1. 歌詞検索UtaTen
  2. THE BACK HORNの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

THE BACK HORNの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

167 曲中 151-167 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

負うべき傷

THE BACK HORN

振り返る足跡には明快な答えはない 信じた道は遥か 遠くに霞んでゆく ただ立ち尽くす日々はまるで蜃気楼

天気予報

THE BACK HORN

顔を上げて歩いてゆくには 太陽は眩し過ぎる 下を向いて歩いてゆくには 人生は美し過ぎる

ホワイトノイズ

THE BACK HORN

東の空に光が咲けば いつもと同じ景色が来る 涙で濡れたさみしさの中 窓を少し開ける

天国への翼

THE BACK HORN

果てしなく続いてゆく大空に 掴みかけたあの鳥が逃げて消えてゆく 遥か遠い丘の上 寝ころんで

番茶に梅干し

THE BACK HORN

何にも始まらなかった 歴史のスキマの一日 少し暑くて長かった そんな今日が終わってく

野生の太陽

THE BACK HORN

ゼロになれ 感覚が目覚めてく 心臓が躍動する 骨の軋む音

夕焼けマーチ

THE BACK HORN

人間関係 とうめいくもの巣 ヘリコプターの音で 世界は破滅 秋風到来

8月の秘密

THE BACK HORN

こんな儚いのに 離れてしまうのか 息をひそめる 君の鼓動

ひょうひょうと

THE BACK HORN

光の中行くのなら 心には三日月を さらされし道こそ 静かに見据える

ぬくもり歌

THE BACK HORN

ダンボールの子猫 親は僕じゃない ガード下のゴミ置き場 行く場所がないから

夜空

THE BACK HORN

僕らを繋いだ想いが いつかは儚く世界に消えてくものなら 全てを忘れて 心を失くして 儚い明日に意味など無いのか

白い日記帳

THE BACK HORN

この恋が燃え尽きて流星に変わるまで そばにいて微笑んで 狂い咲くほどに 止まらない日々の中知らぬ間に泳いでく 君とただたわむれるタンポポのように

思春歌

THE BACK HORN

思い出してた この街に来た頃 夢だけ食ってれば生きていけた日々を TVのニュース

楽園

THE BACK HORN

海を渡ろう 虹の橋を架け 空に描いたエメラルドの夢 ああ

反撃の世代

THE BACK HORN

剥ぎ取られた誇りと押しつけた夢の国 取り返した平和は偽りの暇つぶし 「ゆとり、ゆとり」と言うとおり思考さえ持て余す 無為に過ぎる浮世は満ち足りて歪んだ満月

ひとり言

THE BACK HORN

あばらの隙間で風の音がする 馬鹿な女がしゃべる 革命の夜は口笛が響く ただその時を待つ

カオスダイバー

THE BACK HORN

世界の始まりは泥にまみれた暮らしだった 僕らの生活は命を活かし生きる日々だ 太陽に殺されそうな日も細胞は生まれ変わってゆく