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熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

誕生日(NTT東日本 DENPO CMソング)

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

誕生日のことは覚えていますか? ろうそくのにおい胸にためた あなたのことをお祝いしましょう あなたである今日と明日のために

やすり

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

優し日々 ふたたび待つキャンドル 君は言う インテリアさ 記念日に買った

心の友~WiLSON~

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

心の友を書く場合 そいつは書きやすいほうがいい だって必要なときには すぐに来てくれるだろう

バイバイ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あの雲の彼方に 息を飛ばしたいな 夕日が落ちるのを止めてみたいな ねぇ君はどうして

朝の夜ふかしのテーマ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

今 聞いてごらん 君の空に 今 時はどこへ

夢見の森

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

幸せに星がひとつ 微笑みに涙ふたつ 夜空の傍ら いつもの訪問者

秋の理由

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

秋風をただ吸い込んだ それなのになぜ 涙が出るの? 忘れたい 忘れられない

飾りのない明日

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

いつもここから 抜け出したいと思っていた 私は何ひとつ 変われずに ただ

ノスタルジア

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ふるさとは遠くにあって想うもの 誰かが言ってたけど 早く帰りたいな 味付けが似てきたよ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたと歩いた あの夏はもう ちぎれた雲に 溶けた

わちがひ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

悲しいぼくを笑わせない 笑ってるぼくを悲しんでいい 独りが安らぎの時も 君がいる前提

春の風

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

土の匂い拾う 春はまだ青く 君と集めだす夢が早足になる 何年も見てきた生き方のように 流れ流されはしない

殺風景

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

さわれるのなら さわってみたい 空はどこまで空のつもりか

牛乳サンキュー

熊木杏里

牛乳を飲もうよ 給食の時には 飲めない子もいるよね 変わりに飲んであげて カルシウム

オルゴール

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

喜びをありがとう 笑った顔が好きだよ こんな私だけどあなたに逢えて嬉しい 大きな眼差しで見ている空が好きだよ

Hello Goodbye & Hello(星を追う子ども ED)

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

Hello Goodbye & Hello 君に会って

朝日の誓い

柴咲コウ

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

人は誰と出会い どんな場所を作る 生きるものがすべて 囲いの中でも 笑う

愛を

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

もっと もっと がんばれるから 君と ずっと

夏の気まぐれ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

おだやかな風が 部屋に吹いて 夏の無言を 君と聞いて

ノラ猫みたいに

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い空もいつかは ぼくのものになるだろう こわれた部屋でダンスを踊ってる 日曜日の朝だけ

火の粉

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い空の裏をつついて 白い雲の嘘を探して 人と違うことを言いたいだけの人 お歳暮が嫌いなんですと

青葉吹く

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

懐かしさの中で 思い出す 痛みも 青春の忘れ物みたいに愛しい

life

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

目指すものは違うとしても 道の途中で会えるから 自分だけの人生じゃない 誰かの道と繋がってる

今は昔

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたにわたしを癒すものがあるかしら ここにはそんなもの何ひとつないわ ひたすら夜をひとり超えて 二度と戻れない 愛しき日々よ

花火

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

履き慣れた靴なら どこでも行けるでしょう 身にまとった自由を 今日はここで見せて

fighter

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

この頃 忘れていた 私は1人のファイター 傷んだ髪を切ったら そのまま1歩進もう

逆光

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ぼくが持ってるものを全部 使って生きれたなら 人が持ってるものを欲しくなどならないんだろう 腕にぶら下がった

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

向かい合わせの光と影は 誰かと心を合わせて お互いのこと 知り合うように 話をしているみたいだね

春隣

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

会えなくて またひとつ さみしさからの風が吹いた 肩に手をのせるような 君のやさしさに似て

小さな部屋

熊木杏里

出来る子だって言われて育ったんだ 幼い頃は何だってできた だけど扉を出たら何も出来ない奴になった 行きたかった学校に落ちたくらいと