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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 721-750 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一秒のバラ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

舞い上がる砂 水売りの声が 肌に焼きつく サハラの太陽 愛した人

北のたずねびと

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

今でもひとりで 暮らしていると 聞けば気になる 旅の空 結ばれなくても

そばにいるから

吉村明紘

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

雨のしずくを 目で追いながら おまえはかすかに 涙ぐむ そんなに泣くなよ

哀愁夜霧

パク・ジュニョン

作詞: いとう彩

作曲: 徳久広司

卑怯だったね 傷つけたよね 悔やんでみたって 遅いのに せめて

酔酔節

大空亜由美

作詞: 結城忍

作曲: 徳久広司

<ヨイショ ヨイショ ヨヨイノヨイ> <ヨイショ ヨイショ

紅夕月

モングン

こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか

登竜門

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

小さな鯉でも その黄河を 登れば竜に なると言う いまに見ていろ

恋姿一代女

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

屋形船から 見初めたお方 寝ても覚めても まぶたに浮かぶ 咲いた花なら

北のみれん酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

泣かせてよ 泣かせてよ 涙 枯れるまで 今夜はお願い

星空のブルース

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

夜空に流れる 小さな星が おまえの涙に 見えてくる 甘えていたんだ

紅筆哀歌

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

紅をひと筆 引く手の重さ 来ないあなたを 待つ夜更け 化粧鏡に

紫陽花みれん

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

優しい瞳をした あなたに負けて みんな許した 私です やっと見つけた

罪な女と言われても

中田久美

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

さよならなんて あなたが言えばいい 私は振られた 女で構わない 恋の終わりは

鬼灯

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

夏の終わりの 故郷の道で 赤い鬼灯 色を増す ほおずき

恋物語part2

たくみ稜

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

忘れたことは なかったよ も一度逢えると 信じてた 本当に信じてた

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

夜明けの子守唄

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

落葉しぐれか なみだの雨か おまえが誰かと 消えてから ちょっと前まで

水無し川

藤野とし恵

お酒をつぐ手に 手をかさね 肩をやさしく 抱きよせる だめよいけない

赤いピアス

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

あなたの甘い あの囁きを 赤いピアスが おぼえてる つらい別れを

かんぱい酒

miyuki

夜になると ご機嫌とって いつもグラスで ほほえみ返し あたいが酒に

冬花火

miyuki

北の港で おまえを捜し 一人で歩く 波止場まち 浜の酒場は

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

オランダ坂

たくみ稜

長崎…夜霧が せつなく流れ 迎えに来たのに あなたは居ない 待たせてごめんと

大阪恋あかり

永井みゆき

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

桜ヒラヒラ 花びら追いかけて 美味いとお道化る 可笑しな人やねん だけど好きやあんたが

こゝろ雨

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

どこにいますか 元気でしょうか いまでもあなたを 待ってる私 別れてしみじみ

東京へ戻ります

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

一度別れた あなたです 故郷へ帰った 私です バカバカバカです

夢見坂

北野まち子

頼る人さえ なくした街で 涙ぐらしが 身についた そんなおんなが

しのぶ坂

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

町を流れる 小さな川に 映るおんなの 春と冬 ままにならない

女みちのく別れ旅

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

幸せ失くした おんなの胸に 淋しく風花が チラチラチラと こぼれて揺れる

望郷はぐれ鳥

天童よしみ

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情の 雪つぶて 親にはぐれて