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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

羅生門

ジェロ

作詞: 新本創子

作曲: 浜圭介

どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいるなら 獲らねばならぬ 男

細雪

三善英史

作詞: 谷昭志

作曲: 浜圭介

死ぬほど好きと 今はただ 叫んでみたい あなた 過ぎ去る人は

白い想い出

三善英史

作詞: 谷昭志

作曲: 浜圭介

白いから 好きでした 野菊の花が似合うから 好きでした 見えるでしょうか

街の灯り

モーニング娘。

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

いろはにほへと

梅沢富美男

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

陽の当たらぬ道の途中で 涙がこぼれそうな時も この街の人混みの中 知らん顔で 知らん顔で

女の漁歌

門倉有希

海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ 浜の女子は 漁船を待つ 吹雪まじりの

花宴

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

いろんな事が あったわ 騙されたことも あった 泣きたいときは

あゝ人恋し

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

夜は誰でも みなし子で みかんむく手が 染まります 窓にかさかさ

母の磯笛

鳥羽一郎

夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに

口紅えれじい

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

生まれた星が 悪いのか すねてるあたしが 悪いのか いのちまでもと

恋慕夜曲

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

ひとりぼっちでのむ酒は 他人の情が欲しくなる 未練ごころぬぐって のむ酒は 流しギターが

冬花火

中条きよし

作詞: 山口洋子

作曲: 浜圭介

夜更けのガラス窓を つたう雨は 別れた女の 泪に似てる 意味なく小指で

待ちわびて

日野美歌

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなたのやさしい腕まくら あれは遠い夢ですか 眠れぬ夜の淋しさに わたしまたやせました 待ちわびて

この星の上で

山本百合子

作詞: 山上路夫

作曲: 浜圭介

あなたを見ていたい 時間が許すかぎり ほかのものは 目に入らない 流れるこの時を

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

酔っぱらっちゃった

内海美幸

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いているわ

海になれなれ夢の中

半田浩二

作詞: 三佳令二

作曲: 浜圭介

探し探した 倖せなのに 向こうに渡れる 舟さえ来ない 悲しい思いは

どうせ東京の片隅に

門倉有希

どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ

しのび逢う京都

渚ゆう子

作詞: 山口あかり

作曲: 浜圭介

淋しがりのあなただから あびるくらいに 飲んで歩くわ 倒れこんだ 熱い胸で

北の挽歌

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

吹雪がやんで 雲間が切れて 海風にまかれて 海猫が啼く オショロマ岬

あなたのそばに

桂銀淑

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

全てを捨ててもいいと 思った恋に破れて 抜け殻みたいに 生きてた私 寄り添い歩くことだけ

あなたへの恋歌

桂銀淑

作詞: 水木かおる

作曲: 浜圭介

一度抱かれた だけなのに こころもからだも あなたのものに なっている

ブルーレイン 大阪

八代亜紀

泣いて大阪 御堂筋 別れ上手な人がいる 女ごころを本気にさせ 追いかければ

合鍵

チョー・ヨンピル

涙…涙が痛いと こわれそうな溜息吐き 夜のベッドに倒れ ねだるあなたを抱けば

北物語

瀬川瑛子

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

瞼に雪が積もります あなたに愛が積もります 一夜燃やした運命の糸が 好きと 好きと

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

螢の家

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流えば なくした昨日が

東京運河

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

あの町は捨てたから 帰らない 呼吸はしているが 死んでもいると もののはずみで

放浪う…ままに

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

望郷が空しさを連れて 一杯の酒に涙ぐむ 放浪うは風のいたずらか 燃え尽きた夢の抜け殻よ 誰のため

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも