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伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜汽車は南へ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

愁いを残して夜汽車は南へ走る 時の流れとすれ違うように走る 静けさが今 友達なら 黙って窓にもたれよう

なごり雪

木山裕策

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

冬の恋 -parallel

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

もしも今 一粒の時を戻せたら 何を望むの 寂しさは まるで砂時計

好きだった人

南こうせつ

好きだった人 ブルージーンを はいていた 好きだった人 白いブーツを

おもかげ色の空

南こうせつ

別れた時 おもかげ色の 空を忘れました 飲みかけの グラスに映った

なごり雪

豊崎愛生

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

みつばちマーヤの冒険

仁科恵子,クラウン少女合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雨あがりの虹は とてもきれいですね マーヤ はてしなく広がる 青い空のむこう

ジュゴンの涙

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

月夜に舟を漕げば 金の波が揺れる 悲しい気持ちは 愛の始まりなの

アビーロードの街

南こうせつとかぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あの日の君は傘さして 青山通り歩いてた 君は雨の中 丁度今日みたいな日だった ビートルズの歌が

旅のどこかで(日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ)

夏川りみ

それは春の 雪解けの頃の 冷たい水の 胸のせせらぎ そんな季節の

なごり雪

川嶋あい

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、

22才の別れ

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

なごり雪

岡平健治

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

なごり雪

夏川りみ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

雨音に口づけを

榊原郁恵

あの時にどうしてあなた こんな私見つめていたの 週末ににぎわう街で すれ違った恋 抱き寄せられて

古都

別れた人には 京都が似合うと 始めて気づいた 木屋町通り 古い都への

暦の上では

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君が涙ポツンと落した日 街では もう春のセーターが店先に並んでた 街はまだ冬の名残り 風は冷い

月が射す夜

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

窓から月が射す夜は 言葉では喋りたくない 君と居る 夏が行く

でい どりーむ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

幼ない日の春の道は 桜の雪降る中を えび茶色のランドセルが 軽くゆれるそんな道だった 始めて開いた新しい教科書

歴史と季節の国

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

幼ない頃の想い出を 誰もが忘れかけている アスファルトの すき間にも花は咲いてる ほろ苦い想い出も……

あいつ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雪の中一人の男が 山に帰っていった ただそれだけの話じゃないか あわただしい季節の中で 花束投げた

過ぎゆく季節に

丸山圭子

悩みつかれて たたずむ海辺と 沖を走る カー・フェリー 暮れなずむ町が

夕顔

南こうせつ

朝日に 移り香も 消えゆく 刹那の窓辺から やさしく

君と歩いた青春

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君がどうしても 帰ると言うのなら もう止めはしないけど 心残りさ少し 幸せにできなかったこと

なごり雪

仮面女子

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

今春が来て君はキレイになった 去年よりずっとキレイになった 汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる

ねごと

やなわらばー

少しのことは気にしない… そんな女になりたいの だから自分を騙すつもり あなたを信じているつもり‥言い聞かせて

二人の目覚まし時計

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

その目覚まし時計に やっと手を伸ばしたら 「今日は日曜…」そんな幸せは今 どこにあるんだろう

きらいなはずだった冬に

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夕焼け空のなごり残して きれいに暮れてゆく 街を 君とこうして また並んで歩いている

そんな人ちがい

南こうせつとかぐや姫

この街のはずれの店で 髪が伸びた君と 久しぶりなんていって 会ったあの日

なごり雪

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく