1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳴子峡

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

風が 風が 風が 風が 鳴いてる

母ちゃんの浜唄

市川由紀乃

夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

菜の花しぐれ

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

過去の傷跡 哀しみは 消してやるよと 言ってくれた人 通う情けの

生々流転

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

今日と同じ 明日はない 人の心も 変わるもの それでいいのさ

大阪メランコリー

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

あんたが夢を 追いかけるなら ウチは止めたり しないから 一緒に来るかと

大阪なさけ川

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

橋の上から 溜め息つけば 水に映った ネオンが揺れる 好っきゃねんあんたが

能登島みれん

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ひとり旅する 女の宿は 雨の音消す 渚波 海の向こうは

そして海峡

水田竜子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

愛しているよというのなら ついて来いよと何故いえぬ 江差暮れたか 雪ん中 北の岬は

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

藍染の高尾

真木柚布子

作詞: 中嶋年張

作曲: 弦哲也

隠した心は 捨てたはず 今更素顔に なれようか 夢だけ置いて

別れのボレロ

山崎ていじ

朝日が昇る その前に 鍵は置いてね いつもの場所 この恋は

拝啓 男どの

伍代夏子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

拝啓 男どの そなた 変らず お元気ですね

度会橋

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

もしも世間に 知れたなら 終わる恋です 二人です それでもあなたに

明日へのかけ橋

北原ミレイ

そして又 陽が昇る 都会の屋根の上を 見慣れたはずの 空なのに

雨降り酒

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

消したつもりの 面影が 酔えばフラリと 顔を出す 恋をして

西国浪漫

南一誠

作詞: 藤原良

作曲: 弦哲也

風が背をおす この街道は ひとり西国 男の浪漫 面影浮かぶ

一円玉の旅がらす

北川裕二

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

愛は一期一会

北原ミレイ

幸せ計る ものさしがありますか 時を戻す 時計がありますか 人生は

まろやかな孤独

北原ミレイ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

抱きしめられても すり抜けるわ 今は恋なんて したくないから さみしいけれど

一円玉の旅がらす

永井裕子

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

天城越え

市川由紀乃

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

望郷夢うた

水森かおり

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

春は桜の 花の下 交す盃 歌もよし 夏は日焼けの

宇和島 別れ波

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたが最後の ひとになる 決めていたのは 私だけ 天に届くか

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

人生一番

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺がえらんだ 歌ひとすじの 道は茨の 道だけど 行くぞ、見ていろ

おんな炎

花咲ゆき美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

たとえばあなた 望むなら 本当は命も捨てられる やっぱりわたし 女です

紅ひと夜

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

椿の花に 舞い翔ぶ雪が 絡むみれんの 赤と白 男と女の

海岸暮色

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

どこからが 空なのか どこまでが 海なのか 鈍色の

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った