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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浮世つづり

伍代夏子

結んでください 二人の糸を 心に隠れた 蛍がさわぐ 未練

ふぞろいの人生

杉田二郎

水割りが くちびるに 沁みる夜は 都会より 色あせた

三幕芝居

坂本冬美

ひと幕芝居の はじめはいつも たそがれ時間に 幕があく 男は冷めた

神輿流し

佐藤善人

作詞: たきのえいじ

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

天にとどろく 太鼓の音に 汗が飛び散る 血が騒ぐ ここは山形

縁酒

津吹みゆ

波乱万丈 七坂八坂 越えてはじめて 華も咲く 苦労重ねた

ロマンよ風になれ

芹洋子

つばさ広げて たわむれる鳥よ 北へ進路向けて どこへ行く あかね色した

女浮世草紙

藤森美伃

あなたをうばっていいですか 心も体も 何もかも 惚れたら 女は命がけ

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

女人生つづら坂

坂本冬休み

夢と苦労の 種を蒔き 蒔いて芽が出る 花が咲く 波瀾万丈

東京雪月花

藤森美伃

咲く花の 短かい命の 愛おしさ どこか似ている 人の世に

ワインで乾杯

藤森美伃

高層ビルの 灯りがきらめく 真夜中だって 真昼のようね こんなに広い

笑顔の花束

藤森美伃

淋しさごまかして 着飾ってみたり 眠れない夜は お酒にすがったり それでもあなたは

男のにわか雨

川崎修二

夢にはぐれて 傷ついて 人の優しさ ふと思う めぐり逢い

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

春夏秋冬人生ごよみ

濱田陽子

春はヨー 屋根のつららも 根雪も溶けて 咲いて嬉しい 福寿草

風の挽歌

川崎修二

路地から聞こえる はやり歌 ひとりの酒に よく似合う 淋しいもんだね

ぬれて京橋

沢井明

どうかあなたが 先に出て行って ここから見送るわ 涙流せば 別れづらくなるでしょ

化粧なおし

石原詢子

カモメおまえも 淋しいか 波止場が寝床じゃ 寒かろう 化粧なおしの

湯田川の月

佐藤善人

一歩踏み出しゃ 戻れない まして男の 生きる道 夢を背おって

問わず語り

西崎緑

どこへ帰るの 何を急ぐの 幸せそうな人の波 こんな日暮れは 淋しいと

春知らず

西崎緑

じれったい… 待つだけ待たして これを未練と 呼ぶのでしょうか あなたを浮かべて

栃木節

藤井ゆみこ

西も東も 山また山よ 春はいつくる いつ巡る

男の坂道

秋岡秀治

男は背中に 顔がある 沁みた苦労が 書いてある 綺麗事では

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

京都八景

水森かおり

近くなる度 何故遠ざかる 愛のはかなさ すれ違い 燃えて焦がれて

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

酒の舟

真木ことみ

酒よ判るか 淋しさが 判ればあの人 連れてきて 死ぬ程惚れて

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

なごり雨

石原詢子

雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても