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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋衣

原田悠里

手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

星空の酒

松尾雄史

月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

父娘

三山ひろし

言葉少なに 目と目で話す 明日は嫁いで ゆくおまえ なべを囲んで

さくら坂

ハンリリ

流されて 浮世川 身を寄せる 人もない 降る雨に

瀬戸内 小豆島

水森かおり

いっそ嫌いと 云われたかった 迷いもそれで 断ち切れる こんなのどかな

望郷ギター

二見颯一

夕焼けが 沁みる日は ふるさとが近くなる 近くなる あの娘は達者か

笑顔の花束

藤森美伃

淋しさごまかして 着飾ってみたり 眠れない夜は お酒にすがったり それでもあなたは

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

ザ・どどいつ

月亭可朝

私のあなたと思っていたけど 今ではあなたは私のあなたでないあなた だまって聞いてりゃ いい気なもんだよ さんざんあそんで

角島大橋

水森かおり

焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島大橋…

焔の酒

五十川ゆき

よしておくれよ いい加減 音沙汰なしじゃ 淋しいよ 未練がぐずる

星の川

エドアルド

母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

小樽絶唱

清水博正

忍ぶ私の 身代わりに 海猫ばかりが 鳴いて飛ぶ あなた恋しい

桜草

西崎緑

人目にふれもせず 咲く花は 誰に思いを 告げるやら あきらめました

北のワルツ

千昌夫

空を仰げば 見えてくる ふるさとの 山や川 帰ってこいと

花咲き染めし

西崎緑

一期一会と 云うけれど 焦がれる事は 罪ですか 思いの丈を

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

面影橋

堀内孝雄

面影橋は なごり橋 あなたがそこに いるようで 面影橋は

あかね空

真木柚布子

まぶた閉じれば ふるさとが おもいで連れて 見えてくる 春は桜の

相縁坂

真木ことみ

胸にこたえる この世の辛さ 男でなくても 判ります あなたの夢の

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

走馬灯

伍代夏子

やさしい言葉の 数よりも 恋しいあなたの 腕まくら 屋形船さえ

赤とんぼ

西方裕之

夕焼けが やけに目に沁みる ビルの谷間の 赤とんぼ なつかしい

蝉しぐれ

湯原昌幸

おまえのいない台所 点る灯り いつもふたりで 過ごした夕暮れ おまえが入院してから

はまゆう哀花

服部浩子

人目ふれずに 咲き誇る 咲いて哀しい 花の群れ あなたと重ねた

白無垢

真木ことみ

いいね似合うと 涙ぐみ 白無垢見つめて 話す母 ありがとう

おんなの終着駅

泉ちどり

手さぐりしても つかめなかった 米つぶ程の しあわせも あきらめかけた

北海岸

田川寿美

遠く聞こえる 海鳴りが 闇を引き裂き 啼いてる 船も息を殺し

男達のララバイ

西田敏行

ほほづえついて 酔いしれる 男の背中に 顔がある 忘れかけた