1. 歌詞検索UtaTen
  2. 猪狩翔一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

猪狩翔一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

73 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

まだ何者でもない 丘の星空に僕宛の言葉 探したよ 約束事の未来みたい 部屋の隅っこで行く宛ない言葉

回転盤

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

灰や光に塗れて世の中の片隅で静かに針を落とした 飽きもせずに廻る事に喜びを 雨の日も風の日も続けて欲しい 矛盾で錆びたナイフ

咆哮の詩

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

呆れる程 命の理由に見合わない心のページ 宛てもない 溢れ返る脳に忘れたい事の方が多い

ヒカリトカゲ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

大勢の音 混ざり合って 大体の事 嫌いになった 本能よりも当たり前に

フラクタル

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

毎晩 自分自身に問い掛ける でも返事はない 本能は諦めず繰り返す

HELLO FAME

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

早起きな彼は解らない事だらけで行く HELLO 何かに付けてそれを言ってみる 幼気な日々に解らない事だらけのキミ

GOAT

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

命を主燃料に キミを生きて行く 痛手を負うのは長い雨の所為 だけど悪いのは何時も自分だって

anaphylaxis

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

存在する答えに 拒んだ無数の反応 塞いだ曇る未来に 彼の今日は鳴いた

鈍色の邂逅

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

何処までも下に落ちて行く 太陽に脆いて この街は最期まできっと 彼方を待って居るのに

私服の罪人

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

シーラカンスの夜 誰を呼んでる? 渡れない海の事 今夜 考えてる

ドラマチック生命体

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

電線越しに誰か睨んで 2つ目の角を右に曲がった 偶然を名乗る運命 辿って行く生命

不死身のうた

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

要らないモノは持っていない ここまで人に嘘は吐いていない 服にだって汚れは付いていない 穴の空いた靴など履いていない そんな僕を全うしたいから

セメルパルス

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

街や人が この次を求め合うのは 街も人も このままじゃ居られないから

Galapagos

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

何時 目が覚めてくれて良い様 僕が全部を憶えてる これはアイツの大好物 あれは彼女への贈り物

ゼンマイ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

ビルの威勢で 大好物の胸を焼く様な 夕日も覗かなかったり 他人が手にした

アースコード (ver.118STG)

tacica

思い出を食べ散らかして途方に暮れた 戯けては魅せた双眼鏡 ただ心の中ではそうじゃない チョコ程甘くはない日々を 置き去る僕等の証しにさ

群青

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

遠くの方の僕達の家に足音鳴らす群青 滞りなく 生活をしてるだけ それだけ

youth

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

断りなく 鳴り出す音が 慌ただしい だけど 正しい僕の鼓動

NWM

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

夢の中まで持ち込んだ×と道徳に沿って 等身大で見下ろした街のその中にあった 枯れちゃう前に採取した夏を そのまま取って置こう そのままで取って置く

幽霊のいない街

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

最後に見蕩れた場所 仮に全部は話せなくても フェンダー 夜は窓辺に置いておくから

馬の眼

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

朝にも聞こえる月の声 波打ち際を歴史は行く 大量の神が飛び交う空 電話で何を尋ねるしょうか?

キャスパー

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

変拍子みたいに鼓動が上手く鳴らない夜は 良く解らない音楽の海に身を投げる 生活に隠した矛盾や 声にならない事も知る 唯一の遺伝子だったキミは

HUMMINGBIRD 蜂鳥

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

他人の楽園では生きられない為に 炎上した あの日の悪魔が その怒りを忘れる度

掟と礎

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

もう雨の日や風の日を怯えて 生きる事は止めにしたんだ 必死になって松明に今を灯して 散々な部屋の向こうへ飛び出して 僕も今更

JADITE

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

ぼくの住んでる街で 知らない事は もうそれ程ないけど 息は吸ったら吐いて

その日、一日。

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

こんな背伸びや、翅が無くても飛べる様な。 どんな居場所や、声が有っても響かないんだ。 手を使って、足を伸ばした。 これを全部、せーので忘れよう。

モナルカ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

罅割れても 笑われても 湧き過ぎた水の続きを ぼくは見たい

20日鼠とエンドロール

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

どんなに歩いても etc.だって 20日待たなくても 生まれ変われるか

鼈甲の手

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

見付からない遠吠えと 腹の中で笑えば 今 着替えてみても まだ帰って来ない日

アトリエ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

成長過程はどんな感じ? 誰かの存在に 踞って 怯えたって この絵は無事に帰還を知らない