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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 901-930 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

木下街道

千葉一夫

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

親の代から 網元稼業 海が墓場と 決めたろに 何が不足で

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

えとらんぜ

原田悠里

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

恋情歌

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたに戻れる 小船があるのなら 海が荒れても 恐れず越える たとえ地の果て

さよならバンクーバー

山崎ていじ

船が港を 離れていくわ 三本マストの 白い船 壁にもたれて

秋保大滝

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

男の心が 見えなくなって 女は旅に 涙を捨てる 愛の終わりを

遠州灘

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

もしも時間が 戻せるならば めぐり逢いから はじめてみたい あなた

千年の古都

モングン

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

雨の越後路

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

紅いホタルの 提灯ふたつ ひとめ忍んで 闇をとぶ 死ぬも生きるも

千年の古都

大竹しのぶ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

桜島哀歌

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

錦江湾に 沈む陽が 男のこころ 映し出す 傷は癒えずに

雨の止まり木

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

人の心の 裏側を なぜに映さぬ 露地灯り 生きるつらさに

小樽運河に恋が降る

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

遠い昔に 憧れた女に どこか似ている 淋しげな瞳 二人が出会った

相馬の辰五郎

北川裕二

燃える太陽 相馬の浜に 響く陣螺の 夏祭り 駒の嘶き

みなかみの宿

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

谷川岳から 吹く風よりも 心に沁みます 送り風 私をこんなに

神戸の女

岩出和也

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

雨の神戸で 女がひとり 濡れて凍える トレンチコート 誘う男に

明日に一歩また一歩

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえを愛した 想い出に かわれるものなど 何もない 雪がとけ

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

愛の一滴

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

こんな綺麗な青空の中から 突き刺すような冷たい雨 ずぶ濡れになった身体も 心の中は乾いてて 暗闇の中に君はたたずむ

幻の小夜曲

山崎ていじ

思わせぶりに 僕をみつめて 恋に落ちたと 君がささやく 星の降る

北の旅人

北川裕二

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

裏窓

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

千年の古都

北川裕二

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う 蝙蝠も

蛍月夜

川野夏美

作詞: 菅麻貴子

作曲: 弦哲也

せせらぎに… 河鹿鳴く夜の 蛍狩り ひとり来ました 貴船川

冬紅葉

中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

今日という日が 最後でも 見させて夢を つかの間の ふたり忍びの

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

演歌はいいね

松川未樹

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

伊豆しぐれ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

胸の中まで 瀬音を立てて 泣いて流れる おんな川 消えたあの人