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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

越前竹舞い

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山おろしの 風にのり 雪ふり虫がきたという 愛しい人の その胸に

涙は俺がふく

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

泣いたらいいさ 女は泣くもの あとで可愛い 笑顔を見せるもの 幸せを

沖の島遥か

小山雄大

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

海の蒼さに 負けたのか 磯の香りに むせたのか 鄙びた里山

波止場で汽笛が鳴く夜は

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 竹内弘一

波止場で汽笛が 鳴く夜は 女心が しくしく痛む この手を冷たく

恋人のように…

大月みやこ

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

帰りたくないなんて 言えなかったけど タクシーが拾えなくて あなたも微笑む 積もる話をして

考えさせてもらいます

島津悦子

カレーライスは 福神漬けよ いいや実家では らっきょうだった どうでもいいこと

人生舫い舟

松前ひろ子

よしてください ごめんだなんて 何を今さら ねえあなた 右に左に

紫陽花

真木柚布子

作詞: 中嶋年張

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

紫陽花と 花に名前が付くような 恋がしたいの貴方とは 心に飾る長崎の 鶴の港に揺れる灯を

紫式部~越前恋つづり~

真木柚布子

作詞: 片桐哲郎

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

障子あければ せせらぎの もの書きなどを つれづれに 風のたよりに

男の祭り唄

福田こうへい

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

風よ吹け(ソイヤ) 雨よ降れ 赤い夕陽が 大地を染めて

夢追い広場

杉良太郎

作詞: 石川桃瑪

作曲: 弦哲也

編曲: 西村真吾

肩をたたかれ 振り向けば 木造校舎の 小学校 生まれ故郷は

みちのく忘れ雪

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前が眠って いるうちに ひとり出ていく 罪深さ しんしんと

北の旅人

入山アキ子

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

編曲: 宮澤由衣

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点くぽつりとひとつ いまでもあなたを待ってると いとしいおまえの呼ぶ声が

三面川暮色

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

編曲: 矢野立美

赤い夕陽が 水面に落ちて さざ波 ゆれる 三面川よ

待雪草

松前ひろ子

つらいときほど 笑ってみせる 黙ってそばに いてくれる 惚れた惚れたよ

晩酌

中村美律子

細い暮らしに 灯かりをともし こころ寄せ合う 酒がある 注いで注がれて

酔いしぐれ

中村美律子

酒場どおりに そぼ降る雨は お前の涙か 懺悔の粒か 詫びりゃチクリと

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる

加賀友禅燈ろう流し

工藤あやの

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

灯りの帯が ゆらゆらと 揺れて涙の 浅野川 どれだけ月日が

幸福日和

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

好きな貴方と 暮せるならば すきま風さえ 南風 部屋の小鉢の

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

夢ひとすじ

北川裕二

耳をすますと 北の大地の地吹雪が 帰って来いよと 呼んでます 帰りたい

海峡桟橋

井上由美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

夜汽車をおりたら そこから先は 風も泣いてる さいはて港 女ひとりで渡るには

石蕗の宿 ~2022~

長浜有美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなに愛しい あなたとふたり なんで暮らせぬ 人並に 逢うほど

秘密

藤あや子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

編曲: 桜庭伸幸

ネオン砂漠のまんなかに 誰にも見えない川がある 落ちた男は靴を脱ぎ 濡れた女は服を脱ぐ 吐息ひとつで結ばれて

銀河心中

藤あや子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

うしろから あなたの背中に 炎と書いて愛と読んだら 涙が 涙が

明けの明星

中村美律子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

泣く日笑う日 いろいろあると そっとつぶやく ひとり言 眠れぬままに

居酒屋「ての字」

山崎ていじ

我慢我慢の 世間の風に よくぞ耐えたぜ 春・夏・冬と 風にゆらゆら

伊勢街道まつり唄

山崎ていじ

日永追分来てみれば お伊勢さままで十八里 まつり太鼓に誘われて ひょいと見上げた大入道 世の中は(ソレ!)おかげさま(ア、ヨイショ!)

冬の華

川中美幸

涙まじりの 霙か雪か 頬を掠めて この襟濡らす 行方預けて