か遠い記憶を 手繰りて
|
|
|
鈴木雅之
|
Lと書いたら Look at me Oとつづけて
|
|
|
鈴木雅之
|
このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて この想い伝えたい 君と二人 これから
|
|
|
鈴木雅之
|
Hold me tight, Hold me
|
|
|
鈴木雅之
|
暮れはじめる東京 誘いかけるイルミネーション 息をしのばせてるのはビル達 変わらないね状況
|
|
|
鈴木雅之
|
officeのガラス窓に立ち ぼんやり灯眺めてる 耳に光ったearring 横顔が泣いて見える
|
|
|
鈴木雅之
|
Baby 後ろ手にドアをそっと閉めればここから Crazy どんな秘密も逃げない Baby
|
|
|
鈴木雅之
|
あての無いデンワを 待ち続けてる 夜は流れて 君の声と あの夏を
|
|
|
鈴木雅之
|
あなたとひらひら 幸せに揺れて 想い出にもならない朝を見てた さよならカナリア どうか堕ちないで
|
|
|
鈴木雅之
|
教えて あの子のこと 熱すぎて 触れられない too
|
|
|
鈴木雅之
|
You don’t remember me, But
|
|
|
鈴木雅之
|
Waited, Waited, How I’ve
|
|
|
鈴木雅之
|
あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ
|
|
|
鈴木雅之
|
夏の日の恋は 月影の渚に消えていった……。 Good-bye, and l
|
|
|
鈴木雅之
|
Ah…Mamma, no memories あんたの顔も
|
|
|
鈴木雅之
|
Love is over 悲しいけれど 終りにしよう
|
|
|
鈴木雅之
|
化粧の後の かがみの前で いつも貴方の 手を借りた 背中のボタンが
|
|
|
鈴木雅之
|
涙ぐみ ふるえる指を からませて 笑ってみせた あの笑顔が
|
|
|
鈴木雅之
|
If I had to live
|
|
|
鈴木雅之
|
強い風の街 少し戸惑った君の黒い瞳 忘れようとして だけど無理だった これは運命だろう
|
|
|
鈴木雅之
|
ほら 寒そうに肩寄せて 今 ボート達が ゆれている
|
|
|
鈴木雅之
|
言葉途切れて… 意味もなく マッチに火をつけ きみの両手 その火
|
|
|
鈴木雅之
|
地下鉄が 君を連れ去り いつものように 軽く手を振る 待ち合わせた
|
|
|
鈴木雅之
|
水たまりけって 走り出した君の背中が 遠ざかる思い出が凍る 見慣れたネオンライト ぼやけてこの眼の片隅
|
|
|
鈴木雅之
|
青く連らなるシグナルをひと息に駆け抜ける エンジン・ノイズが思い出の断片に突き刺さる 背中で抱きつく君が 震えてるよ 最後のタンデム・ラン
|
|
|
鈴木雅之
|
雑誌どおりのドレスよく似合うよ 乗り飽きたクルマまた買い替えたね 目に見える夢すべて掴むきみさ 次は何を手に入れるの
|
|
|
鈴木雅之
|
この世界に暇なんてない 怪獣も幽霊も人間も悪魔もエイリアンも 愛には敵いっこない センチメンタルなジャーニーって奴だ
|
|
|
鈴木雅之
|
僕の恋は僕の心 だけど君にあげるよ... 泣かずにこらえる空に 止まらない胸が溶ける
|
|
|
鈴木雅之
|
闇の手が伸びて 胸ぐら掴まれ 月陰り 家路さえ 見失い彷徨っていた時
|
|
|
鈴木雅之
|
Every night and day ハード・ワークに
|
|
|
鈴木雅之
|
ひとめぼれの恋でも続く 人生かけて 証明してあげるから ただ目が合うだけで
|
|
|
鈴木雅之
|
ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して 目を刺すような朝焼けのスリットで
|
|
|
鈴木雅之
|
Happy Birthday,Happy Birthday, Happy Birthday,
|
|
|
鈴木雅之
|
星くず しきつめた ダンス・ホール 時を超えて 愛が
|
|
|
鈴木雅之
|
十三夜の月が 東の空に昇る 黄昏ゆく海が見える 南の空へ向かう 流れ星がひとつ
|
|
|
鈴木雅之
|
くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから
|
|
|
鈴木雅之
|
Bom bidoo bidoo bidoobi bom
|
|
|
鈴木雅之
|
In the beginning there was
|
|
|
鈴木雅之
|
冷たい雨が降る 僕の心に 真夏の海辺には 光あふれるのに
|
|
|
鈴木雅之
|
バックミラーの中の 君が小さくなっていく もう二度と 会わないと 自分に言い聞かせる
|
|
|
鈴木雅之
|
信号の赤 止まるたびに むさぼるような 激しいキス 「夢見たんだ
|
|
|
鈴木雅之
|
ふと口のなかを 少しくすぐる 髪の毛 舌に絡んだ またついた嘘が
|
|
|
鈴木雅之
|
今思えば どうにでも できたはず くやんでみても どこヘも戻れない
|
|
|
鈴木雅之
|
ふり向かせる 視線の数 浴びせられて 光る君 まだ踊りたい
|
|
|
鈴木雅之
|
受話器の向こう側 きみは声を閉ざす いま誰にも 会う気はないと
|
|
|
鈴木雅之
|
もしも 許されるなら きみのそばにゆく もしも めぐり逢えたら
|
|
|
鈴木雅之
|
交差点の人の波 抜け殻の様に 肩をぶつけあう 話し声やクラクション 大きくなってゆく
|
|
|
鈴木雅之
|
会うたび 君は すてきになって そのたび 僕は
|
|
|
鈴木雅之
|
Take me, take me, Take
|
|
|
鈴木雅之
|
さよなら なんて言わない あなたとともに 夜空にとけて 愛になりたい
|
|
|
鈴木雅之
|
琥珀色をした 首筋に 俺のイニシャルの ペンダント 愛してる
|
|
|
鈴木雅之
|
離れていてもいつも君は ぼくの心の中 励まし合うように肩を寄せ 明日を見つめてる
|
|
|
鈴木雅之
|
Go! Go! 5時のベル
|
|
|
鈴木雅之
|
真夜中の コインランドリー 冷たい雨が 窓を叩いて 最後の服を
|
|
|
鈴木雅之
|
街の外れの 古い館が 君の家 日の暮れる頃 呼び鈴
|
|
|
鈴木雅之
|
広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ
|
|
|
鈴木雅之
|
話をしているときに 同じ景色を見ているときに 悩み励まし合うときに 懐かしさを憶える人がいる 今日出会ったばかりでも
|
|
|
鈴木雅之
|
夜明けが近い Main st.を歩き出す ゆっくりと コートのボタンは全てはずし
|
|
|
鈴木雅之
|
今夜だけは眠りましょう 夢の中で会えるでしょう そして目覚めたときから 夢のような毎日
|
|
|
鈴木雅之
|
Love Overtime Can't Believe You
|
|
|
鈴木雅之
|
20歳の夏が聴こえてくるようだね 東京タワーに灯りが点く頃 ふたり乗りのバイク 飛ばして来たね
|
|
|
鈴木雅之
|
何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした
|
|
|
鈴木雅之
|
雲は足早に姿を変えて走るよ 君をのせ 光る道は ナビさえ追いかけ Follow
|
|
|
鈴木雅之
|
今青いインクが水に滲むように 雲行きが悪いから すばやく決断を二人しなければ 世間という雨に打たれる
|
|
|
鈴木雅之
|
冷たいシャワーの中でいま 二人とうとう 共犯になる 心配するほど子供じゃない "コワクナンテナイ"
|
|
|
鈴木雅之
|
突然に席を立つ君追いかけて 人前も気にせずに腕つかまえて 大きな声を出す自分でも自分が解らない 信じられない 痛がったそのときも手を緩めずに
|
|
|
鈴木雅之
|
くちびるの距離じゃなく 沈黙の距離 デリケートな真実はとどかないまま 屋上に降りそそぐ 蒼いサージェント・ペッパー
|
|
|
鈴木雅之
|
雨上がりの街は 新しい季節の前ぶれ ah 誰も待ち合わせ急ぐ 約束までもてあます時間も
|
|
|
鈴木雅之
|
聞かせて欲しいよ 君からまずその声で 聞かせて欲しいのさ Tell me
|
|
|
鈴木雅之
|
陽が落ちたなら街は解禁になる 鼻のきく女達いま放される 空のシリンダー 弾をこめて構えて どんな望みでもおもいのままに
|
|
|
鈴木雅之
|
傷だらけなら愛してやれる そんな気がして 一年前の夏の匂い抱きしめたまま 君の写真見つめてると ほほえみ切なくなる
|
|
|
鈴木雅之
|
君の瞳が 言い訳をしている 深く深く お互い抱き合っても
|
|
|
鈴木雅之
|
誰にも言いたくない 何故かはわからない さっきまで自分がいた世界はもう終わった No
|
|
|
鈴木雅之
|
遥か空に旅客機 音もなく 公団の屋根の上 どこへ行く
|
|
|
鈴木雅之
|
If you haven't changed your
|
|
|
鈴木雅之
|
またのるか それともそるか いやまだそんな段階じゃねぇ こっからが本番 まだまだ
|
|
|
鈴木雅之
|
雲に乗り 風に乗り 波に乗り 飛べ 地球の果てまでも
|
|
|
鈴木雅之
|
「今夜二人で逢いましょ」なんて 罪なそのくちびる Secret Love tonight
|
|
|
鈴木雅之
|
港 見下ろす この部屋も…… 二つのスーツケース ドアの外に
|
|
|
鈴木雅之
|
いまは泣かないで なにも終わったわけじゃないよ まだ涙は 誰も責めやしない
|
|
|
鈴木雅之
|
あなたがほほえむ時は私も楽し あなたが笑えば私も笑うヘイヘイ 二人で笑って暮らせばラッキーカムカム センチな唄など 皆んな忘れて
|
|
|
鈴木雅之
|
Life could be a dream
|
|
|
鈴木雅之
|
'S wonderful ! 'S marvellous
|
|
|
鈴木雅之
|
「本気入れて 踊りたいね」と そっと君を 連れ出したよ 向かう先は
|
|
|
鈴木雅之
|
ふたりではじめて旅した街へと 忘れてきたものを確かめたくて たどり着いた春の日 あやふやな記憶のまま
|
|
|
鈴木雅之
|
夜の終わりを 空の色が告げる どんな一日でも きっと生まれ変わる 忘れたいことと
|
|
|
鈴木雅之
|
When the night has come
|
|
|
鈴木雅之
|
ロフトの汚れた壁 古いPhotograph 時はずっとそこに 滲んだままさ
|
|
|
鈴木雅之
|
さよならさよなら振り向かない そうだよ僕たち夢追い人さ 君は右で僕は左 あれは五年前
|
|
|
鈴木雅之
|
涙が零れたら 愛と呼ぼう 求め合う痛みを 二人で辿りながら めぐり逢う
|
|
|
鈴木雅之
|
そらした 背中ばかりを向けて 中身のない 口数増えた
|
|
|
鈴木雅之
|
果てしない砂丘を 君と歩き続けてる 足跡 急に風がさらって消えた
|
|
|
鈴木雅之
|
TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで
|
|
|
鈴木雅之
|
さぁおいで 振り向くんじゃない ねぇいいかい 覚悟はできてるね 幸か不幸か
|
|
|
鈴木雅之
|
くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて
|
|
|
鈴木雅之
|
やわらかな乳房に 少し触れてみた いたずらな僕の瞳に 君は少し微笑んだ
|
|
|
鈴木雅之
|
何も言わず その眼をふせて 何も言わず そっと微笑む くちびるが触れた今
|
|
|
鈴木雅之
|
神様もう一度 生まれ来るなら 君を愛して 暮らしてゆけたら… 神様もう一度
|
|
|
鈴木雅之
|
街あかり 夜を飾りだす ざわめきが心 くすぐるよ こんな夜はどこにも
|
|
|
鈴木雅之
|
いつの間にか俺たち 見つめ合えなくて 楽しすぎたあの日を 思い浮かべてる
|
|
|
鈴木雅之
|
purple moon 奏でる リズムに合わせて 少し違う
|
|
|
鈴木雅之
|
You saw me crying in
|
|
|
鈴木雅之
|
幸せにしたいと告げたあの日に 二人で流した涙を覚えている 不確かな未来に揺れる心を 確かな愛情でそっと抱きしめた
|
|
|
鈴木雅之
|
Turn my radio on sing
|
|
|
鈴木雅之
|
何かを隠して 微笑んだ横顔 心の中 見つめたい ほんとの君を知りたい
|
|
|
鈴木雅之
|
息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて
|
|
|
鈴木雅之
|
昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が
|
|
|
鈴木雅之
|
C'mon Baby C'mon Baby
|
|
|
鈴木雅之
|
そんな瞳で僕を見つめられると 別れのせりふも呑みこんでしまいそう 裸足で駆けたふたりの季節 終わったはずだよ
|
|
|
鈴木雅之
|
幼い頃に 持っていた 不思議な力 おぼえているかい 輝く世界に
|
|
|
鈴木雅之
|
不思議なことにわたし 子供の頃を思い出してた 人気の消えた海岸 ぼんやり波を数えていたわ
|
|
|
鈴木雅之
|
Everybody loves a lover Everybody
|
|
|
鈴木雅之
|
涙にも 翳りの見えない 輝きを その胸に
|
|
|
鈴木雅之
|
黄昏の向こうに 灯る灯をたどれば 握った手のぬくもり いまでも 残るあの町の匂い
|
|
|
鈴木雅之
|
ここからはオモチャのように見える 東京が少しだけ好きになれる 暮れかけた街は影絵みたいね 時間が二人をまた近づけてく
|
|
|
鈴木雅之
|
「何処にいたの」一言で ずっと我慢してきた涙あふれだした 「変わらないね綺麗だよ」あの日と同じ香水に甦る 二人の愛
|
|
|
鈴木雅之
|
地下鉄が過ぎ 生温い風 僕の頬を なめて消えた 「この頃笑ってないな」僕の顎を少しだけつねった
|
|
|
鈴木雅之
|
君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を
|
|
|
鈴木雅之
|
助手席の ガラス窓に額よせて ちょっとだけ 息を吹きかけてる 君
|
|
|
鈴木雅之
|
人の波に消えそうなきみの背中を 切ないほど優しい雨濡らしている この胸の奥にあるもどかしさ ぼくたちは気がついているはずさ
|
|
|
鈴木雅之
|
トゥルリーララ トゥルリーララ あの愛 罪 真実
|
|
|
鈴木雅之
|
悪いうわさに怯えてる 君は腕から擦り抜ける 二度ともう 逢わないと 理性のままに生きるのか
|
|
|
鈴木雅之
|
強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて 弱い
|
|
|
鈴木雅之
|
いつもの静かなkissにも 見つめる重さが違う夜 足りない気分を感じて おまえが離れる前ぶれに
|
|
|
鈴木雅之
|
Rosie, Rosie ちっぽけなガレージ 空っぽのシャンペイン 君の
|
|
|
鈴木雅之
|
つかのまふたりがあの頃に 戻れるそんな気がした 車のライトが沈む 遠い波間を見てたら
|
|
|
鈴木雅之
|
横縞にシャツをクルクルと脱いで 「意気地なし」なんて すぐからかう 冗談じゃキツイ 目のやり場
|
|
|
鈴木雅之
|
In the chapel of dreams
|
|
|
鈴木雅之
|
Hey you?, Hey sup? Hey
|
|
|
鈴木雅之
|
ずっと探してた俺らしさ 足りないのは? 埋まるのは何? ずっと伝える意味気付かずに 教えられた
|
|
|
鈴木雅之
|
知りもしない人の顔 気にしながら生きてる 沼に落ちてる 心がわからなくなってる 見てるのは
|
|
|
鈴木雅之
|
Me and Mrs. Jones We
|
|
|
鈴木雅之
|
無駄なことはね 人間にしかできないの いつか君が話していたこと 冗談みたいに笑って 目を閉じて見せた
|
|
|
鈴木雅之
|
This thing called love Well,
|
|
|
鈴木雅之
|
Good day Good feeling Good
|
|
|
鈴木雅之
|
通りの向こうで あの人が手を振る 駆けよる二人は くちづけ交わすはず 僕は抱きしめる
|
|
|
鈴木雅之
|
(どんすた どんすた セニョール どんすた どんすた)
|
|
|
鈴木雅之
|
デリケートな嘘を 男がつくたびに 女はため息で 心を曇らせる 言い訳なんて
|
|
|
鈴木雅之
|
柳につばめは あなたにわたし 胸の振り子が 鳴る鳴る 朝から今日も
|
|
|
鈴木雅之
|
彼女によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ
|
|
|
鈴木雅之
|
見上げた空に浮いた雲は あなたによく似てる 届きそうなのに いつの間にか流れてゆく 遠くへとAh
|
|
|
鈴木雅之
|
あたりをおおう 波の音 砂の上に 横たわり 僕の声を
|
|
|
鈴木雅之
|
夕暮れに赤めく街並は季節の終わりの影 話しかけても返事はなくサイドミラー見ているだけ 不機嫌な仕草もいとおしく思えてしまう女性よ だけど俺はやっぱりお前に笑っていてほしいよ
|
|
|
鈴木雅之
|
おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人
|
|
|
鈴木雅之
|
いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま
|
|
|
鈴木雅之
|
Tonight could be the night
|
|
|
鈴木雅之
|
「ずっと、そばにいる」と見つめながら つないだ手がほら 昨日よりも もっと近づいた二人の街を結ぶ
|
|
|
鈴木雅之
|
答えならもう出ている 愛はここにいないよ あきらめは早いほうさ 君と同じくらい
|
|
|
鈴木雅之
|
もっと肩寄せなよ ぎゅっと押しつけてよ 思いの熱がわかるだろう 照れてるのはほら 僕のほうだよ
|
|
|
鈴木雅之
|
キミの泣いた顔が 一番好きな僕は イジワルかな? とても嬉しいとき ちゃんと涙流せる
|
|
|
鈴木雅之
|
嘘だろう こんなあたたかい気持ちに触れると いつもこわくって マッチが消えてしまうから ねェ早く
|