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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

358 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕焼け大将

大江裕

作詞: 高木知明

作曲: 原譲二

背中に夕陽を たっぷり浴びて 聞いていました 子守唄 幼な心に

桜月夜

北島三郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

さくらの花びら 目を細め 見上げるおまえの 笑い顔 振り向けばいろいろ

あじさい情話

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

心変わりは 憎くても 逢えばおまえが 離せまい 俺の負けだよ

人生苦労坂

山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

いくつ越えても その先は 苦労ばかりの 九十九坂 世の中

男護り船

鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

海が暴れりゃ なおさら燃える 漁師ド根性 親譲り 向かう荒波

明日を信じて

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

いくつ越えても その先に 続く試練の のぼり坂 ままにならない

北のふるさと

北島三郎

ああ 駒ヶ岳 雪化粧 我慢こらえて 春を待つ

北島三郎

作詞: 野村耕三

作曲: 原譲二

裸 一貫 やるぞと決めて ぐっと握った 拳の中に

笑顔の花

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

花には水を あげるよに 人には愛を 届けたい つらい時こそ

ふたり咲き

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

三々九度の 盃は 俺とおまえの 門出酒 ないないづくしが

その名はこゆき

北島三郎

作詞: 数丘夕彦

作曲: 原譲二

北の女を くどくなら 秋の終りに するがいい ひとり冬越す

陽だまり人情

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

次郎長富士

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

(セリフ) (旅行けば 駿河の国に茶の香り) (セリフ) (名代なるかや東海道

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には

兄弟酒場

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

とかくこの世は ままにはならぬ そんな男達が 暖簾をくぐる 愚痴や涙は

ふるさとへ帰りたいな

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

故郷を出てから 早三十年 月にうつるさ 山や川 ふらりくぐった

未来

北島三郎

作詞: 大地土子

作曲: 原譲二

憧れ頼りに 長い闇を潜れば 華と信じた 砂の都 時代の風に

まつり

遊助

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りを そうさ かついで 生きてきた 山の神

灯台あかり

北島三郎

故郷へ 帰りたい 海の向こうの ふるさとへ 北の海峡

男一代

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

神が俺らに 与えてくれた 命と言う名の 預かりものを 護り通して

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

昔も今も、この先も

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

ひとつ越えたら 又ひとつ 続く試練の のぼり坂 我慢ばかりの

人生は

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

人はさだめに 添いながら 未来の自分を 追いかける 変わる景色の

母は俺らの守り神

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺のこの手を この手を握り 負けちゃ駄目よと 泪の声が 駅のホームで

二人三脚、ふたり道

北島三郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

親と暮らした 月日より 長い付き合い 夫婦花 おまえの笑顔が

海峡しぐれ

藤あや子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

今度この世に 生まれたら きっとお前と 暮らしたい そんなセリフを

君が恋しくて

前川清

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

父子の誓い

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺の出発を 祝った夜に 強いおやじが こぼした涙 あとはお前の

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の