1. 歌詞検索UtaTen
  2. 前田俊明の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

前田俊明の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

42 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金沢望郷歌 2024

松原健之

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

おんなの祭り

市川由紀乃

あばれ太鼓に 煽られて 玄海そだちの 血の気がさわぐ うねる荒波

恋ふたり

北川裕二

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あしたを生きる みちずれに 私がほしいと いうあなた

哀愁…日本海

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

編曲: 前田俊明

群れからはぐれた 海鳥が 一羽哀しく 北へ翔ぶ ひとり旅する

忘れ雪

市川由紀乃

想い出づくりの 北国の わかれ湯宿に 雪が舞う きっと今年の

海峡桟橋

井上由美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

夜汽車をおりたら そこから先は 風も泣いてる さいはて港 女ひとりで渡るには

雪ごもり

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 前田俊明

小雪が肩まで 降りかかる やさしく ああ 払って

花ざくろ

五木ひろし

赤い実のなる 秋の日を 知らずに白い 花びら散らす 花ざくろ…

恋蛍

水城なつみ

作詞: 助田ひさお

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あわく儚く 命び灯し 何を求めて 舞う蛍 崩れるような

望郷ひとり酒

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 前田俊明

人がにぎわう 裏通り 手酌の酒の ほろ苦さ 心が寒い

白雪川

千葉一夫

作詞: 丹まさと

作曲: 榊薫人

編曲: 前田俊明

愛のぬくもり 袂にかくし 未練みちづれ 仁賀保駅 泣いて恨んで

荒川線

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

線路の向こうに 陽炎ゆれて 猫が踏切 渡ります 荒川線の

釣りガール

オレンチェ

釣りが大好き 釣りガール 釣りに行きましょ 釣りガール 私たちと一緒に

幸せとんぼ

千葉紘子

海より深い 愛があり 握れば通う 手の温み 母の手

俺と一緒にいかないか

田中アキラ

いちど限りの 人生ならば 生きてみようよ この都会捨てて おまえは俺の

綾子ONDO~夢を着飾る蝶になれ

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 前田俊明

右手左手 パっと手を出せば 花が咲きます この舞台 夢を着飾る

おふくろ郵便

藤和也

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

編曲: 前田俊明

幾つになっても 親の目からは 子供は子供 いつまでも いつまでも

一度でいいから

岡田しのぶ

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

泣いて大阪

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

女泣かせの 通り雨 やむ気なさそに 降り続く 捨てる恋なら

港の夢見草

島悦子

夢がその手に 遠すぎて ひとりでお酒に 逃げるひと ふたり今夜は

恋雨港

永井裕子

あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが

夢椿

熊谷ひろみ

赤い椿の 色より燃える 熱い情けの 恋一夜 瀬音枕の

雪割橋

笛吹もも香

作詞: 多野亮

作曲: 花笠薫

編曲: 前田俊明

紅葉色づく 山の端を あなたと一緒に 見つめてた 雪割橋に

やすらぎの酒場

岩出和也

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

編曲: 前田俊明

夜更けの 店の灯りの寂しさに 男心が つらくなる そっと揺らした

曽々木海岸

水城なつみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 影山時則

編曲: 前田俊明

荒磯に舞い散る 波の花 この手につかめぬ 幸せか あなたの指に

明石海峡

千葉一夫

黄昏せまる 海峡に 星がまばたき 浮かぶ橋 明石海峡

漁火酒場

大川栄策

船の汽笛が 沁みる夜は 酒が心に またからむ 背中向けても

椿姫お善 ~土肥実平の妻~

オレンチェ

人の運命は紙一重 勝者敗者も刻の運 石橋山から椙山へ 勇者励ます しとどの岩屋

つぐない

立花らん

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば