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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたの古里

森若里子

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

通りすがりの人が 笑顔をくれる みかん畑の ひなた道 ここがあなたの

邪宗門(JA SHU MON)

都はるみ

作詞: 道浦母都子

作曲: 弦哲也

残照の光の海を 二人行く ふたりゆく 花のごとかる罪を抱きて

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

勝手気ままに 育った麦は 雪の重さに 耐え切れぬ 足で踏むのも

夫婦ちゃんりん

川中美幸

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

惚れあって… 愛が道づれ 笑顔のふたり ほろり酔わせる なさけ酒

惚れたおまえと

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣くな嘆くな 人の世を 夜明けの来ない 夜はない 月にむら雲

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ

夜のララバイ

藤田まこと

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

優しいと いう字を 人を憂うと読んでみる いつも そのこと

十三湖の雪うた

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

土佐の砂山 荒潮風に 蜆掻く手の 血が凍る

おとこの船歌

北川裕二

作詞: 野辺山翔

作曲: 弦哲也

男が船を 出航す時は 海とがっぷり 四つに組む 覚悟を胸に

天橋立

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

捜せなかった 別れた後は 私の愛の 帰る場所 傍のしあわせ

夫婦日和

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

いままで 頑張りすぎたから 休みをくれたの 神サマが 一病息災

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

かさね酒

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

徳利ならべて 呑んでみる 手もとに ひとつ 風ぐるま

うすゆき草

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おなじ歩幅で これからも ふたり歩いて 行けたらいいね 北風に吹かれて

みちのく挽歌

綾世一美

作詞: 鼓龍次

作曲: 弦哲也

吹雪まじりに 汽笛が鳴いて ふっとあんたの 面影が くもりガラスの

大阪ドドンパ

真木柚布子

惚れて 本気で 惚れて 泣いて 朝まで

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

アカシア挽歌

五木ひろし

霧の… 降る夕暮も 雨の… 降る夜明も 心の振り子を

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

女のエレジー

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

おもろい女

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

好かれているのは わたしだと 今日の今日まで 信じてた 友達よしみに

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

信濃川

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

闇にひと声 夜汽車の汽笛 雪の平野を 遠ざかる 華を咲かせて

天の川情話

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

出雲崎から 荒海見れば 遠くにかすむ 佐渡ヶ島 今ごろあなたは

ありんこ

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

いつも女に かまけていたら 世の中に足を すくわれる だからしばらく

桜、散る海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜花びら 幾千も 瞳をうずめて 空に舞い きららきららと

夢見草

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

今に見てろと 啖呵を切って 夢を追いかけ 走るひと 無理をしないで

昭和情け川

角川博

人は情けの 情けの川に 浮かんだ小舟よ ねえあなた 仕合わせは

人生つづら坂

瀬川瑛子

ひとつ越えても その先に 続く七坂 忍ぶ坂 明日を手さぐり

津軽

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も 白くなる 黒馬よ