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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1196 曲中 1171-1196 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紫陽花

真木柚布子

作詞: 中嶋年張

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

紫陽花と 花に名前が付くような 恋がしたいの貴方とは 心に飾る長崎の 鶴の港に揺れる灯を

名残りの雨

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

化粧する気も なれないままで 手鏡をのぞけば せつなくて 別れて半年

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

秘密

藤あや子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

編曲: 桜庭伸幸

ネオン砂漠のまんなかに 誰にも見えない川がある 落ちた男は靴を脱ぎ 濡れた女は服を脱ぐ 吐息ひとつで結ばれて

あなたに一途

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

眠れぬままに あなたのことを 思えばため息 こぼれます あなたの声が

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

蛍

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

萩の雨

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

しだれ柳に そぼ降る雨が 水面に小さな 輪を描く そぞろ歩きの

俺は問題無ノ介

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

人の住むとこ 鬼が住む 何がどうして こうなったのか 悪い奴らが多すぎる

恋文草

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

恋する泪が こころに落ちて おんなは花に なるのです 想いを伝える

見返り美人

モーニング娘。'14

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

みんな あなたが あこがれでした 何も 知らない

残波の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ユウナの花びらが 風に運ばれて 月に照らされてる 波にゆれてます あなたは

霧雨情話

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたがいない この先ひとり どうして生きたら いいのでしょうか あの日から港の灯りは消えたまま

江差情歌

音羽しのぶ

北の海原 時化てはいても 夜明け波間に 飛ぶかもめ 海が好きだと

雨おんな

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 弦哲也

なぜかしら 私 雨おんな 大事な時には 雨が降る

天の川慕情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

星が空から 舞い降りて 螢にかわる 天の川 一年一度の

ひとり日本海

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

風が髪をそっと撫でる 波のしぶき頬を濡らす ひとりで身をひく こころも知らず 黄昏せまる

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

男の坂道

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

夢をなくして 生きては行けぬ いつか花咲く 時が来る 何度も石に

大阪ドドンパ

真木柚布子

惚れて 本気で 惚れて 泣いて 朝まで

花冷え

西方裕之

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

教えてください 身の振り方を 間違いでしょうか 愛したことが たゞ白き

噂のふたり

成世昌平,長保有紀

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

火のない所に 煙がたって 恋にいつしか 落ちたのさ 誘い誘われ

花凛々と

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

人の前では 見せない涙 我慢笑顔で 乗り越える 例えば冬の

散って悔いなし 花吹雪

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

岸の柳に 手招きされて 夢の浮橋 渡りましょうか 惚れたら負けと

最上川

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

あの人に もしも今すぐ逢えるなら すべて捨てても 構わない 舟にゆられて

裏窓

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を