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伊藤雪彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

237 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

立山連峰

水森かおり

明日のあなたの ためにと決めて 残りの愛を 捨てに来た 滝見台まで

昭和放浪記

大川栄策

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

泣いて渡った 橋もある 酔って溺れた 川もある 過ぎた月日を

桜の川

三代沙也可

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

風にこぼれる 花びらが 揺れて流れる 桜川 時の短かさ

迷い川

森若里子

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

指折り数え 待ちわびて 逢えばひと時 つらい恋 離れられない

命ある限り

島津悦子

雪が降ります 白い 白い 雪が降る 二人の恋を

望郷恋唄

大川栄策

作詞: 里村龍一

作曲: 伊藤雪彦

風にちぎれる 浮き雲見れば 北のふるさと あの町恋し 遠くなるほど

夜明けの出船

細川たかし

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

振りむくな 振りむくな みれんになるから 振りむくな 雨の港で

あなたに命がけ

川中美幸

死ねと言われりゃ 死んでもいいわ 待てと言われりゃ 待ってもいいわ だけどあなたは

煙草占い

三代沙也可

煙草のけむりが むらさきの夜は あの人必ず 逢いに来る わたしの占い

おけさ恋港

三代沙也可

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

おけさおけさと 寄せては返す 波よ ひと言 便りはないか

女…さすらい

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

流れゆく また流れゆく 知床ウトロは 冬の空 明日は雪やら

阿波の踊り子

三代沙也可

‥ひとめで燃える恋もある‥ 阿波の踊り子 せつない恋よ 三日三晩に

きずな坂

高世ちかこ

作詞: 伊藤雪彦

作曲: 伊藤雪彦

編曲: 水谷高志

初めてあなたに 逢ったのは 八幡様の 坂の道 おいでおいでと

木曽路の女

森山愛子

雨にかすんだ 御岳さんを じっと見上げる 女がひとり 誰を呼ぶのか

風港

大川栄策

とぎれとぎれに 汽笛が咽ぶ 夜風 潮風 別れ風

倖せ遠まわり

角川博

前を向いたら行きどまり 後ろ振り向きゃあとがない 好きで迷っているんじゃないが 何故か倖せ遠まわり

百人の男

真木ひでと

作詞: 山口洋子

作曲: 伊藤雪彦

百人の男の 優しい腕よりも あんたの冷たさが ただ恋しい時もある 一緒に死のうかと

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

はぐれ舟

黒木ナルト

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした

塩狩峠

森若里子

作詞: 東逸平

作曲: 伊藤雪彦

つららが頬を 貫くような 寒さが凍みる 北の町 明日は晴れて

逗子の恋港

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

ふたりの涙が この海を むらさき色に 染めました あれから何年

鎌倉恋歌

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

行けば涙に なるだけと 知りつつ来ました 鎌倉へ 死ぬほど惚れて

白い花のタンゴ

三代沙也可

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

別れの小径に はらはらと 白い花びら二人に こぼれていたわ 面影をそっと

夢の花・恋の花

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

雨の日 風の日 あるけれど 笑えば 明日が見えてくる

おしゃれ小唄

三代沙也可

お洒落しゃれても 惚れてはないよ なくていいのよ わたしには 心に決めてる

夜汽車は北へ

三代沙也可

寒い 寒い 膝掛け巻いても 寒い あなたの居ない

酒場しぐれ

山川豊

作詞: 秋浩二

作曲: 伊藤雪彦

肩をすぼめた 酒場の隅で 独りしょんぼり 酒を飲む 酔って

心う・ら・は・ら

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

抱かれた腕の 優しさで 恋の終りが わかるのよ 未練です

女の海

伍代夏子

作詞: 秋浩二

作曲: 伊藤雪彦

どこまで続くの日本海 悲しさ波間にゆれている くちびる噛めば散る涙 ほろりほろりほろり あー肌を刺すよに

雨の訪問者

岸本あずさ

作詞: 伊藤雪彦

作曲: 伊藤雪彦

編曲: 水谷高志

雨の夜更けに ひとり来て わたしを見つめて 目に涙 「どうしてそんなに