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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おまえのことが…

北島三郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

ひとつ男は 生き抜くために 腰をかがめて 頭を下げて 明日の米も

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

早く帰ってコ

青木光一

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

おふくろも親父も みんな達者だぜ 炉端かこんで いつかいつしか東京の お前達二人の話に

心こめて愛する人へ

舟木一夫

作詞: 松山善三

作曲: 船村徹

こん こん こん こん 君はいま

夕笛

ちあきなおみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

故郷の蒼い月夜に 流れくる 笛の音きいて 君泣けば 私も泣いた

命の花

大月みやこ

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

このままおそばにおいて下さい 冷めたすぎます夜の風 尽す事さえ許されず たとえこの世で添えぬとも ついて行きたい

豊予海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

五木ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

黒髪に こころ こころ 縛られて さまよう街の

夜行列車

春日八郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

夜行列車よ 俺を乗せた 青い夜汽車よ 今 故里を

おんなの出船

市川由紀乃

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

哀愁波止場

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

柿の木坂の家

青木光一

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

海の匂いのお母さん

北山たけし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

女の涙

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

風に舞う 雪の花 掴めば儚く 消える花 暦の上では

若かりし母の歌

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

旅から帰る 父を待ち 夜なべに励む 女でした 子供は早く

ひばりの佐渡情話

神野美伽

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

さだめ川

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

昭和えれじい

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

憂き世しぐれの 冷たさに 生きているさえ つらい夜は せめて酔わせて

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

風雪ながれ旅

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

矢切の渡し

船村徹,島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

みだれ髪

さだまさし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

兄弟酒

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

男が二人で 女がひとり 三角波だよ この恋は 酒で決めてと

なみだの宿

ちあきなおみ

作詞: 古木花江

作曲: 船村徹

思い出の 思い出の 湯の町あかり 女ゆえ 女ゆえ

北のともしび

五木ひろし・天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

(男)おまえと呼ばせてくれるかい (女)あんたと呼ばせてくれますか 一度あきらめ (男)二度惚れ直し (男女)追いかけて

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

坊やの終列車

美空ひばり

作詞: 枯野迅一郎

作曲: 船村徹

坊やごめんね ゆるしてね パパと別れた このママを 誰も知らない

さいはての月

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

さいはての 月は銀色 北国の 夜の深さに 還らない

みだれ髪

葵かを里

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や