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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

324 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

無情の雨が降る

真木ことみ

作詞: かず翼

作曲: 叶弦大

命を懸けても 悔やまぬ人と 別れるつらさが 分かるでしょうか 女の未練を

トーキョー舞踏曲

水田竜子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 叶弦大

好きだから 抱かれたの 抱かれたら 棄てられちゃった とうすりゃいいのよ

あじさいの宿

若山かずさ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

ひと雨ごとに 色彩をます 花はおんなの 未練でしょうか あゝ今も

越前かもめ

竹川美子

カモメが カモメが カモメが飛んだ 雄島橋から カモメが飛んだ

春時雨

真木ことみ

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

雨の水面の 木の葉舟 あれは私の 身の上か 浮き沈み

酒場

北川大介

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを

ぬくもり

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

男が歩いた人生だから 古い昔の傷あとの ひとつやふたつは許しておくれ 北の町 ふたりのこころ

小雨のブルース

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

別れまぎわに やさしいことを あなたが言うから 悪いのよ あとを引きます

人情酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

未練ひきずるそんな夜は やけにお酒が恋しいよ 路地の灯りが男の胸に淋しくしみる お前ひとりが女じゃないと 酔って酔って云いながら

思い出川

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

傘もささずに みぞれの中を うしろ向かずに 駈けてゆく 身も世も捨てて

夜の旅人

小林旭

夜が今夜も やってくる 街に酒場に この胸に 人は涙を流すから

雨夜酒

藤あや子

作詞: 荒川利夫

作曲: 叶弦大

あなたが消えた 雨の中 ひとりぽっちに なりました 泣いていいよと

月夜だね

川中美幸

路地のあかりが チラチラと 夜を待てずに 灯を点す 酒場通りの片隅で

海峡おんな船

竹川美子

作詞: 田久保真見

作曲: 叶弦大

編曲: 南郷達也

女の胸には 海がある 耐えてこらえた 涙の海よ 笹舟みたいに

チータのcha cha cha

水前寺清子

作詞: 榊みちこ

作曲: 叶弦大

編曲: 矢田部正

別れたのかい あいつと 浮かぬ顔してさ 訳ありの恋だと すぐにわかったよ

人生花結び

北川大介

風が 立ちはじめたね なんとか ここまで 生きてきた

千日紅の愛

北川大介

夜汽車が 哭いて 動きだす 自分から 捨ててきた

自動車ショー歌

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

あの娘をペットに したくって ニッサンするのは パッカード 骨のずいまで

家族

北川大介

早いもんだね もう正月か あっという間の 一年だ おふくろ自慢の

My Way

北川大介

今日よりも 明日 明日よりも 未来 いつもいつも

夜明けの停車場

一条貫太

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

じょんがら恋唄

村上幸子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

連れにはぐれて 啼く海鳥の 声もしばれる 北の海 じょんがら節は

花ぬすびと

村上幸子

作詞: 石原信一

作曲: 叶弦大

花ぬすびとは ゆうべのあなた 夢追人は 夜明けのわたし そえぬ運命の

伊豆の夕月

竹川美子

北に流れる 狩野川を ゆけば浴衣の 裾が舞う 恋しい逢いたい

ポン太の日記帳

長谷川真吾

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

パパを見上げてワンワン 吠えてばかりでごめんね 首輪くわえてワンワン 散歩につれてって みどりの草原

保津川恋唄

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 叶弦大

夕月映す 保津川に 降っては消える 細雪 あなたなしでは

船頭さん

竹川美子

あなた私で いいのでしょうか 過去ある私で いいのでしょうか ひとり手酌は

京都二寧坂

増位山太志郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

哀愁のダナン

北川大介

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

北の入り江に夕日が浮かび 黒い瞳に映しだす 遠い昔の出来事なのか まるで昨日の幻か ダナン

昔の名前で出ています

三丘翔太

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に