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吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天城越え

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

さざんかの宿

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

あわてんぼうのサンタクロース

ドリーミング

作詞: 吉岡治

作曲: 小林亜星

あわてんぼうの サンタクロース クリスマスまえに やってきた いそいで

真赤な太陽

杏子

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

夢やぶれて

ミュージカル(レ・ミゼラブル)

夢をみてたのね 望み高く生きて 愛が全てだと 神は許し給うと

命くれない

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

ふたりの大阪

都はるみ,宮崎雅

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

頬よせあって あなたと踊る 別れに似合いの 新地のクラブ 泣かない約束

波止場しぐれ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

真赤な太陽

美空ひばりXジャッキー吉川とブルー・コメッツ

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

真赤な太陽

吉井和哉

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

浮草ぐらし

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

細雪

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

泣いて あなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉

天城越え

misono

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

大阪しぐれ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

LET'S DANCE BABY

山下達郎

作詞: 吉岡治

作曲: 山下達郎

悲しさを 微笑に 見事すりかえる あざやか魔術の Baby

焼酎天国

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる

飢餓海峡

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に 持ってます あんたに逢いたくなったなら

燃えてヒーロー

沖田浩之,小粥よう子

作詞: 吉岡治

作曲: 内木弘

ちょっとあれ見な エースが通る すぐれものゾと 街中騒ぐ 蝶々サンバ

演歌みち

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

爪先あがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす

雪中花

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

風花の恋

角川博

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

添えなけりゃ叶わぬ 夢のままでいい はじめから覚悟を きめた道でした 渡る火の河

二輪草

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

陽は昇る

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんの苦労もないままに 生きてゆけたら いいでしょに 恨んじゃいけない 人の世を

大阪のおんな

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

お酒飲まなきゃ いい人なのに いい人なのに 酒があんたを また変える

大阪つばめ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は 人恋しくて 夢がぬれます ネオンがしみる とんでゆきたい

春の雪

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

愛してなくて よかったと たたく背中の いとしさ憎さ こぶしの

紫陽花ばなし

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

港のはずれの "紫陽花"は 今夜かぎりで 店じまい ありがと新ちゃん

鳴門海峡

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

髪が乱れる 裳裾が濡れる 風に鴎が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる

夜明け前

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんども挫けて あきらめた 苦労に見合った 倖せは 生きるちからを

越前岬

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

きこえるはずない 汽笛を聴いて 飲めば泣きそな ひとり酒 ついてゆきたい