1. 歌詞検索UtaTen
  2. 熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一輪

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ねぇ「君みたいな花だね」って そう あなたが言った オレンジのガーベラを 一輪挿しにさした

見ていたいよ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

なだらかな坂道の風景に あなたがなってゆく 少しずつ 笑顔も好きだけど

大江戸もののけ音頭

つるの剛士 with 平尾菜々花

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

昔からあるんだよ 人間と妖怪が 祭りの音頭で意気投合(go go go!)

殺風景

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

さわれるのなら さわってみたい 空はどこまで空のつもりか

今は昔

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたにわたしを癒すものがあるかしら ここにはそんなもの何ひとつないわ ひたすら夜をひとり超えて 二度と戻れない 愛しき日々よ

ちょうちょ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

どこまでも行けそうよ あなたとなら 空の近く 近くへ行けそうよ わたし...

雨宿り

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

誰もいない夜更けの方が 人を愛せそうな気がするな ざわめきがない方が 素直になれるんだね

花火

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

履き慣れた靴なら どこでも行けるでしょう 身にまとった自由を 今日はここで見せて

僕たちのカイト

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

多分 僕たちはお互いの事 本当に知らずに誤解をしてた 自分のためじゃなく

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

魔法が解けたら 何がわかるかな グラスの淵に 唇つけて 泣きたいのを我慢した

今日を壊せ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

穏やかになったね なんてさ 言われると少し 憂鬱になるんだ 角ばった石が

愛を

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

もっと もっと がんばれるから 君と ずっと

逆光

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ぼくが持ってるものを全部 使って生きれたなら 人が持ってるものを欲しくなどならないんだろう 腕にぶら下がった

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ぼくたちを運んでる 運命や意味合いは どこに行くの? 行ったことのある誰かの話に出て来た場所に ぼくも行くの?

冬空エスコート

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

吸いこんでゆく 風が冷たくて 私また泣きたくなるよ 冬のせいなの?

言葉を届けて

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

不安になると笑顔でいられなくて ひとりの殻にこもる 私の中のインプットは強くて 外に逃がすのが下手で

ファイト

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

思い出が今 答えに変わる 夢はあの日見つけた ひこうき雲を長く見送り 胸に届いた手紙

光の通り道 ~prologue~

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

戻りたい場所に 会いたい人に もう会えなくても 繋がっていたいから 私だけが行ける

wonder land

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

心光る 不思議な扉は あなたのすぐそばにあるの 大地を照らし続ける 太陽

お祝い

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ずっと考えてた あなたのことを だから今日は 私の人生の中にあなたが来てくれた お祝い

Life

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

1人ではいられない 現実を飲み込んで 幸せを手に入れると 強がり生きてきたんだ

センチメンタル

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

好きな人にだけわかる 言葉じゃない周波数には 不思議な力がある それを何と呼ぶの?

Snow

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

通りの向こうには 雨色のまなざし 記憶のない想い出 車の音はなぜか

こと (映画「天国はまだ遠く」エンディングテーマ)

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

大丈夫と君は言うけど 心は今 どこを見てるの? 想いだけがひとりごとみたいに 途絶えた会話をつなぐ

時の列車

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

旅の先で 会いたい ちがう私と明日に 迎えてくれる場所は いつも新しい香り

君まではあともう少し

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

雲に浮かぶ 空の大地を 太陽がくぐり ぬけた

0号

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い地球のベッドで ぼくは夢を見てるの? 心のドアノブに手をかけているけど つかめなくて 回らなくて

ひみつ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

吐く息よりも白く 雪は降り続けてる 今 誰よりも近く あなたに寄り添いたい

新しい私になって

熊木杏里

ほんじつ私はふられました わかっていました 無理めだと だけどもあの時少しだけ ほほえんでくれたような気がしたから

一期一会

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

明日がそこまで来ているから 慣れないけど握手をしよう 今までのことは全て水に流して 箱船は心の海の上