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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

322 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

昔の名前で出ています

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

自動車ショー歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

あの娘を ペットに したくって ニッサンするのは パッカード

さすらい酒場

北川大介

作詞: 久仁京介

作曲: 叶弦大

編曲: 竹内弘一

夕陽が落ちて 岬町 ぶらり覗いた さすらい酒場 まずはどうぞと

ありがとうの歌

水前寺清子

作詞: 大矢弘子

作曲: 叶弦大

さわやかに 恋をして さわやかに 傷ついて さわやかに

自転車ショー歌

忌野清志郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

<前奏25秒> 子ネコがミヤータ コルナーゴ 僕の彼女は ビアンキーで

下町育ち

笹みどり

作詞: 良池まもる

作曲: 叶弦大

三味と踊りは 習いもするが 習わなくても 女は泣ける つらい運命の

美川憲一

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

男なんかは もうこりごりと この町におりて また泣きました ああ

明日坂(「宝船」入り)

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の

女房きどり

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

あなたは着物が 好きだから 着物にしたのと いう女 そんなに飲んでは

鉄橋をわたると涙がはじまる

石橋正次

作詞: 丹古晴已

作曲: 叶弦大

鉄橋をわたると 君の家が見える 汽車からとびおり もいちど逢いたい 若いふたり

津軽おんな唄

北野まち子

作詞: 吉川精一

作曲: 叶弦大

編曲: 丸山雅仁

地吹雪逆巻く じょんがら節が 心に沁みる 冬津軽 耐えてみたって

雪の駅

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

みぞれをさけて 寒さをこらえ 体よせ合う 待合室よ 白くかすんだ

泣いて昔が返るなら

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの おもいでばかり

江釣子のおんな

成世昌平

作詞: 池田充男

作曲: 叶弦大

雨がね 雪がね 肩にふりかかる わたしは よわくて

河内一代男

鳥羽一郎

作詞: 泉椿魚

作曲: 叶弦大

浪花生まれで 河内の育ち 渡る世間の むかい風 わての人生

おれとおまえ

川中美幸

作詞: 西沢爽

作曲: 叶弦大

おれとお前は 惚れたってことよ 白いお前の 襟にふる 雪をはらった

雨夜酒

藤あや子

作詞: 荒川利夫

作曲: 叶弦大

あなたが消えた 雨の中 ひとりぽっちに なりました 泣いていいよと

まごころ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ひとり手酌で 呑む酒よりも 可愛いお前と 道づれに 交わすふたりの

純愛のブルース

渡哲也

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが

美子のノーエ節

竹川美子

作詞: 津田雅道

作曲: 叶弦大

富士の白雪ァノーエ 富士の白雪ァノーエ 富士のサイサイ 白雪ァ朝日でとける

酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを酔ってまぎらわす

港町

三沢あけみ

鳴いて飛び交う カモメより ぐちも云えない 身がつらい 憎さ三分に

夕鶴

岩本公水

作詞: 秋浩二

作曲: 叶弦大

焦がれる想いを 袂に隠し あなたに逢うため 舞い降りた 雪より白い

さわやかの唄

水前寺清子

作詞: 大矢弘子

作曲: 叶弦大

さわやかに 恋をして さわやかに 傷ついて さわやかに

酒場の花

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

噂ひろって 訪ねて来たよ ここは名も無い 北酒場 白い可憐な

原田ゆかり,香田晋

作詞: 石本美由紀

作曲: 叶弦大

俺と苦労をする気なら 旅に出ようか人知れず いいわあなたと一緒なら 恋に運命をあずけます 船を漕ぐには櫂がいる

夜明けの停車場

石橋正次

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

横濱のブルース

北川大介

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

愛を信じてくれ 俺を信じてくれ なのにお前はどこ どこどこなの 山手

山陽道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

それじゃ行くぜと 背を向けりゃ 露地を小走り 後追い泣いた 雨に追われて

北の街 函館

北川大介

どこか淋しげな 君の横顔が この胸を 揺さぶり 心を乱すよ