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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

演歌魂(台詞入)

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

しぐれ雪

エドアルド

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

窓のむこうは 寒さ橋 越えて渡って 夢うつつ 今がいちばん

人恋橋

藍ようこ

忘れられない 恋だけど 忘れなくては いけない人ね 人恋橋は

津軽の風笛

水城なつみ

窓に浮かんだ 十六夜月は 遠い津軽に 見えるでしょうか 耳を澄ませば

しのび逢い

桂竜士

作詞: 滝川夏

作曲: 宮下健治

小指に 中指 くすり指 ほどいた 髪に

由良川恋文

津吹みゆ

幾度好きだと 名前を呼べば 叫ぶこの声 届くでしょうか ひとり京都の

さすらいおんな花

奈良彩可

夢と言う名の 大きな荷物 背負ったその日が 人生始発 どんな試練も

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

つくりものほど 綺麗に見える 嘘が真の この世間 とことん惚れるか

芝浜恋女房

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

「え~本日は沢山のお運び、ありがとうございます」 芝の浜辺で拾った財布 夢と言われて 三年過ぎた

帰って来やれ

水城なつみ

津軽 お岩木 吹雪いちゃならぬ 親父帰るに 道先見えぬ

熱海恋しぐれ

村上良輔

作詞: 亀田康男

作曲: 宮下健治

吐息に曇る 鏡のなかに 愛の指文字 重ね書き 添えぬ人とは

望郷おんな花

西川ひとみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

意地も度胸も 誠がなけりゃ その場限りの 見栄になる 胸にひとつぶ

浪花夢情話(新編 桂 春団治)

長山洋子

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

【女】ド阿呆呼ばわり 笑われなんぼ 破れ亭主を つくろいながら 酒も遊びも

浪花の男

松島進一郎

辛抱十年 我慢が五年 やっと薄日が さして来た 俺の人生

寒緋桜

水城なつみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

寒緋桜は 春告げ花です 花びら広げず 咲いている あの人しあわせと

隣の芝生

岡ゆう子&宮下健治

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

天気もいいし 買い物に 出かけませんか 二人して 仕事仕事の

風流夢見舟

鏡五郎&島津悦子

河岸の柳に 夜風がからむ 情け深川 忍び舟 稽古帰りの

女いちりん

市川由紀乃

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

雨が降ったら 濡れましょう 風が吹いたら 揺れましょう それが浮世の

裏町川

三門忠司

冷たい世間に 転んで泣いて いのちを温める 酒を呑む 男ごころの

大阪流転

三門忠司

風の寒さに 背中を丸め 歩く裏町 灯も暗い どこで人生

細川ガラシャ

市川由紀乃

散りぬべき時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ きっと今度の 出陣が

大阪夜雨

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

こんなご縁は はなから無理と 先にあきらめ 立つものを そっと願掛け

人生男の舞台

三門忠司

作詞: 鳥井実

作曲: 宮下健治

坂田三吉 将棋の鬼も 女房小春にゃ 勝てやせぬ 浪花男が

望郷恋しんぼ

一条貫太

しぐれの屋台で 寒さをしのぎ チビチビ熱燗 呑るのもいいね 酔えばこころが

瑠璃あざみ

三船和子

濡れてゆきます このまま一人 肩に冷たい 走り雨 人目忍んで

徒然酒

一条貫太

腕をはなせよ 夜半しぐれ 路地の酒場で 雨やどり 独りしみじみ

お前に夢中

渡辺要

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

ひとを愛する資格がないと 小首傾げて酒つぐ女 過去があるのはお互いさまさ 十九、二十歳じゃあるまいし 本気だよ

北の流れ星

一条貫太

あの娘この町 出ていった あれから何年 経ったかな 小指をからめて

くれない渡り鳥

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

浮き世づたいの 気ままな旅を なんで邪魔する 恋ひとつ 私くれない

前向き人生

奈良彩可

作詞: 礼恭司

作曲: 宮下健治

頬に冷たい 浮世風 女ひとりが 生きるには それでもね