1. 歌詞検索UtaTen
  2. 原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

358 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

こんな別れが一つある

小金沢昇司

作詞: 西沢爽

作曲: 原譲二

男は唇 かんだまま すがる目をした 女が残る 惚れていりゃこそ

兄弟達よ

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

何が不満で いじけているのか 望みはいつでも 半分さ まわり道こそ

さだめ道

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

同じ幹から 分れた枝も 表と裏では 実もちがう たとえ日陰で

十九のまつり

和田青児

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

祭りの夜に あの娘が泣いたよ 別れが辛いと すがって泣いた 踊ればまぶしい

仕事の宿

和田青児

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親父お袋 達者でいるか 昨晩も夢見た 故郷の 季節はずれの

なんか一丁やったろかい

大江裕

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ

夕焼け大将

大江裕

作詞: 高木知明

作曲: 原譲二

背中に夕陽を たっぷり浴びて 聞いていました 子守唄 幼な心に

瀬戸内海

北山たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

波の静かな 瀬戸内海も 内に秘めてる あばれ波 口にゃ出さない

その名はこゆき

北島三郎

作詞: 数丘夕彦

作曲: 原譲二

北の女を くどくなら 秋の終りに するがいい ひとり冬越す

ひだまり坂

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

生きるこの世の 近道よりも 今は我慢の まわり道 心通わせ

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

損か得かを はかるより 嘘か真で 動きたい 自分自身に

ビロードの夢

原田悠里

作詞: 阿木燿子

作曲: 原譲二

眠れないほど 悲しい夜に あなたの歌で 励まされた

リンゴのふる里へ

和田青児

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親の意見も あの日のまんま 不幸重ねて 便りも出さず いまだ夢追う

恋暦

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あんたの背を 止まり木に 泣くだけ泣いて 明け烏 切れぬ未練の糸を

門出酒

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

意地と度胸と 愛嬌があれば 越えて行きます 浮世坂 夢の花道

椿のふるさと

原田悠里

紅い椿の 花咲く季節 飛んでゆきたい 南の島へ 風のいたずら

人生列車

和田青児

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

夢に転んで 怪我しても 若いうちなら やり直せるさ こん畜生と

東京しぐれ

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

どでかい東京へ どでかい夢を 抱いて来たのに いく春過ぎた 雨の日風の日

石松おとこ花

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒と喧嘩は ならぬと意見され 石松頼むと 親分の目に ここに大役

知床漁港

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

海が嫌いで 故郷捨てた なんで今さら 恋しがる コップの酒に

ふるさとへ帰りたいな

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

故郷を出てから 早三十年 月にうつるさ 山や川 ふらりくぐった

あなたが命

瀬川瑛子

浮雲みたいに 流されながら 消えゆく運命と 知りました あなた

男 幡随院

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

江戸の喧嘩は この俺が はばかりながら 引き受けた 義理と人情に

女房

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

やん衆酒場

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒がにがいと 泣く女 酔っているのか なあお前 駄目じゃないかよ

花ごころ

二見颯一

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

短い生命と 知りつつ花は 色も褪せずに 咲いて散る 人と生まれた

おやじの言葉

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

昨晩 おやじの 夢を見た 変わりないかと 優しい声が

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

人恋海峡

藤あや子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

女ですもの 小さな恋に 思い出しては 後振り返る 忘れちゃいなと

ふたり

鳥羽一郎,原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

強がりばかり 言ってた俺が 負けたら泣ける 場所がない いいえわたしの