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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

流し春秋

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

雨の路地裏 水溜り 誰がこぼした 涙やら 夜の酒場を

あーちゃんの唄

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

女手一つで このオレを 育ててくれたよ あーちゃんは ガチャマン時代

ねえ あんた

水城なつみ

作詞: 多野亮

作曲: 宮下健治

夜風が窓を ゆさぶる夜は ひとりバーボン 飲んでます 肩を抱いてよ

女春秋夢しぐれ

水田かおり

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

空の米櫃 見向きもせずに 将棋一筋 思案顔 坂田三吉

みちのく恋唄

水城なつみ

涙雨には 差す傘もなく 今日もしとしと 降ってます いくら好きでも

居酒屋・人生酒場

奈良彩可

作詞: 礼恭司

作曲: 宮下健治

カナの頭の 「い」の字を染めた 暖簾かかげて タスキがけ 寄ってらっしゃい

うたつぐみ

水城なつみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

はぐれ鳥でも 鳥は鳥 寂しさなんかに 負けません ひとりぼっちで

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

雨降り坂道

氷川きよし

忘れきれない 想いを胸に 帰ってきたのさ この街に 君と出逢った

濃姫

市川由紀乃

敵となるなら お家のために 刺してみせます 夫さえ 嫁ぐこととは

旅鳥

長山洋子

羽を痛めて 飛べない連れを 守って寄り添う 旅鳥よ 群れははるばる

五右衛門さん

青戸健

金襴のどてらで 仰ぐ空 何をクヨクヨ 小せえことさ 絶景かな

宗谷遥かに

水田竜子

生まれ故郷は 北の果て 汽車も通わぬ 宗谷の岬 流氷

おんな炭坑節

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 宮下健治

赤い煙突 目あてに行けば 米のまんまが 暴れ食い 歌う戯れ歌

お島・千太郎 つれ舞い道中

鏡五郎&真木柚布子

花と咲くには 春まだ浅い 風が身を刺す 峠道 知らぬ他国を

大前田英五郎

鏡五郎

馬鹿な片意地 互いに張って なんで大事な 命を捨てる 野暮な喧嘩を

昭和生まれの渡り鳥

市川由紀乃

四角四面の 世間とやらを 丸い笑顔で 生きられたなら 楽しじゃないか

今日かぎり

宮史郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

この世には 惚れちゃならない 人がいる 見てはいけない夢がある しょせんあなたと

いいじゃないか

三門忠司

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

捨てた夢なら もう一度 拾い集める 裏通り たまにゃ寄り道

越後音頭

澤敬子

ハアー 春はヨイヨイ お弥彦さまに 祈りささげて 神輿入り

南紀白浜はぐれ旅

長保有紀

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 猪俣義周

あんな男の ひとりやふたり くれてやりましょ 熨斗つけて 南紀白浜

明日が俺らを呼んでいる

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

道はいろはに 曲がっても 心は一本道をゆく 一度限りの 命花

デカンショ港

氷川きよし

(ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ ヨーイ

恋紅

水城なつみ

作詞: 竜はじめ

作曲: 宮下健治

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

女夜ねずみ小僧

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

お江戸の闇を 切り裂いて 小判千両 ひと稼ぎ ちょいと小走り

演歌の星

黒木ナルト

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

千里万里の 時空を越え 歌に命を 賭けに来た 見上げる富士に

令和 アイ・アイ節

川神あい

作詞: 野村瞳

作曲: 宮下健治

さても お越しの皆様方へ 高い演座のその上で お耳拝借することを お許しください

男の夜曲

一条貫太

母の横顔 まなざしは 咲いた夕顔 かんぴょうの花 故郷恋しや

あすなろ峠

山本ゆき

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

寒さ残した暦の裏で 春が出番を待っている がまん辛抱時節が来れば わたしの人生夢の花も咲く あせらず一歩一日一歩

男の足跡

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

男は生涯 一つの道に 拘りつづけて 光るもの それでもあの時