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伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遠ざかる雨

IS(伊勢正三・池田聡)

いつの間にか もう若くはなくて 恋なんて 遠い日の はずだった

通り雨

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

通り過ぎた雨に 細い肩を濡らして あの娘は一人ぼっちになろうとしている 淋しいのなら忘れよう 人の心なんて

はずれくじ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

恋それがとても はかないものだと知ったのは 君だらけの厚い日記の 最後のページを めくったとき

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

湘南 夏

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

湘南へ帰る人達の 顔がとてもやさしい すこし心が落ちついた 鎌倉すぎたあたり

海風

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

海風 吹いてた あの頃いつの時も 潮の満干に すべてを感じて

置手紙

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君はまだたくさんの 紙袋を かかえたままで この手紙読んで いるだろう

なごり雪

さだまさし

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

風の日の少年

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

信号の 「青」 という色は 本当は 「緑」

俺たちの詩

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夢を見た 鳥達と いつも高く 飛びたかった その鳥は

さよなら以外に

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

もしも 今君が どこかで誰かと しあわせでいるならもう 忘れなくちゃいけないよね

あの頃の僕は

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あの頃の僕は若すぎて 君の気まぐれを許せなかった そんな君のやさしさは おとなびていました 机の上に編みかけの

なごり雪

仮面女子

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

今春が来て君はキレイになった 去年よりずっとキレイになった 汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる

みつばちマーヤの冒険

仁科恵子,クラウン少女合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雨あがりの虹は とてもきれいですね マーヤ はてしなく広がる 青い空のむこう

渋谷川

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

どこまでも どこまでも青い海を あなたと二人見つめてた あの頃はお互いの未来を語り そして今がその時

忘れもの

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

よけいな電話したみたいね ゴルフシューズを忘れたくらいで あなたの行く先なら 気付かない振りしてただけ

ささやかなこの人生

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

花びらが 散ったあとの 桜がとても 冷たくされるように 誰にも

今はちがう季節

南こうせつとかぐや姫

君と別れた夏は こわれた置時計 そして風を忘れた 小さな風鈴

きらいなはずだった冬に

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夕焼け空のなごり残して きれいに暮れてゆく 街を 君とこうして また並んで歩いている

なごり雪

中西保志

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに君がつぶやく

なごり雪

中森明菜

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

雪が降る日に

村下孝蔵

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は 何にも見えない

海岸通

岩崎宏美

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだとなぜ 気づかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね

傘の雫

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

時には雨の街角 待ち合わせたね 君はすまなさ そうにそっと 雨に濡れた傘をたたんだ

ひと夏のしずく

南こうせつ

今なんて言ったの 潮風がさえぎる 岬のカーブを 曲がりきった時から 今はもう冷たい

暦の上では

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君が涙ポツンと落した日 街では もう春のセーターが店先に並んでた 街はまだ冬の名残り 風は冷い

でい どりーむ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

幼ない日の春の道は 桜の雪降る中を えび茶色のランドセルが 軽くゆれるそんな道だった 始めて開いた新しい教科書

流れる

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夕日の消え色 美しく終わって 時の流れを ぼくに教える

夜汽車は南へ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

愁いを残して夜汽車は南へ走る 時の流れとすれ違うように走る 静けさが今 友達なら 黙って窓にもたれよう

好きだった人

南こうせつ

好きだった人 ブルージーンを はいていた 好きだった人 白いブーツを