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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

322 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ああ、いい女

細川たかし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

傘の要らない 恋雨が 胸をつきさす 朝の駅 手枕ゆえに

いのちの花

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

冬の最中に 咲く花もある 春に背を向け 散る花もある 故郷をはなれる

鳳凰の町(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

ほっかり桜が 咲いてます 校舎の空を 染めてます ここは学びの

旅枕

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

あてもなく 流されて さすらうこの胸に 今日もまた俺を呼ぶ 純なやつ

夢追い舟唄

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

旅の酒

小林旭

純なおまえを 置き去りに俺は 北へ北へと 流れてきたが 春の襟裳は

ほたるのふる里

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

白い花びら 木曽揖斐川に 咲けばふる里 池田は春よ 淋しいねえって

雪の越後をあとにして

村上幸子

作詞: 丹古晴已

作曲: 叶弦大

雪の越後を あとにして 私を捨てた あなたはどこに……

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

京都二寧坂

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

夜明けの停車場

北川大介

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

昔の名前で出ています

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

夜風

鳥羽一郎

男はちまちま 生きたら駄目と 見知らぬ町へと 渡り鳥 明日はどこ行く

夢のしずく~俺だって君だって

千昌夫

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

俺だって 君だって ここいらが 実力さ 見ないで行こう

明日香川 恋歌

服部浩子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

なみだ笹舟 花の露 乗せて流れる 明日香川 人恋う夜更けは

情なし

みやさと奏

あげる物など もうないし いつかこうなる 気がしたわ さっきあんたが

中仙道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

旅の空日暮れて 街道に 湯煙りが流れる 宿場町 遠く離れりゃ

美子の八木節

竹川美子

作詞: かず翼

作曲: 叶弦大

ハアー チョイト出ました 三角野郎が 四角四面の 櫓の上で

おもいで

北川大介

振り返ってみたら でこぼこ道がみえる たくさんの顔と 明るい声がする おもいで

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

室蘭恋はぐれ

みやさと奏

涙かくした この 掌も 夢を見ただけ 幸せでした

蜃気楼の町から

山川豊

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

いつか 魚津の港から 蜃気楼が 見たいのと あなたは

ふるさとへ

藤原浩

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

ふるさとへ帰ろかな おふくろが 元気なうちに… あざやかな 桃の花

ふたりの朝

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

おまえに惚れたと 言われたあの日 心にきめたの あなたひとすじと 町のあかりは

夕月の宿

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

冷たく澄んだ 湖に この身を投げて 沈めたら 愛の苦しみ

あんたの里

成世昌平

作詞: もず唱平

作曲: 叶弦大

母の涙を振り切って 苦労覚悟で所帯をもった 惚れているんだ 愛していると 聞かず仕舞いの二年と三月

おんなの時雨

真木ことみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

港の灯りが 波間に 揺れている 遠くで汽笛が しょんぼりと

きずな川

真木ことみ

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

愛するだけでは 足りない時は 心で情けの 糸を編む 花もみました

江釣子のおんな

竹川美子

作詞: 池田充男

作曲: 叶弦大

雨がね 雪がね 肩にふりかかる わたしは よわくて

私の名前が変わります

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

忍とゆう名は ついてなかったわ 千草とゆう名も 不幸だったわ 遠い過去から