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熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

りっしんべん

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

静かな台所 眠りかけた町 聞こえるのは呼吸 喉を通るりんごの声

わちがひ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

悲しいぼくを笑わせない 笑ってるぼくを悲しんでいい 独りが安らぎの時も 君がいる前提

二人の会話

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ドレスの声を聞けますか ドレスの声を聞いてますか 不一致の多い 日常で

寿

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

笑っていよう できるだけ 同じように 同じように

冬の道

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

みぞれ混じりの雪に濡れて 君と寄り添い歩いたね どこへ行こうか この手をつないで

雨宿り

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

誰もいない夜更けの方が 人を愛せそうな気がするな ざわめきがない方が 素直になれるんだね

群青の日々

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

私の一歩は 誰かの 五十歩かもしれない 立ち止まる度に履き替えた

怖い

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

朝が怖いんだ 夜が好きなんだ 目覚めて自分を探すのが めんどくさい

夏の日

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

夏色 夏色 君はぼくの夏の景色 いつでも遠くで想う 君の声

灯び

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたのその手は 時には毛布に 時には傷つける 刃物になりうる

忘れ路の旅人

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ありすぎる世の中にも 人は慣れてしまうように 何かの無い生活にも 人は慣れてゆけると言う

スカートマジック

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

スカートを履いてほしいと君に言われたから 心がフワリフワリ 地上を離れてゆく そういえばこの頃は

太陽の種

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ここで待ってる 夢を見ている 沢山の明日に種を蒔いた 風を知ってる

冬空エスコート

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

吸いこんでゆく 風が冷たくて 私また泣きたくなるよ 冬のせいなの?

wonder land

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

心光る 不思議な扉は あなたのすぐそばにあるの 大地を照らし続ける 太陽

夏の気まぐれ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

おだやかな風が 部屋に吹いて 夏の無言を 君と聞いて

君まではあともう少し

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

雲に浮かぶ 空の大地を 太陽がくぐり ぬけた

0号

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い地球のベッドで ぼくは夢を見てるの? 心のドアノブに手をかけているけど つかめなくて 回らなくて

水に恋をする

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

自分とむき合える 人になりたくて 心いっぱいぼくは 演じていたのかもしれない

遠笛

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

揺れる丘の上 命の息吹き 手に温かい 遠くで生きてるあなたのそばで

新しい私になって

熊木杏里

ほんじつ私はふられました わかっていました 無理めだと だけどもあの時少しだけ ほほえんでくれたような気がしたから

流星

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

もしも赤が好きな色なら国中に赤いバラを咲かそう 誰が君のことを黄色の花だよと決めかかっても 偶然だって運命の 砦の中にひそんでいる

いつか七夕

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

いつから私たちは償いは 消えていったのだろう 長い長い年月が川の石を丸くしたのだろう ふるさとなんかないと

あなたに逢いたい

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

白いビルの影 黒いサングラス あなたを彩る モノグラム 私を囲んで離れてゆかない

ヒトツ/フタツ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 吉俣良

願いごとひとつ叶ったの ふたつ数えひとつ 指をからめた約束は もう叶わないけど

美しかったもの

熊木杏里

結んだのは鉢巻ひとつ 繋いだのは街の息吹だ 法被を着ればみんなひとつ 長い蛇にでもなったみたいで

火の粉

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

青い空の裏をつついて 白い雲の嘘を探して 人と違うことを言いたいだけの人 お歳暮が嫌いなんですと

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

本当は傷つける刺じゃなくて 自分を守りたかった ぼくら 柊

あなたと共に

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木龍男

春がいつまでも 春であるように 思い出を渡して 生きよう

心を知るよりも感じる方が性に合ってる

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

店の中で流れてるLove Songが 今日はやけに胸に残る そんな風に気分次第で生きてる それも悪くはないだろう