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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

演歌魂

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

やんちゃ船

一条貫太

親の脛から 錨を上げて 俺は港を 出たばかり 酸いも甘いも

真赤な友情

一条貫太

たった一度の つまづきで 逃げちゃいないか なぁお前 なぁお前

きよしの人生太鼓

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下御免の 玄海育ち 生まれたからには

浪花善哉

佐々木新一&北野まち子

別嬪もらえば 三日で飽きる だからおまえが いいと云う 昔かたぎの

さすらい北岬

氷川きよし

海が牙むく 暴れてうねる 心凍てつく 飛沫が跳ねる 尽くしてくれた

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

冬牡丹

鏡五郎

噛んだくちびる 血をにじませて 俺に抱かれて 泣いている 素顔のおまえは

浪花夢情話(新編 桂 春団治)

長山洋子,川藤幸三

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

ド阿呆呼ばわり 笑われなんぼ 破れ亭主を つくろいながら 酒も遊びも

北斗星

氷川きよし

男みれんの 捨て場所いずこ 尋ね尋ねる 渡り鳥 影法師が道連れ

風まかせ(風まかせ 月影蘭 OP)

三沢あけみ

風が峠を下りてきた たもと揺らして過ぎてった 女ひとりの旅行く訳を 噂してるか やんちゃな雀

人生双六・おとこの旅路

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 宮下健治

俺が義理なら お前は情け 握る手と手に 男が通う 一天地六のサイの目に

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

ふるさとの風

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

四国山地の 深山の夜明け 啼いて誰呼ぶ 山鳩よ はるか平家の

惚れたがり

滝さゆり

わたしの中に もう一人 違うわたしが 棲んでいる さびしがりやの

奥州の風

木原たけし

泣くも笑うも 北上川に 心あずけて 生きて来た 岩手

能登絶唱

岡田しのぶ

袂でかばう 頬を打つ 能登半島は あられ雪 負けて弱音を

いのち花

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

同じ瞳をした 似た者同士 もっと お寄りよ 俺のそば

海峡酒場

朝花美穂

赤いグラスで 片頬かくし 女がつぶやく 悲しげに 番でいるから

志摩の夕月

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

潮風が耳元 かすめるたびに いとしい人の 声になる 志摩は日暮れて

夫婦坂道

木原たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

西日が差し込む 六畳ひと間 それが二人の 始まりで 夫婦坂道

偲ぶ酒

木原たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

ひとりじゃ喧嘩も 出来なくて 手酌が淋しい 雨の夜 飲み過ぎちゃ

穴吹川

元木道夫

息をのむよな 澄んだ蒼 恋人橋から 眺めれば 岩にぶつかる

人生お宝節(ニューバージョン)

梓夕子

ハアァア~ アアア~ 富士の山ほど 噂はあれど いまだ実らぬ

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

母さんの赤い糸

藍ようこ

小雨そぼふる 田舎の駅で わたし置き去り あなたは消えた 切れてはぐれた

博多祇園山笠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

地下足袋に締め込み 水法被 一年一度の 祭りやろうが 命まるごと

夜明けの旅路

大原かずみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

希望と云う名の 夢明かり 訪ねる旅です 人生は 暗くて長い

きよしの数え唄

氷川きよし

ハァー サァサみんなで お手拍子 (ハイ) シャシャント

貴男がすべて・・・

氷川きよし

あなた愛して 傷ついた それでもいいのよ 好きだから 泣いて涙も