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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お嫁小唄

柳澤純子

花と嵐の 乙女坂 越えてめでたく お年頃 続く山坂

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

せめて乾杯

香西かおり

おしまい 話はこれで 貸し借りなしよね ふたりの恋は いい事ばかりを並べ

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

あきらめてララバイ

アローナイツ

握る受話器の向こうに あなたの顔が浮かぶ ここは異国の街 心さえ遠い 愛を重ねた日々を

縁歌酒

落合博満,多岐川舞子

おちょこ片手の 手酌より さしつ さされつ さし向かい

霞草

伍代夏子

小雨に打たれて 咲く時を知る 咲いてはかない 一年草 さみしさまぎれの

母子草

津吹みゆ

胸にしまった 苦労の数が やせた背中に 書いてある 母の姿が

あなたに哀愁

岡本幸太

あなたしか 見えない こうしているのが 夢のよう あの日あの時

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

男の酒場唄

黒川英二

背に冷たい 世間の風も 暖簾潜れば 温かい 男なりゃこそ

人生援歌

松前ひろ子,三山ひろし

背中向けたら 明日が見えぬ 下を向いたら なお見えぬ 雨や嵐に

母ちゃんの挽歌

中村美律子

苦労を数えちゃ いけないと いつも母ちゃん 云っていた 親子三人

命の花道

中村美律子

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

愛を紡いで

北原ミレイ

生きてきた歳月を ひもとけば いくつ小説を 書けるでしょう 今では笑って

東京シネマ

沢井明

お好きになさい 行きなさい 止めないから 人は誰でも 笑うでしょうね

瀬戸内 小豆島

水森かおり

いっそ嫌いと 云われたかった 迷いもそれで 断ち切れる こんなのどかな

望郷ギター

二見颯一

夕焼けが 沁みる日は ふるさとが近くなる 近くなる あの娘は達者か

東京しぐれ街

藤森美伃

連れて行ってよ 離さずに この身ひとつを 道づれに たとえ世間の

信濃路恋歌

水森かおり

月は三日月 口紅の月 夜空に刺さって 泣いてます 愛をつらぬく

あまのじゃく デュエットVer.

沢井明&マッハ文朱

強がり泣き虫 ないものねだり 想い出からくり 幸せかくれんぼ 恋はあまのじゃく

あなたに贈る ララバイ

藤森美伃

綺麗でしょう 涙のしずく 悲しいでしょう 紅い口紅 笑うでしょう

春夏秋冬人生ごよみ

濱田陽子

春はヨー 屋根のつららも 根雪も溶けて 咲いて嬉しい 福寿草

東京えれじい

黒川英二

読みかけの唱節ね ふたりの恋の歳月は 華やかだったわ あの頃が あなたといれば

ザ・どどいつ

月亭可朝

私のあなたと思っていたけど 今ではあなたは私のあなたでないあなた だまって聞いてりゃ いい気なもんだよ さんざんあそんで

寂しいくちびる

北原ミレイ

あなたの隣にいる女に 一日だけでも 変われたら 一生分の愛を 捧げて

角島大橋

水森かおり

焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島大橋…

船頭さん

竹川美子

あなた私で いいのでしょうか 過去ある私で いいのでしょうか ひとり手酌は