1. 歌詞検索UtaTen
  2. 熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

根は伸びてゆく 意味のある方へ 水や栄養を吸い上げるために 生きてる意味を

ノスタルジア

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ふるさとは遠くにあって想うもの 誰かが言ってたけど 早く帰りたいな 味付けが似てきたよ

私が見えますか?

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

自分じゃ何も出来ないという人が 笑ったり泣いたりできるのは何故ですか? あなたは鏡を見ているだけで 自分がどんな人間か分かりますか?

それでも

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

朝起きて 悩みの種 思い出して あきるほどに夢を見てる この毎日

青春たちの声がする

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

声と声が会って 人は何を知る? 過ぎた時間だって思い出で会える 夢がひとつあった それを誰と見た?

君まではあともう少し

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

雲に浮かぶ 空の大地を 太陽がくぐり ぬけた

春の風

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

土の匂い拾う 春はまだ青く 君と集めだす夢が早足になる 何年も見てきた生き方のように 流れ流されはしない

流星

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

もしも赤が好きな色なら国中に赤いバラを咲かそう 誰が君のことを黄色の花だよと決めかかっても 偶然だって運命の 砦の中にひそんでいる

二色の奏で

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

人が死んだ 殺された そんなニュースを 味のしない ご飯を詰めながら

名前のない雨降り

熊木杏里

繰り返す日々の悲しさと喜びを 横顔にたずさえて私はいます 食べること 眠ること それが

一度死んだぼくら

熊木杏里

ほんとはね 生きていたいんだよね でも生き方を教わってないんだよね 分かっているよ 変わりたい理由なら

エンジン

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

まるで今日の日を 想像してなかった 洗い流したい過去なんて ひとつもないのに

明日からも

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

明日からも 明日からも 今日までの君と これからの君で 生きるんだよ

もうすぐ春なのに

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

おめでとうのクラッカーはとっくに鳴り響き 誰もが幸先の良い顔をした 学校生活 最後の思い出作りは しおりだけ残して

夢ならば

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

夏が戻る そんな日にも もう秋風を感じます 蝉たちから譲り受けた 情熱がやけに静かです

僕の風景

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

明日を見たかったよ いつも通りにただ 君と僕と 僕と君と 君と僕と

雪~二人の道~

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あれから僕らは 別々の日々へ 舵を取り出て行った 足音

DREAMING MONSTER

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あの頃 私達 いつも 「できない…できない」そればかりで 遠ざかる未来をただ

群青の日々

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

私の一歩は 誰かの 五十歩かもしれない 立ち止まる度に履き替えた

白き者へ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

真っ白なあなたの心みたいに 生きてゆけたら幸せですね 生まれてきた意味の全てが ほら あなたにあるような

灯び

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたのその手は 時には毛布に 時には傷つける 刃物になりうる

今日を壊せ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

穏やかになったね なんてさ 言われると少し 憂鬱になるんだ 角ばった石が

朝日の誓い

柴咲コウ

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

人は誰と出会い どんな場所を作る 生きるものがすべて 囲いの中でも 笑う

光の通り道 ~prologue~

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

戻りたい場所に 会いたい人に もう会えなくても 繋がっていたいから 私だけが行ける

Love letter ~桜~

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

今日離ればなれになって行くけど 言い忘れたなら いつもの様に連絡してね 同じ未来はもう見れないけど それも2人で決めたんだから

バイバイ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あの雲の彼方に 息を飛ばしたいな 夕日が落ちるのを止めてみたいな ねぇ君はどうして

雨が空から離れたら

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

嘘でなんか 生きられない それを手伝った人にもなりたくない だからあなたも早く 自分の嘘から

幽霊船に乗って

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

電話が鳴った 過去から鳴った 友達にさえなれないままの 好きだった声が電話を這った もう忘れたと言えなくなった

朝の夜ふかしのテーマ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

今 聞いてごらん 君の空に 今 時はどこへ

ノラ猫みたいに

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い空もいつかは ぼくのものになるだろう こわれた部屋でダンスを踊ってる 日曜日の朝だけ