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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

559 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

そして、神戸

杉良太郎

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ

北岬

細川たかし

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

ふところふかく おまえを抱いて なんにも言うなと ふさいだ唇よ 躰をメスで

釜山海峡

神野美伽

指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

女の十字路

細川たかし

作詞: 中山大三郎

作曲: 浜圭介

だめよそこまで 近づいちゃ あなただけにあげる 恋だけど 過去があります

酔っぱらっちゃった

水田竜子

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

折鶴

ジェロ

作詞: 安井かずみ

作曲: 浜圭介

誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと 折ってたたんで

母さんの涙歌

三善英史

作詞: 神坂薫

作曲: 浜圭介

母さんの好きな歌 涙の味がする 幼い日 子守唄 明るくやさしい

細雪

三善英史

作詞: 谷昭志

作曲: 浜圭介

死ぬほど好きと 今はただ 叫んでみたい あなた 過ぎ去る人は

街の灯り

モーニング娘。

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

石狩挽歌

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

ひまわり

門倉有希

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

いろはにほへと

梅沢富美男

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

陽の当たらぬ道の途中で 涙がこぼれそうな時も この街の人混みの中 知らん顔で 知らん顔で

酔いどれて

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

ひとりしずか

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 藤田まさと

作曲: 浜圭介

山深く 木々にかくれて 独り咲き 独り散る 花のためいき

美しき大地

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

もしもあなたの中に 弱虫がいた時は 母の笑顔を思い 涙をふきなさい。

石狩挽歌

永井裕子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

私の愛し方

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

たとえあなたの愛が終わり 二人が別れようと 私にとっては どうでもいいの。 たとえあなたがほかの人を

あゝ人恋し

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

夜は誰でも みなし子で みかんむく手が 染まります 窓にかさかさ

母の磯笛

鳥羽一郎

夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

終着駅

美空ひばり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり明日もひとり 涙を捨てにくる 真冬に裸足は冷たかろう

あなたが帰る時

三善英史

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

あなたが帰る時 船を選ぶのなら 私は名も知らぬ 港で待つわ 冷たい霧雨に

誘い水

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

人が遠くに見える日は 酒に抱かれてみたくなる 嘘…… 呑めもしないのに…… ひとりですかと

雪荒野

藤あや子

作詞: 下地亜記子

作曲: 浜圭介

卍ともえに 降る雪が 身八口から 忍び込む 追って行きたい

離愁

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

散りゆく恋の うしろ姿ふりむいて 雨にけむる街角で 泣きぬれたおまえ

冬花火

中条きよし

作詞: 山口洋子

作曲: 浜圭介

夜更けのガラス窓を つたう雨は 別れた女の 泪に似てる 意味なく小指で

冬の嘘つき

日野美歌

作詞: 華盛開

作曲: 浜圭介

うつむいているのは あなたの心が見えないから 震えているのは あなたが恐い顔をするから 冷たいこの手は

わたし歌手になりましたよ

浦辺粂子,森の木児童合唱団

るんるんるん るんるんるん 私の心に春風が るんるんるん るんるんるん

満天星~どうだん~

天童よしみ

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

ボタおろし 夜っぴて荒れた せいかしら 燃え残る星が 燦いて

どうせ東京の片隅に

門倉有希

どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ