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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

口紅

加川明

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

淋しさ隠しに 鏡をのぞき ひとり口紅 引いてみる こんなにこんなに

夢違い

熊谷ひろみ

口でどんなに 憎んでみても 肌がいつしか あなたを許す… 苦労の味など

やんちゃ船

一条貫太

親の脛から 錨を上げて 俺は港を 出たばかり 酸いも甘いも

高嶺の色女

藤みえこ

作詞: 数丘夕彦

作曲: 宮下健治

十六夜紅月 極楽通り 花魁道中 どなたのもとへ 花街吉原

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

初雪の宿

村上良輔

作詞: 伊藤薫

作曲: 宮下健治

かくれ障子に 月灯り ゆれて淋しい 風の音 何もいらない

祖谷のかずら橋

佐々木新一

剣山おろしが 谷間に吹けば 今年も寒い 冬が来る 祖谷のかずら橋ゃヨー

紅い落葉

氷川きよし

紅い落葉が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば

流転川

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

石が浮かんで 木の葉が沈む それが浮世と 云うものか 生きてゆくのは

大阪ちぎり

小林金雄

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 池多孝春

どうぞ添わせて おくれやす 水掛お不動 水びたし 過去を打ち明け

気張らなあかん

三門忠司

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

気張らなあかん なめたらあかん 夫婦なりゃこそ あんたに賭ける 噂に負けずに

徒然酒

一条貫太

腕をはなせよ 夜半しぐれ 路地の酒場で 雨やどり 独りしみじみ

道中千里

木原たけし

空は青空 日本晴れ 新の草鞋を しめ直す 男望みを

幸せもういいかい

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

こんな夜更けは 思い出列車 私の心を コトコト走る 今度こそはと

女夜ねずみ小僧

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

お江戸の闇を 切り裂いて 小判千両 ひと稼ぎ ちょいと小走り

ふるさと日本、しあわせ音頭!

松阪ゆうき

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

ハァー 世の中いろいろ あるけれど それでも明日は やって来る

あーちゃんの唄

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

女手一つで このオレを 育ててくれたよ あーちゃんは ガチャマン時代

北海の篝火

一条貫太

波は親潮 千島の風か 荒れてくれるな オホーツク 燃えろ

男の夜曲

一条貫太

母の横顔 まなざしは 咲いた夕顔 かんぴょうの花 故郷恋しや

男の足跡

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

男は生涯 一つの道に 拘りつづけて 光るもの それでもあの時

優しさをありがとう

元木道夫

今日も元気で 過ごせたね 青空みたいな 気持ちだよ 静かに見つめて

北前おとこ船

三里ゆうじ

暴れ海峡 商売仇 百も承知の 辰悦丸よ

夕やけ列車

三里ゆうじ

男だって 泣く時ゃあるさ 好きなあの娘と なんで泣かずに いられよか

父娘うた

西川ひとみ

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

おんなだてらに 故郷出てきたが 胸にさわぐは 父の声 錦飾れる

恋した人だから

西川ひとみ

さよならするのは つらいけど いつかはきっと また逢える 淋しくなったら

酔町しぐれ

藍ようこ

あなたといても 寒いのに 話し相手は お酒だけ 夢も消えそな

手筒花火

上杉香緒里

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

こんなはずでは なかったと 泣けばなおさら つらいだけ 赤い火の粉を

おんなのグラス

三門忠司

忘れることが 下手だから いつか涙の 酒になる 夜が淋しい

浪花川

三門忠司

男のこころは 一夜で変わる 女は一途に 愛を追う 水の都を

石ころの唄

鳥羽一郎

転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ