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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

龍馬残影

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが

出世街道

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞ見ておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

涙を抱いた渡り鳥

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

別れの海峡

香田晋

二度と後は ふりむかないわ 涙の区別も つきました 船が揺れれば

木曽路わかれ雨

冠二郎,北見恭子

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

(女)炎えているのに 寒いのあなた (女)抱いて下さい 私を強く (男)すがるお前の

なみだの棧橋

松原のぶえ

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明け あの人 船の上

春の雪

坂本冬美

ついて行けないわたしの過去を 許してほしいと路地で泣く 抱けばそのままこの手にとける そんなおまえの肩先に 春とは名ばかり

龍馬残影

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが

なみだの桟橋

市川由紀乃

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 船の上 雨のデッキに

涙を抱いた渡り鳥

永井裕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

はるみ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

アー やって来ました 北海道へ 惚れていりゃこそ 逃げて来た

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

男灘

多岐川舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

あなたのすべて

ぴんから兄弟

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

歳を三つも サバ読んで 十五で酒場に 出たわたし 星の数ほど

かしこい女じゃないけれど

北原由紀

作詞: 千家和也

作曲: 市川昭介

歳の違いが どうだと言うの 人の噂がなんだと言うの あなたと私に 愛さえあれば

新宿波止場

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 市川昭介

赤いネオンの しぶきに濡れて 夜がくるくる 駅前広場 船が出るよに

なみだの桟橋

森昌子

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 舟の上 雨のデッキに眼をこらしても

千姫

美空ひばり

天を揺がす 砲声に 戦かいなき 陣太鼓 あゝ秀頼の

ふるさとの港

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海がおいらの 恋人ならば ハマは心の おッ母さん なつかしいな

夫婦春秋

一条貫太

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

アンコ椿は恋の花

高橋洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

大阪しぐれ

森山愛子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

アンコ椿は恋の花

朝花美穂

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

アンコ椿は恋の花

市川由紀乃

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

花あやめ

都はるみ

作詞: 斉藤久

作曲: 市川昭介

いまがいちばん 幸せなのと 笑いかえした 瞳が濡れる 傘を持つ手も

越前忍冬

角川博

別れたくない この人と 運命はわたしが せおいます せめて見させて

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

およし恋ごころ

天童よしみ

およし テナモンヤ ホンマにホンマ いい娘

奥飛騨縁歌

香田晋

谷のせせらぎ 静かに聞いて 夜の湯船に 濡らす肌 雨の奥飛騨

夫婦春秋

天童よしみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で