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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

360 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今しばし

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

幾つ越えても その先に 続く厳しい 坂ばかり デコボコ道やら

人在りて

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

運を天から 貰うには 努力印しの 手形がいるぜ 右も左も

海の兄弟

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ふたつ命を ひとつに重ね 夜明け間近の 船が出る 海が暴れて

港春秋

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

海は荒海 日本海 風は北風 シベリヤ生れ 面舵

北島三郎

作詞: 野村耕三

作曲: 原譲二

裸 一貫 やるぞと決めて ぐっと握った 拳の中に

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

人生苦労坂

山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

いくつ越えても その先は 苦労ばかりの 九十九坂 世の中

竹馬の友

北島三郎

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

あだ名で酌める 酒があり 会えば若き日 昔に戻る 互いが憂さの

知床愛歌

山口ひろみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 鈴木操

逢えたその日に 仲間と呼ばれ 今朝は別れか フレペの滝の 岩に乙女の

恋女房

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

希望坂

北島三郎

作詞: 大屋詩起

作曲: 原譲二

男だったら 性根をすえろ 意地をなくしちゃ なんにもできぬ 振り向きゃ人生

北島三郎,島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

手と手を合わせて 生きてる人の 義理は固いし 情けは熱い 汗を流して

夜半の風

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

おまえと最後に 別れたあの日 涙まじりの 茶碗酒 そしてひと夏

千年桜

北島三郎,鳥羽一郎,大江裕,三山ひろし

作曲: 原譲二

幾度幾千 風雪耐えて 今じゃ立派な 立ち姿 これが生きると

心機一転

鳥羽一郎

都会生活に 見切りを付けた やればやれるぜ 人生半ば 心機一転

我慢船

鳥羽一郎

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

おやじの背なに しばられて 波を枕に 子守唄 おとこ度胸を

夫婦一生

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

初めて出逢って 結ばれて 気がつきゃ苦労の 九十九坂 時には妻に

流転笠

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷を追われた 赤城を追われた 上州鴉 明日のねぐらは ないものを

男の出船

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ドンと漕ぎ出す 暴れる海へ 波が牙剥きゃ 命が騒ぐ 負けてたまるか

あなたが命

瀬川瑛子

浮雲みたいに 流されながら 消えゆく運命と 知りました あなた

あじさい情話

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

心変わりは 憎くても 逢えばおまえが 離せまい 俺の負けだよ

根っこ

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

咲いた花だけ 人は観て きれいな花だと もてはやす 花には枝あり

陽だまり人情

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

男一代

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

神が俺らに 与えてくれた 命と言う名の 預かりものを 護り通して

雄松伝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

命みちづれ

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

明日がいい日に なるように 日めくり一枚 捲ります 薄い情けの

ふるさと太鼓

大江裕

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

博多ぶるーす

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

咲かずじまいの 終わった夢を 乗せて流れる ネオン川 中洲

人生に乾杯

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった

風の小僧

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

北の大地を我がもの顔で 風の小僧が吠えている 根雪かぶったその下で 舂の芽吹きを待っている 何時かかならず世の中の