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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ちょいときまぐれ渡り鳥

氷川きよし

花のお江戸の 風来坊が ひとり駿河路 富士の山 三保の松原

峠春秋

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ 登る人 一か八かの

かずら橋旅唄

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

桜が散るよな あの娘の涙 一粒しみてる 胸の中 祖谷の七谷

望郷しぶき

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

波をかぶって 朝陽を浴びて 育った身体は 軟じゃない 俺が選んだ

祝盃

青戸健

昇る朝日が 黄金に染まる 今日は嬉しい 賀寿の宴 苦労千里の

恋桜

岡ゆう子

箕輪しぐれに 身をよせあえば むせび泣くよに 花が舞う 死ぬか生きるか

酒しぐれ

鏡五郎

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

いくら惚れても 尽くしても 所詮結べぬ えにし糸 酔えば未練が

おんなの浪花節

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 宮下健治

三月もったら お慰み おためごかしの 噂雨 手前ご存じ

酒春秋

宮史郎

男がひとりで 呑む時は 古びた暖簾の 店がいい 夢をお猪口に

男命

岡田しのぶ

一度限りで 二度ない命 風にさらすな 粗末にするな 握りしめてる

天草女唄

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

ほんとはついて 行きたかと あんたについて 行きたかと この腕切って

男命

市川由紀乃

一度限りで 二度ない命 風にさらすな 粗末にするな 握りしめてる

天までとどけ御柱

葵かを里

木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

姉弟役者新台詞入り

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

きぬかけの路

水城なつみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

呼ばれた気がして 振り向けば 水面に揺れます 金閣寺 冷たい別れを

浮草善哉

熊谷ひろみ

どんな小さな 夢でもいいの こうして一緒に 見られたら 浮草善哉

がいな祭

朝花美穂

東の日本海が 赤々と 朝陽をうけて 燃え上がる がいな太鼓の

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

きよしのねずみ小僧

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

花のお江戸の 丑三つ時が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を

貝がら子守唄

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

夜の浜辺の 海鳥も 親を呼ぶのか 哀しく啼いて 何歳になっても

さすらい慕情

氷川きよし

霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ 博多の町へ 祇園山笠

能登絶唱

市川由紀乃

袂でかばう 頬を打つ 能登半島は あられ雪 負けて弱音を

裏町しぐれ

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

上手に生きて なぜ行けぬ 上手な酒が なぜ飲めぬ くすぶるつもりは

相生春秋

長保有紀

旅はみちづれ 夜更けの雨が 苦労承知の 身を濡らす なにがなくとも

大阪ちぎり

小林金雄

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 池多孝春

どうぞ添わせて おくれやす 水掛お不動 水びたし 過去を打ち明け

男の漁場

一条貫太

ザンザ ザンザと 飛沫を浴びて 波を蹴散らす 夜明けの

女のなみだ川

松前ひろ子

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

愛する誰かに 出逢えたならば この世に生まれた 甲斐がある 母の言葉が

出雲路ひとり

千葉一夫

独り旅なら 気兼ねもなしに 松江 椿の 城下町

花巻夫婦旅

木原たけし

ひと目惚れして 一緒になって 山あり谷あり